なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
アート・デザイン

フランス女性によるアートが「驚かずにいられない」と話題を呼んでいる理由

こちらは22歳のフランス人アーティストであるKenzaさんによる作品。 その手法には、「ある秘密」が隠されているのです。 続きを読む

イギリスで元警察署を改装した家が一般向けに販売…中には鉄格子

イギリス中部のダービーシャーで、1848年に建設された元警察本部が住宅に改装され、民間向けに売りに出されました。 価格は50万ポンド(約7000万円)。 鉄格子を始め、警察署の面影が色濃く残っています。 続きを読む

オランダの「グラフィティ」の聖地でペイントを少しはがしてみたら…信じられないものが出てきた

こちらはオランダのナイメーヘン市にある「Doornroosje」という建物。 大麻が合法になった最初の場所のひとつであり、70年代にはヒッピーの崇拝の場所に、80年代初頭には音楽と芸術の中心地となりました。 グラフィティの聖地でもあるペイントを少しはがしてみたところ……信

「フォルクスワーゲンを真っ二つに切って壁に飾ってみた」驚きの制作過程がこちら

壁に装飾するものというと、絵画であったり、調度品のお皿であったり、動物のはく製であったり、シンプルなポスターだったりと千差万別です。 海外の車好きが、なんとフォルクスワーゲンのトラックを真っ二つに切って、壁の装飾にしたそうです。 制作過程をご覧ください。 続きを読む

「間違ったフェイスペイントの例」と紹介した写真が「むしろ大成功じゃないか」と絶賛される

顔に絵の具で絵や模様のアートを描くフェイスペイント。 とある少年に施されたフェイスペイントが、「間違った例」として海外掲示板に紹介されたのですが……。 逆に「すごい!」「素晴らしい!」などの絶賛コメントが続出していました。 どんなフェイスペイントなのかご覧ください。 続きを

「たまたま前に座った人のTシャツが許せないんだけど…」落ち着かないデザインが話題を呼ぶ

Tシャツのデザインは多種多彩で、シンプルなものから派手なものまで無数に存在しています。 海外の人物が、たまたま前の席に座る男性のTシャツを見て、なぜか少しイラついてしまったとのこと。 その許せない理由というのが……。 続きを読む

見れば見るほどワクワクする「錯視」いろいろ

目の錯覚を利用したトリックはたくさんありますが、立体に関するおもしろい錯視が海外掲示板で人気となっていました。 混乱すること間違いなしの不思議な10の錯視をご覧ください。 続きを読む

「卒業後の人生ってこんな感じだよね…」世界中の人々に共感されていたイラスト

学校を卒業するまでと、社会人になってからでは、人生は大きく様変わりします。 海外のある人物が、その違いを1枚のイラストで表現したところ、世界中の人々から共感できると称賛を受けていました。 続きを読む

「タトゥーは一生消えないと言われるけど、何年も経ったら劣化するの?」彫った直後とその後のビフォー&ア

刺青を彫ったら一生消えないと言われていますが、実際に何年もたったらどの程度の変化(劣化)があるものなのでしょうか。 タトゥーを彫った直後と、数週間~17年後までを比較した、ビフォー&アフター写真をご覧ください。 続きを読む

母親「目のスケッチを描いて5分ほど家を離れたら…うちの子たちが完成させていた」

こちらは、絵が趣味だというオーストラリア人女性によるスケッチ。 彼女が5分ほど家を留守にして戻ってくると……その隙に子どもたちが絵を完成させていたそうです。 どんな作品が誕生したのかご覧ください。 続きを読む

「アートとは何かを『電球』で説明したストリートアートを見かけた…」議論を呼んでいた作品

「芸術とは何か?」と問われたら、そう簡単に説明できることではありません。 4つの種類のアートについて、電球で説明している作品が話題を呼んでいました。 続きを読む

日本のイラストが海外で話題…「青&黒」「白&金」どっちにも見える錯視のわかりやすい説明

赤い枠の中は、どちらも全く同じ色。 見る人によって「青&黒」か「白&金」にわかれるドレスが話題になったことがありますが、それをイラスト化した日本の画像が、非常にわかりやすいと海外掲示板で評判を呼んでいました。 続きを読む

「アイスの棒だけで作ったギターが刑務所から送られてきたんだけど…見て欲しい」

海外の男性が手作りのギターを、刑務所に服役中の叔父からもらったそうです。 なんと原材料は、すべてアイスキャンディのスティック。 ユニークなギターをご覧ください。 続きを読む

6個の南京錠でがちがちにロックされたこの鍵…よく見ると面白い仕組みになっていた

こちらは、とある鉄筋の「大はり部分」を固定してあるところの写真だそうです。 南京錠6個で複雑にロックしてあるので、解除が大変に見えますが……。 よく見ると、ある面白い仕組みが施されているのがわかるでしょうか? 続きを読む

発想が天才的…傷を目立たなくする「タトゥー」のデザインいろいろ

海外ではカジュアルに入れる人も多いタトゥー。 痛々しい傷跡を目立たなくしたり、ユーモアを加える目的で入れる人もいるようです。 クスッとなるデザインをご覧ください。 続きを読む

「これよりロマンチックな遮光カーテンはないと思う」昼間でも夜を感じられるデザイン

安眠には暗い環境が適しているそうですが、夜勤などの関係から明るいうちに眠る人もいます。 そういうときは遮光カーテンが役立ちますが、昼間でも夜を感じられるおしゃれな遮光カーテンが話題を呼んでいました。 続きを読む

空港の通路に航空写真のカーペットを敷いた結果→「空を飛んでいる気持ちになる!」

アメリカ・サクラメント空港のスカイブリッジに敷かれたカーペットが、とてもユニークだと話題を呼んでいます。 なんと通路一面が、上空から撮影した航空写真になっているのです。 続きを読む

幸せそうな人間の家族しかいないのに…なぜか「動物」が気になる写真が話題に

人間の家族だけが写っているのに、なぜか動物が気になってくる……。 そんな不思議な写真が、海外で話題を呼んでいました。 ご覧ください。 続きを読む

「映画のセットにしか思えない…」不自然に感じてしかたのないボストンの建物

アメリカ・ボストンの通り沿いにある、こちらの建物。 ある理由により「まるで映画に出てくるセットのようだ」と、海外で話題になっていました。 なぜならば……。 続きを読む

ソ連時代の「古くさい家具」を今どきのデザインに大変身…ビフォー&アフター写真いろいろ

旧ソビエト連邦時代に造られた家具は実用性重視のため、丈夫で長持ちではありますが、デザイン面では微妙なものが多いとのこと。 しかし「まだ使えるのに捨てるのは惜しい」「家族の思い出が残っている」などの理由から、リサイクルやリメイクして使い続ける人もいます。 新しく生まれ変わった

「ユニークな『蛇口』を見かけた…」クールだと評判を呼んでいた写真

シンクやトイレなどの水回りはハイテクなものが増えましたが、ある蛇口の水の出方がとてもユニークだと、海外サイトで人気を集めていました。 ショッピングモールで見かけたというシンクの蛇口をご覧ください。 続きを読む

「前の住人の趣味は強烈だったようだ…」家の中だけユニークな物件

こちらはアイルランドの首都ダブリンで27万ドル(約3000万円)で売りに出されている物件。 外観はごく普通のお宅に見えますが、中はとてもユニークなことになっているそうです。 一歩足を踏み入れると……。 続きを読む

「授業中にこっそり教授の似顔絵を描くようになった…」半年間の作品集いろいろ

とある海外の学生は、経営学の授業があまりに退屈だったため、この半年ほどノートに似顔絵を描いて過ごすようになったとのこと。 その対象は、講義中の教授の顔。 徐々にエスカレートしていく似顔絵をご覧ください。 続きを読む

「このアイデアはなかった!」大量のソーラーパネルを設置してもスタイリッシュな家のデザイン

太陽光発電には、エコであることや、災害時の非常用電源として使えることなどのメリットが挙げられます。 難点としては、屋根の上や日当たりのよい場所など目立つところに設置するため、景観を損ねやすいこと。 ところがスイス・チューリッヒには、「ソーラーパネルに囲まれているのにスタイ

「ペンチで門を作ると…なんだか落ち着かないデザインになった」

木製のゲートから鉄格子まで門のデザインは様々ありますが、世にも珍しいデザインの門が海外サイトで話題を呼んでいました。 「ぺンチで作った門」をご覧ください。 続きを読む

世界各地の景色を編んだセーターを着て、現地まで行って記念撮影をする男性

アメリカ在住の男性、サム・バースキーさんの趣味は旅行と編み物。 そのどちらも同時に楽しんでしまおうと、旅行先が背景のセーターを編み、現地で着ることにしました。 世界の名所が編み込まれたセーターの数々をご覧ください。 続きを読む

「彼女が鍵でバスケットを作った…意味が分からないって?」→こういうこと

海外の男性が「彼女が古い鍵でバスケットを作った」と作品を紹介していました。 鍵でバスケットと言われてもピンと来ないかもしれませんが……。 出来あがったものをご覧ください。 続きを読む

古いヨーロッパの本には、通常では気付かない場所に「絵画」が隠されていた

17世紀~19世紀のヨーロッパでは、通常では気付かない場所に絵画を隠した本が流行ったそうです。 イギリス発祥の「小口絵」“fore-edge paintings ”と呼ばれる、ユニークな装丁技術をご紹介します。 続きを読む

「ダンボールで子供に中世の騎士のアーマーを作ってみた」→魔王とだって戦えそう

中世の騎士は、全身を覆うプレートメイル(甲冑)を着ているので、コスプレで再現するのは簡単ではありません。 子供向けのプレートメイルをダンボールで製作した人がいました。 装備した姿をご覧ください。 続きを読む

「ホラーとしか思えない…」海外の中古ショップに売られていた薄気味悪いグッズいろいろ

掘り出し物から買い手が付くとは思えない品まで、玉石混交なのが中古ショップの魅力。 海外のそうしたお店の中には、ホラーとしか思えないグッズが売られていることもあるようです。 家には置いておきたくない、恐怖を感じる品々をご覧ください。 続きを読む
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