なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
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歴代の失敗したプロダクトを展示するミュージアムが我々に教えてくれること

Image: NBC Left Field/YouTube 失敗があるから、成功がある! 毎年、次から次へと新たなプロダクトが生まれ、そのたびに最初はみんなが口を揃えて「うぉお、なんとクリエティブなこ... 続きを読む

VS人工知能。AIによる画像分析は人物をどう見ているのだろうか?

Image: fotogenerator AIの研究が盛んです。 Googleは描いた絵をAIが分析し、自動的に類似されるものへとキレイに変換(清書)してくれるといったドローイング機能「Google ... 続きを読む

削られていく丸太の中に、あなたは何が見える?

Image: bfophoto/Vimeo 1本の丸太を削っていく瞬間を、特殊な技法で映したショートフィルム『WoodSwimmer』はBrett Foxwellさんによる作品。 物体を少しずつ動かし... 続きを読む

ナチスと戦い法に背いてズボンを履いた伝説的女優マレーネ・ディートリヒの物語

ドイツ出身の女優・マレーネ・ディートリヒは、ナチス党首アドルフ・ヒトラーのお気に入りだったものの、ナチスを嫌いアメリカの市民権を取得したためにドイツでは出演映画の上映が禁止されていました。LGBTQのアイコンとして捉えられることも多いディートリヒの写真展がLGBTQ文化をたたえる

映画『エイリアン:コヴェナント』から、ショウ博士の無残なその後が描かれたドローイングが公開

Image: (C)2016 Twentieth Century Fox Film Corporation. All Rights Reserved お絵描き好きなデヴィッドによる悪魔の記録。 SFホ... 続きを読む

AIが線描画から生成した悪夢のクリーチャー

Screenshot: 岡本玄介 via Pix2Pix 絵心のない人ならなおさら試して欲しい。 オランダのラジオ局NPO Radio 1が開発した、ニューラルネットワーク画像生成システムの「Pix2... 続きを読む

クレヨンの常識を変える、水彩絵の具のように透き通る「透明くれよん」

Image: コクヨ クレヨンに新しい素材と塗り方を。 みなさんクレヨンって、上手に描けます? 絵を趣味としている方や専門職の方ならば、クレヨンの味を使った絵を描けるのでしょうが、僕としてはベターっと... 続きを読む

『香川 久×馬越嘉彦 バトルヒロイン作画&デザインテクニック』はキュアリティの高いキャラを描くための

Photo: ヤマダユウス型 絵心と、テクニックを、レッツ・ラ・まぜまぜ! 戦う女の子が描きたい。そんな切なる思いから絵を描き始めた人も少なくないことでしょう。しかし筋肉の勉強が楽しいばかりに、かわい... 続きを読む

「We Wear Culture」Googleがまとめたファッションの歴史をたどる特集サイト

Screenshot: Google ファッション好きならぜひご一読を。 ファッション業界とテック業界。かつては遠く離れた存在だったこの2つが、今はこれ以上ないほど近くにあります。最新のトレンドがイン... 続きを読む

黒人女性をVRに。デジタル世界のジェンダーに表現で挑む女性アーティスト集団Hyphen-Labs

Hyphen-Labsは、テクノロジー分野で活動する女性アーティスト集団だ。グローバルなビジョンとユニークな見地から、どうすればアートを有意義でエモーショナルに働きかけられるかを考えている。さまざまな... 続きを読む

殺人鬼の目には何が映っているのか?「シリアルキラー展」イベントレポート

雑居ビルのエントランスを抜けて、「建物ここで合っているのかな」と思いつつ階段を降りていくと、明らかにそれまでと違う雰囲気のフロアにたどり着いた。そこは静謐な、こぢんまりとしたギャラリーだ。 ヴァニラ画... 続きを読む

『デッドプール』の平面にしか見えない(?)不思議なフィギュアが予約受付中!

実写映画版も昨年公開され、大きな話題となったアメコミヒーロー(?)『デッドプール』。 そのハードなオリジンストーリーと狂気のコメディリリーフっぷりが、海外のみならず日本でも人気の「おしゃべり傭兵」が... 続きを読む

世界一美しいマーク・ニューソンデザインの砂時計。限定100台、132万円で買えます

Image: HODINKEE セクシーなガラスのフォルムに、落ちる砂は幻想的で吸い込まれそう。 この世界一美しい砂時計(注:ギズモード・ジャパン主観)は、世界的な著名デザイナーで、Apple(アッ... 続きを読む

映画『20センチュリー・ウーマン』 マイク・ミルズ監督来日インタビュー

75歳のときにゲイであることをカミングアウトした自身の父親の物語を描いた『人生はビギナーズ』から6年。マイク・ミルズ監督から待望の新作が届いた。『20センチュリー・ウーマン』と題された新作のモデルは彼... 続きを読む

6名の作家たちによる映画『エイリアン:コヴェナント』の美麗コンセプト・アートが公開

image: ©️2016 Twentieth Century Fox Film Corporation. All Rights Reserved via ARTSTATION リアリスティックな描写... 続きを読む

4Kモニターで体験するジェットダイスケ写真展『空蝉』。高精細なセミを捉える救世主となったのはiPho

image: 山本勇磨 「これは体験なんです」 ガジェット好きの皆さまならご存知の方も多いでしょう、こちらはビデオブロガー/レビュアーのジェットダイスケさん。今ではよく見かけるようになった「レビュー系... 続きを読む

3Dサウンドで進化する未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND」で、日本最高峰のクリエ

音と光のシンフォニーってやつですね! 今週末5月27日(土)、東京のお台場で近未来の夏を先取りする花火イベント「STAR ISLAND」が開催されます。 砂浜から見上げるとレインボーブリッジや品川方... 続きを読む

Mac OS Xの壁紙「美瑛町の青い池」が買えます

image: Apple via Gizmodo US 目にした方も多いハズ。 MacのOS X Mountain Lionの壁紙に採用された、北海道美瑛町の「青い池」。観光地として一気に有名になった... 続きを読む

映画『エイリアン:コヴェナント』の超ハイクオリティーなパラパラ漫画

image: saggyarmpit/YouTube 教科書の落描きどころのレベルではありません。 映画『エイリアン』の前日譚にして『プロメテウス』の続編『エイリアン:コヴェナント』をパラパラ漫画にし... 続きを読む

「3回見たら死ぬ絵」のベクシンスキー画集が販売開始!

image: PRTIMES この魅力に引き込まれたら最後、無事に生還できないかもしれません。 幻想的にして不気味、そして破滅や死を匂わせるポーランドの画家ズジスワフ・ベクシンスキーのドローイング集『... 続きを読む

アルゴリズムが映像制作するとこうなる。アートで、洒落てて、奇妙な車窓映像

アルゴリズムはどこまでできるの。 極限まで自分の身体能力を高めるのがアスリートの性ならば、限界までアルゴリズムの可能性を引き出すのがテクノロジーに魅せられた人間のやることでしょう。さらにそこにアート... 続きを読む

人工知能に笑わされすぎた人は「悪魔」になる

人工知能「ハイ、笑って笑って〜」 写真の中の人「こ、こうですか?」 人工知能「やべっ、やりすぎちゃった」 写真にうつった人の顔を笑顔にしてくれるアプリ「FaceApp」。マシーンラーニングアーティス... 続きを読む

水の都ヴェネツィアの運河から出現した建物を支える巨大な「腕」の正体とは?

イタリアの都市ヴェネツィアは、街中を縦横に走る運河があることから「水の都」と呼ばれることがあります。そんな水の都ヴェネツィアの運河に面したホテルに、イタリアの芸術家ロレンソ・クイン氏が彫刻した2本の巨大な腕を模した石像「Support」が設置され、水中からホテルを支えるという不思

これが未来の屋外広告? 実写映画版『攻殻機動隊』の世界観を構成したVFX集

この世界観を大画面でまた見たい…! 漫画/アニメ『攻殻機動隊』シリーズの複雑な世界を、ハリウッドが初心者向けに実写映画した『ゴースト・イン・ザ・シェル』。コアなファンからは「半分も表現しきれていない... 続きを読む

タトゥーも時代はIoT。音楽や声を波形にして彫っちゃう「Soundwave Tattoos」(しかも

日本ではあまり馴染みのないタトゥー文化ですが、ここにもIoTの波が。 なんとこの「Soundwave Tattoos」、スマートフォンをタトゥーにかざすことで音声が流れるというのです。まずは、こちら... 続きを読む

「日本の写真家」に憧れ続けた伊丹豪さんが語る、写真の力と危機感とは

iPhoneやスマホのカメラアプリが一般的となり、InstagramやSnapchatは現代のカメラとなりつつある。一方で、10代や20代の若者を中心にした「写ルンです」の人気再発が続いている。写真を... 続きを読む

コンピュータグラフィックスの最先端はこれだ! 今年のSIGGRAPHを先取りチラ見

アメリカはロサンゼルスで7月30日から8月3日まで開催されるSIGGRAPH 2017、世界最大級のコンピュータグラフィックスの学会&祭典です。「コンピュータグラフィックスなんて、普段の私には縁がな... 続きを読む

やくしまるえつこがメディアアートのオスカー、アルス・エレクトロニカ「STARTS PRIZE」日本人

やくしまるえつこの『わたしは人類』(l'm Humanity)が、国際的なメディアアートの祭典Ars Electronica(アルス・エレクトロニカ)のアワード「STARTS PRIZE(スターツ・... 続きを読む

もし現実の動物たちを現実ベースで『マインクラフト』化したら?

モフモフ、それでいてカクカ。 Nintendo Switch(ニンテンドー スイッチ)版『マインクラフト』の発売、楽しみです。それはそうと現実の動物たちをマイクラ化したらどうなるかっていうアレなんで... 続きを読む

大気汚染からつくったインク「AIR-INK」

近年ますます問題になりつつある大気汚染。日本のお隣の国からは、なにやら壮絶な状況が伝わってきています。 そんな大気汚染を可視化すべくGravity Labsが開発した大気汚染から作られたインク「AI... 続きを読む
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