なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
アート・デザイン

廊下を走らせなくする画期的なデザインの床が完成…ゆっくり歩くこと間違いなし

廊下は走ってはいけないルールやマナーになっているところが大半です。 ぶつかったり転んだりしないようにとの配慮からですが、床の模様を変えるだけで、走るのを思いとどまらせることが可能な床が完成しました。 画期的なデザインをご覧ください。 続きを読む

「ホントに90歳!?」チェコのおばあちゃんが建物に描くアートが美しすぎる

「年齢はただの数字」という言い回しがありますが、チェコの村に住むアネシュカ・カスパルコワさん(90歳)にこそ、ふさわしい言葉だと言えるでしょう。 青い花柄を、家の白い壁にコツコツと描き上げるのが趣味だそうです。 90歳とは信じられないアートワークをご覧ください。 続きを読む

「プロの撮影技術がどれだけ素晴らしいか…これを見ればわかると思う」感心されていた1枚

鉄棒をする男性を、振り返りながら見つめるモデルの女性。 とても奇妙な光景ですが、これを本職のカメラマンが撮影すると、とてもクールな写真が出来上がります。 プロの腕前をご覧ください。 続きを読む

この似顔絵、何を使って描いてるかわかる?(動画)

こちらはアメリカのアーティスト、ノア・スカリンさんの作品。 絵具ではなく、誰もが一度は触ったことのある「アレ」を使って描いているそうなのですが……。 その正体は動画をご覧ください。 続きを読む

レビューに付いた酷評(1つ星)を宣伝に使った例…天才的だと称賛された広告

ロサンゼルスの男性が、ネットのレビューに1つ星の酷評を付けました。 普通であればビジネス的にマイナスな話ですが、なんとその1つ星レビューが、広告の宣伝文句としてそのまま使われたそうです。 どんな広告なのかご覧ください。 続きを読む

装着するだけで立派な「中年太りのお腹」に変身できるウエストポーチが登場

中年太りのパパ体型に憧れる人に朗報です。(どれだけいるかは不明……) ロンドンのクリエイター、アルバート・パッキーさんが、装着するだけで立派なビール腹に変身できるウエストポーチ「Dadbag」を発表しました。 続きを読む

もしもアップルやマクドナルドのロゴを「エコ化」したら…こんなデザインになる

こちらはマクドナルドのロゴを省エネ化することで、インクの使用量を35%減らしたもの。 企業ロゴを地球に優しいデザインに変更する「エコブランディング」と呼ばれるアイデアだそうです。 本気かジョークかよくわからない企画ですが、アップルやスターバックスなど、その他の有名企業のロゴ

「建築学科に入学した友達が…1年後にこうなった」ビフォー&アフター写真

大人になると1年で印象が変わることは少なくなってきますが、生活や環境によって大きく変化する人もいます。 建築学科に入学した男性が、1年後にどう変わったのか……ビフォー&アフターをご覧ください。 続きを読む

美術館で自分そっくりな絵と出会った人々…2ショット写真いろいろ

美術館には無数の絵画が展示してありますが、ごくまれに自分そっくりの絵と遭遇する人がいます。 運命の出会いを果たした、絵画との2ショットをご覧ください。 続きを読む

これが偶然できた「汚れ」だって!?…アートにしか見えない写真いろいろ

こちらは「山火事で燃えてしまった木々」を描いた作品のように見えますが、たまたま指に黒インクがベッタリ付いてしまった結果だそうです。 その他、「シミ」や「汚れ」が偶然アート作品のようなことになった例をご覧ください。 続きを読む

「この写真みたいな絵画…何を使って描いているかわかる?」

べっとりと貼りついたグリーンの絵の具。 これが写真ではなく、人の手による絵画だというだけでも驚きですが、その画材を知れば驚きは増すことでしょう。 いったい何だと思いますか? 続きを読む

訪問客が混乱すること間違いなし…ありそうでなかったフェンスの家

フェンスの素材は木製、鉄製、コンクリート製と多種多彩ですが、海外にありそうでなかったものを素材にしたフェンスがあると話題になっていました。 訪問者がとまどうこと間違いなしの住居をご覧ください。 続きを読む

「壁に掛かったこの絵画…便利な使い道があるけど何だと思う?」驚きのビフォー&アフター

にっこり笑顔で大きな絵を披露する男性。 なかなかのセンスだと思いますが、実はアート以外にも便利な使い道があるとのこと。 いったいどんな用途に使われるのか、想像できるでしょうか? 続きを読む

「この中に16個の円があります」わかる人は一瞬でわかるクイズ

グレーの長方形が窓のように並んだこの画像には、円が16個あります。 いったいどこにあるか、わかるでしょうか? 「すぐわかった!」という人と、 「線と長方形しか見えない」「とんちクイズ?」と悩む人に分かれるようです。 続きを読む

10万本のナイフで造られた巨大「天使像」が完成…イギリス

イギリス人アーティストのアルフィー・ブラッドレーさんは、友人がナイフで刺されたことをきっかけに、犠牲者への哀悼メッセージを込めた巨像を造ることにしたそうです。 素材となったのは、イギリス警察が犯罪抑止キャンペーンで回収したものや、犯罪者から没収したナイフなど10万本。 「ナ

オランダの空港にある「毎分ごとに中の人が手書きしている時計」…海外の反応

オランダ最大の国際空港であるスキポール空港のラウンジには、とてもユニークな時計があります。 中にいる男性が、時計の針を消しては書いてを毎分ごとに繰り返すというもので、昨年(2016年)に設置されて以来、多くの利用者を驚かせてきました。 続きを読む

現代アートの展示場に「普通のパイナップル」を置いたらどうなるか、スコットランドの学生が実験→ガラスケ

スコットランドの学生グループが現代アート(モダンアート)の展示場へ行き、展示物が置かれていない部屋にパイナップルを1つ置いてみる実験をしました。 目的は「展示物としてみなされるのか知りたかった」というもの。 さて、彼らが4日後にギャラリーに戻ってくると、展示物として扱われて

完全に芸術品…イタリア人による野菜彫刻のクオリティが高すぎる

こちらはイタリア出身の彫刻家、ダニエル・バレシさんの作品。 あれ? よく見てみると……そう、実はスイカに彫られているのです。 果物や野菜を使った、繊細で緻密な作品の数々をご覧ください。 続きを読む

「この床のタイル…境目があまりにも美しいと思わない?」プロが感心する技術

何事もピタッとそろっていたり、線がまっすぐだったりすると、気持ちがいいものです。 材質の違うタイルが並んだこちらのフロア。その変わり目が完璧だと海外掲示板で人気を呼んでいました。 続きを読む

「うちの母親が4年かけて作ったクロスステッチがこちら…」刺繍とは思えないクオリティ

「クロスステッチ」は、糸を交差させながら刺して模様を造る刺繍の1技法。 とある海外のお母さんが、4年もかけた大作を完成させたそうです。 完成した作品をご覧ください。 続きを読む

「子どもの絵」を世界に1つのペンダントに…トルコのジュエリー工房

トルコに拠点を置くジュエリー工房が、子どもの描いた絵をペンダントにするサービスを始めたところ、評判を呼んでいるそうです。 独創的かつ、家族の思い出の品となるアートワークをご覧ください。 続きを読む

フランス女性によるアートが「驚かずにいられない」と話題を呼んでいる理由

こちらは22歳のフランス人アーティストであるKenzaさんによる作品。 その手法には、「ある秘密」が隠されているのです。 続きを読む

イギリスで元警察署を改装した家が一般向けに販売…中には鉄格子

イギリス中部のダービーシャーで、1848年に建設された元警察本部が住宅に改装され、民間向けに売りに出されました。 価格は50万ポンド(約7000万円)。 鉄格子を始め、警察署の面影が色濃く残っています。 続きを読む

オランダの「グラフィティ」の聖地でペイントを少しはがしてみたら…信じられないものが出てきた

こちらはオランダのナイメーヘン市にある「Doornroosje」という建物。 大麻が合法になった最初の場所のひとつであり、70年代にはヒッピーの崇拝の場所に、80年代初頭には音楽と芸術の中心地となりました。 グラフィティの聖地でもあるペイントを少しはがしてみたところ……信

「フォルクスワーゲンを真っ二つに切って壁に飾ってみた」驚きの制作過程がこちら

壁に装飾するものというと、絵画であったり、調度品のお皿であったり、動物のはく製であったり、シンプルなポスターだったりと千差万別です。 海外の車好きが、なんとフォルクスワーゲンのトラックを真っ二つに切って、壁の装飾にしたそうです。 制作過程をご覧ください。 続きを読む

「間違ったフェイスペイントの例」と紹介した写真が「むしろ大成功じゃないか」と絶賛される

顔に絵の具で絵や模様のアートを描くフェイスペイント。 とある少年に施されたフェイスペイントが、「間違った例」として海外掲示板に紹介されたのですが……。 逆に「すごい!」「素晴らしい!」などの絶賛コメントが続出していました。 どんなフェイスペイントなのかご覧ください。 続きを

「たまたま前に座った人のTシャツが許せないんだけど…」落ち着かないデザインが話題を呼ぶ

Tシャツのデザインは多種多彩で、シンプルなものから派手なものまで無数に存在しています。 海外の人物が、たまたま前の席に座る男性のTシャツを見て、なぜか少しイラついてしまったとのこと。 その許せない理由というのが……。 続きを読む

見れば見るほどワクワクする「錯視」いろいろ

目の錯覚を利用したトリックはたくさんありますが、立体に関するおもしろい錯視が海外掲示板で人気となっていました。 混乱すること間違いなしの不思議な10の錯視をご覧ください。 続きを読む

「卒業後の人生ってこんな感じだよね…」世界中の人々に共感されていたイラスト

学校を卒業するまでと、社会人になってからでは、人生は大きく様変わりします。 海外のある人物が、その違いを1枚のイラストで表現したところ、世界中の人々から共感できると称賛を受けていました。 続きを読む

「タトゥーは一生消えないと言われるけど、何年も経ったら劣化するの?」彫った直後とその後のビフォー&ア

刺青を彫ったら一生消えないと言われていますが、実際に何年もたったらどの程度の変化(劣化)があるものなのでしょうか。 タトゥーを彫った直後と、数週間~17年後までを比較した、ビフォー&アフター写真をご覧ください。 続きを読む
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