なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
ちょっといい話

「ママがニュースキャスターだと…こんな特別な写真が撮れる」20年以上前の思い出の1枚

親がテレビのニュースキャスターをしている子どもは、そう多くはいません。 母親がニュースキャスターをしていたという男性の、一般とは違う思い出の写真をご覧ください。 続きを読む

パパの職場見学にきた赤ちゃんが最高の笑顔に、なぜならパパの仕事は…

とあるカナダの赤ちゃんが、父親の職場を見学しに来たところ……これ以上ないほどの笑顔になりました。 パパがどんな仕事をしているのかご覧ください。 続きを読む

「近所の床屋が自閉症の子どもの髪を切るとき」称賛されていた1枚の写真

子どもが人見知りだったり、じっと座っているのが苦手だったりすると、理容院や美容院を利用するのも一苦労です。 自閉症の子どもの場合は、さらに怖がったり、拒否したりするケースもあるとのこと。 「うちの床屋はこんな風に自閉症の子の髪の毛を切っている」と題された写真が、海外掲示板で

メキシコ地震で活動した日本の救助チームに現地の人々が日本語で「アリガトウ」…海外の反応

先月メキシコ中部で地震があり、300人を超える犠牲者が出ました。 メキシコ政府の要請に基づき、日本から約70名の国際緊急援助隊と救助犬4頭が派遣され、捜索・救助活動が進められました。 海外サイトではメキシコ人を始め、多くの感謝の声が寄せられていたのでお伝えします。 続きを

勇敢な犬たちが洪水の中を泳いで…牛たちを安全な場所へ導く

アメリカ・フロリダ州を直撃した巨大ハリケーン「イルマ」。最大の都市ジャクソンビルでは100年に1度の高潮と洪水を記録し、多くの家屋が水没しました。 牧場の牛たちも避難を余儀なくされたのですが……。 それを先導する犬たちの姿が勇敢だと称賛されていました。写真をご覧ください。

「向かいの建物にいる顔も知らない相手と…こうして友達になった」

こちらは海外のとある大学寮だそうです。 向かいの建物にいる見知らぬ同士が、あることを始めた結果、仲良くなりました。 きっかけは何かと言うと……。 続きを読む

これだけ並ぶと壮観…40年間、卒業アルバムで同じ服を着続けた先生

卒業アルバムの写真は、生徒は1度きりでも、先生は毎年載り続けます。 アメリカの先生が40年間、ずっと同じ服で卒業アルバムに載り続けたそうです。 40年分の写真をご覧ください。 続きを読む

マラソン大会を応援するカナダ警察の「あるメッセージ」が人気を呼ぶ

親切な国民性で知られるカナダ。 マラソン大会で警察官が立ち止まって応援していたのですが、その応援メッセージが評判を呼んでいました。 何と書いてあったかと言うと……。 続きを読む

かつてアップルの社員証に書かれていた「成功の秘訣」…海外で話題に

アップル社は、今では世界有数の成功を収めた企業ですが、スティーブ・ジョブズによってiPhoneやiMacが登場する前は厳しい時代もありました。 2004年にアップル社に就職した人物によると、当時の社員証の裏には「成功の方法」が記載されていたそうです。 どんな内容だったのか

「多くの命を救うに違いない…」カナダの酒場にあるドリンクコースターが称賛を受けた理由

カナダのトロントにあるウィスキー・バー“The Emmet Ray”でお酒を注文すると、このような金属製のコースターが出てきます。 特別変わったようには見えませんが、「きっと多くの命が失われずに済む」と称賛されていました。 その理由は……。 続きを読む

「地下鉄でネクタイを締め方がわからない青年がいたけど…この光景を見てほのぼのした」

都会は人同士のふれあいが希薄だと言われますが、アメリカ・サンフランシスコの電車内で、心温まる出来事がありました。 ネクタイが締められずに苦労している青年に、別の乗客が手を差し伸べたのです。 続きを読む

下半身麻痺の女性「みんなの寄付のおかげでリハビリを受けることができました…その様子がこちら」

23歳のアメリカ人女性が事故で下半身不随となり、数か月前に松葉杖をついて歩こうと、前向きに頑張って歩いている姿を海外掲示板に投稿しました。 アメリカの医療費は高すぎるため、専門のリハビリを受けられずにいたそうです。それを知った人々が彼女のために寄付をしました。 「

男にナイフを突きつけられた警官「一緒に飯でも食わないか?」…ギュッとハグ

バンコクの警察署にナイフを持った男が乱入する騒ぎが起こり、監視カメラにその一部始終が映し出されていました。 対応した警官は、銃を抜く代わりに穏やかに語り始めます。 男の境遇に同情して落ち着かせると、ナイフを渡すように説得したのです。 続きを読む

娘「ディズニーランドに行きたい!」パパ「高すぎるから代わりにこれで…」→最高の笑顔に

ディズニーランドは、遠すぎたり費用が掛かりすぎたりで、家族連れで簡単に行けるとは限りません。 娘から「ディズニーランドに行きたい」とせがまれた父親が、ジェットコースター映像を使って遊園地ごっこをしたところ……最高の笑顔が得られました。 続きを読む

「うちの父親は『工具』をこんな風に保管している」多くの人が感心する収納のしかた

DIYや日曜大工に凝り出すと工具(ツール)の数も増え、必要なときに必要なものを見つけるだけでもひと苦労です。 海外のネットユーザーが「父親は工具をこんな風に整理している」と写真を披露していました。 ひと目でどこに何があるかわかる、すばらしい保管ぶりをご覧ください。 続きを読

イギリスのお隣同士が両家のわずかにすき間に作ったもの

お隣同士は何かとトラブルも起きやすいものですが、イギリス中部ウェスト・ミッドランズに住む、メイメス夫婦とシェルドン夫婦は大の仲良し。 両家の間には、わずかなすき間があるのですが、彼らの仲を象徴するようなものを作ったそうです。 続きを読む

「妹のウェディング写真に亡き母の姿が…」写真家の粋な計らいが称賛を呼ぶ

海外のとある姉妹は、幼いときに母親を亡くしました。 それから17年の月日が流れ、妹が結婚式を挙げることになりましたが、やはり母がこの場にいてくれたらとの心残りがありました。 すると写真家の粋な計らいにより、亡き母を写真に登場させてくれたのです。 続きを読む

「今朝、消防士たちがお花に水をやっていた…」ほのぼのする光景

火事のときには大きなホースを抱え、水を放出する消防士たち。彼らは火災がないときは何をしているのでしょうか。 「お花に水をやる消防士たちを見かけた」と、海外掲示板で話題になっていました。 続きを読む

息子に義手をねだられたパパ、3Dプリンターで新たな右腕を作る

子どもの成長は早く、義手や義足などの補助器具を、体の成長に合わせて用意するのは簡単ではありません。 そのため海外のお父さんは、息子の義手を自ら設計し、3Dプリンターで作ることにしました。 続きを読む

母親が亡くなった息子の心音を、移植を受けた人の体を通して再び聴く

ドナー登録をした息子が亡くなり、心臓を提供した相手と対面した母親がいました。 提供者の体を通して、再び息子の心音を聴いたとき……。 感情が爆発する様子をご覧ください。 続きを読む

「たとえ国は破壊できても…子どもを喜ばせようとする親の気持ちは破壊できない」1枚の写真が感動を呼ぶ

戦争、紛争、テロなどは世界各地で起きており、国や家を破壊されてしまった人々がいます。 「たとえ国が破壊されようと、子どもを喜ばせようとする親の意思は壊せない」と題された写真が話題になっていました。 続きを読む

タスマニアの酔っ払い「昨夜の記憶がない…」→スマホを確認「送ってくれた警官がベッドの前で自撮りしてる

タスマニアはオーストラリア大陸南東部に浮かぶ島(北海道の80%の面積)で、人口50万人の自然に恵まれた土地。 現地の男性が深酒から目を覚ますと自宅のベッドで寝ていたのですが、どうしても昨晩の記憶を思い出せず、とりあえずスマートフォンを確認してみたそうです。 するとそこには

麻痺の子を亡くした父親がデザインした墓石が大きな反響を呼ぶ

子どもに先立たれた親の気持ちは想像を絶するものがあります。 生まれつき身体に麻痺のあった息子を亡くした父親が、天国に召されたわが子のために、特別な墓石をあつらえたそうです。 海外サイトで大きな反響を呼んでいたデザインをご覧ください。 続きを読む

「道路を渡ろうとする子どもたちの行動に感動してしまった…」車の運転手が目撃したもの

横断歩道のない道路を運転していると、そこには横断しようとする子どもの集団がいました。 幼児もいるので危険を感じていたところ……すでに渡り切った子どもの1人が引き返してきたのです。 大人顔負けのスマートな交通誘導をご覧ください。 続きを読む

2歳児「ロウソクの火を吹き消せないよ…」パパ「よし、いいアイデアがあるんだ」→自力で吹き消すことに成

2歳のお誕生日ケーキの上にキャンドル。 バースデーソングの後に火を吹き消すのですが、小さな彼が何度やっても、吹き消せずにいました。 そこでパパが取った行動は……。 続きを読む

2歳児「ロウソクの火を吹き消せないよ…」パパ「よし、いいアイデアがあるんだ」→自力で吹き消すことに成

2歳のお誕生日ケーキの上にキャンドル。 バースデーソングの後に火を吹き消すのですが、小さな彼が何度やっても、吹き消せずにいました。 そこでパパが取った行動は……。 続きを読む

2歳児「ロウソクの火を吹き消せないよ…」パパ「よし、いいアイデアがあるんだ」→自力で吹き消すことに成

2歳のお誕生日ケーキの上にキャンドル。 バースデーソングの後に火を吹き消すのですが、小さな彼が何度やっても、吹き消せずにいました。 そこでパパが取った行動は……。 続きを読む

ボールをもらって喜ぶ少年にアンパイアがまさかのドッキリ…どうなっちゃうの?

スタジアムまで野球観戦に行くと、ホームランボールやファールボールなどをもらえることがあります。 小学生くらいの少年が、選手に直接ボールをもらって喜んでいました。ところがアンパイアが近づいてきて、「ダメダメ」と取り上げてしまったのです。 続きを読む

外国人「日本からの輸入品を通販で買った…一緒に入っていた手紙に感動した」

海外のamazonで、日本の輸入品を扱うショップの出品物を購入した人がいました。 届いた箱を開封したところ、商品の他に手書きの手紙が入っており、とても感動したそうです。 文面をご紹介します。 続きを読む

「亡くなった家族の遺品整理で…見てはいけないものを見た経験はある?」回答いろいろ

誰もが必ず経験する、家族や友人の死。 近しい存在であれば、故人の家や部屋の整理をすることになります。 海外掲示板に「故人の家で何か見つけてはいけないものを見つけた経験はありますか。どんな気持ちになりましたか」と質問されていました。 回答を抜粋してご紹介します。 続きを読む
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