なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
ちょっといい話

マラソン大会を応援するカナダ警察の「あるメッセージ」が人気を呼ぶ

親切な国民性で知られるカナダ。 マラソン大会で警察官が立ち止まって応援していたのですが、その応援メッセージが評判を呼んでいました。 何と書いてあったかと言うと……。 続きを読む

かつてアップルの社員証に書かれていた「成功の秘訣」…海外で話題に

アップル社は、今では世界有数の成功を収めた企業ですが、スティーブ・ジョブズによってiPhoneやiMacが登場する前は厳しい時代もありました。 2004年にアップル社に就職した人物によると、当時の社員証の裏には「成功の方法」が記載されていたそうです。 どんな内容だったのか

「多くの命を救うに違いない…」カナダの酒場にあるドリンクコースターが称賛を受けた理由

カナダのトロントにあるウィスキー・バー“The Emmet Ray”でお酒を注文すると、このような金属製のコースターが出てきます。 特別変わったようには見えませんが、「きっと多くの命が失われずに済む」と称賛されていました。 その理由は……。 続きを読む

「地下鉄でネクタイを締め方がわからない青年がいたけど…この光景を見てほのぼのした」

都会は人同士のふれあいが希薄だと言われますが、アメリカ・サンフランシスコの電車内で、心温まる出来事がありました。 ネクタイが締められずに苦労している青年に、別の乗客が手を差し伸べたのです。 続きを読む

下半身麻痺の女性「みんなの寄付のおかげでリハビリを受けることができました…その様子がこちら」

23歳のアメリカ人女性が事故で下半身不随となり、数か月前に松葉杖をついて歩こうと、前向きに頑張って歩いている姿を海外掲示板に投稿しました。 アメリカの医療費は高すぎるため、専門のリハビリを受けられずにいたそうです。それを知った人々が彼女のために寄付をしました。 「

男にナイフを突きつけられた警官「一緒に飯でも食わないか?」…ギュッとハグ

バンコクの警察署にナイフを持った男が乱入する騒ぎが起こり、監視カメラにその一部始終が映し出されていました。 対応した警官は、銃を抜く代わりに穏やかに語り始めます。 男の境遇に同情して落ち着かせると、ナイフを渡すように説得したのです。 続きを読む

娘「ディズニーランドに行きたい!」パパ「高すぎるから代わりにこれで…」→最高の笑顔に

ディズニーランドは、遠すぎたり費用が掛かりすぎたりで、家族連れで簡単に行けるとは限りません。 娘から「ディズニーランドに行きたい」とせがまれた父親が、ジェットコースター映像を使って遊園地ごっこをしたところ……最高の笑顔が得られました。 続きを読む

「うちの父親は『工具』をこんな風に保管している」多くの人が感心する収納のしかた

DIYや日曜大工に凝り出すと工具(ツール)の数も増え、必要なときに必要なものを見つけるだけでもひと苦労です。 海外のネットユーザーが「父親は工具をこんな風に整理している」と写真を披露していました。 ひと目でどこに何があるかわかる、すばらしい保管ぶりをご覧ください。 続きを読

イギリスのお隣同士が両家のわずかにすき間に作ったもの

お隣同士は何かとトラブルも起きやすいものですが、イギリス中部ウェスト・ミッドランズに住む、メイメス夫婦とシェルドン夫婦は大の仲良し。 両家の間には、わずかなすき間があるのですが、彼らの仲を象徴するようなものを作ったそうです。 続きを読む

「妹のウェディング写真に亡き母の姿が…」写真家の粋な計らいが称賛を呼ぶ

海外のとある姉妹は、幼いときに母親を亡くしました。 それから17年の月日が流れ、妹が結婚式を挙げることになりましたが、やはり母がこの場にいてくれたらとの心残りがありました。 すると写真家の粋な計らいにより、亡き母を写真に登場させてくれたのです。 続きを読む

「今朝、消防士たちがお花に水をやっていた…」ほのぼのする光景

火事のときには大きなホースを抱え、水を放出する消防士たち。彼らは火災がないときは何をしているのでしょうか。 「お花に水をやる消防士たちを見かけた」と、海外掲示板で話題になっていました。 続きを読む

息子に義手をねだられたパパ、3Dプリンターで新たな右腕を作る

子どもの成長は早く、義手や義足などの補助器具を、体の成長に合わせて用意するのは簡単ではありません。 そのため海外のお父さんは、息子の義手を自ら設計し、3Dプリンターで作ることにしました。 続きを読む

母親が亡くなった息子の心音を、移植を受けた人の体を通して再び聴く

ドナー登録をした息子が亡くなり、心臓を提供した相手と対面した母親がいました。 提供者の体を通して、再び息子の心音を聴いたとき……。 感情が爆発する様子をご覧ください。 続きを読む

「たとえ国は破壊できても…子どもを喜ばせようとする親の気持ちは破壊できない」1枚の写真が感動を呼ぶ

戦争、紛争、テロなどは世界各地で起きており、国や家を破壊されてしまった人々がいます。 「たとえ国が破壊されようと、子どもを喜ばせようとする親の意思は壊せない」と題された写真が話題になっていました。 続きを読む

タスマニアの酔っ払い「昨夜の記憶がない…」→スマホを確認「送ってくれた警官がベッドの前で自撮りしてる

タスマニアはオーストラリア大陸南東部に浮かぶ島(北海道の80%の面積)で、人口50万人の自然に恵まれた土地。 現地の男性が深酒から目を覚ますと自宅のベッドで寝ていたのですが、どうしても昨晩の記憶を思い出せず、とりあえずスマートフォンを確認してみたそうです。 するとそこには

麻痺の子を亡くした父親がデザインした墓石が大きな反響を呼ぶ

子どもに先立たれた親の気持ちは想像を絶するものがあります。 生まれつき身体に麻痺のあった息子を亡くした父親が、天国に召されたわが子のために、特別な墓石をあつらえたそうです。 海外サイトで大きな反響を呼んでいたデザインをご覧ください。 続きを読む

「道路を渡ろうとする子どもたちの行動に感動してしまった…」車の運転手が目撃したもの

横断歩道のない道路を運転していると、そこには横断しようとする子どもの集団がいました。 幼児もいるので危険を感じていたところ……すでに渡り切った子どもの1人が引き返してきたのです。 大人顔負けのスマートな交通誘導をご覧ください。 続きを読む

2歳児「ロウソクの火を吹き消せないよ…」パパ「よし、いいアイデアがあるんだ」→自力で吹き消すことに成

2歳のお誕生日ケーキの上にキャンドル。 バースデーソングの後に火を吹き消すのですが、小さな彼が何度やっても、吹き消せずにいました。 そこでパパが取った行動は……。 続きを読む

2歳児「ロウソクの火を吹き消せないよ…」パパ「よし、いいアイデアがあるんだ」→自力で吹き消すことに成

2歳のお誕生日ケーキの上にキャンドル。 バースデーソングの後に火を吹き消すのですが、小さな彼が何度やっても、吹き消せずにいました。 そこでパパが取った行動は……。 続きを読む

2歳児「ロウソクの火を吹き消せないよ…」パパ「よし、いいアイデアがあるんだ」→自力で吹き消すことに成

2歳のお誕生日ケーキの上にキャンドル。 バースデーソングの後に火を吹き消すのですが、小さな彼が何度やっても、吹き消せずにいました。 そこでパパが取った行動は……。 続きを読む

ボールをもらって喜ぶ少年にアンパイアがまさかのドッキリ…どうなっちゃうの?

スタジアムまで野球観戦に行くと、ホームランボールやファールボールなどをもらえることがあります。 小学生くらいの少年が、選手に直接ボールをもらって喜んでいました。ところがアンパイアが近づいてきて、「ダメダメ」と取り上げてしまったのです。 続きを読む

外国人「日本からの輸入品を通販で買った…一緒に入っていた手紙に感動した」

海外のamazonで、日本の輸入品を扱うショップの出品物を購入した人がいました。 届いた箱を開封したところ、商品の他に手書きの手紙が入っており、とても感動したそうです。 文面をご紹介します。 続きを読む

「亡くなった家族の遺品整理で…見てはいけないものを見た経験はある?」回答いろいろ

誰もが必ず経験する、家族や友人の死。 近しい存在であれば、故人の家や部屋の整理をすることになります。 海外掲示板に「故人の家で何か見つけてはいけないものを見つけた経験はありますか。どんな気持ちになりましたか」と質問されていました。 回答を抜粋してご紹介します。 続きを読む

「亡くなった伯父の遺産を相続することになった、両親は無価値と言ってたけど…」→驚愕するほどのコレクシ

海外のとある男性の伯父さんは独身で、男性の両親からは「無価値なものを買ってばかり」と呆れられていたそうです。 10年音沙汰のなかったその伯父さんが亡くなり、遺書に彼の名前も入っていたそうで、いくつかの遺産を受け取ることになったのですが……。 「無価値」と言われていたコレクシ

おばあちゃんが急病で孫娘の結婚式に出席できず→サプライズで花嫁姿のまま病室を訪れると…(動画)

孫娘の結婚式を心待ちにしていた祖母のパットさんでしたが、式の1週間前に病気で入院することになり、出席することは叶いませんでした。 そこでジェイミー&マットのふたりは、失意のおばあちゃんを喜ばせようと、晴れ姿のままで病院を訪れることにしたのです。 サプライズに感激する様子を

風鈴泥棒が手紙を残していった…小さな妹をかばう兄のものだった

アメリカ・ワシントン州の女性宅から、風鈴(ウインドチャイム)が盗まれました。 ところが後日、玄関のドアを開けると1通の手紙が置いてあったそうです。 そこには、たどたどしい文字で罪の告白が書かれていました。 続きを読む

吹雪で一晩中トラックが身動きできず→18歳少女が馬でコーヒーやシチューを運んできてくれた…カナダ

寒冷地では交通が麻痺しやすく、雪や氷の影響で車が身動き取れなくなることがあります。 カナダのハイウェイで、トラック運転手の男性が悪天候のため立ち往生してしまいました。 寒い夜をトラックの中で過ごした男性のもとに、翌朝やってきたのは……。 続きを読む

娘「お隣の子は持ってるのに不公平よ!」→それに対して父が語った言葉

友達は持っているのに自分は持っていないものがあると、子供は不公平に感じるものです。 多くの親は「よそはよそ、うちはうち」なんて答えるものですが、アメリカのコメディアンが娘に語ったのは、より説得力のあるお話でした。 父と娘のやり取りをご紹介します。 続きを読む

「赤ちゃんが生まれたので…ついに親子4代でこれができた!」最高に幸せそうな写真

祖父と父親が健在な男性に新たに赤ちゃんが生まれ、親子4代が並ぶことになりました。 「4代そろったら、これをしてみたかった」という記念撮影をご覧ください。 続きを読む

「ディズニーワールドで20年以上キャラクターを演じてきた…魔法のように感動したエピソードを話したいと

アメリカ・フロリダ州にある超大型テーマパーク「ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」。 その中でも「マジック・キングダム」は東京ディズニーランドのモデルにもなったと言われ、1971年の開園以来多くのディズニーファンに愛されています。 そこで20年以上もの間グーフィーなど
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