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インタビュー, 映画, アニメ,

「夜明け告げるルーのうた」のフラッシュアニメーションを作り上げた2人のCGアニメーターにインタビュー

2017年5月19日(金)に映画「夜明け告げるルーのうた」が公開されました。この作品は「四畳半神話大系」「夜は短し歩けよ乙女」「ケモノヅメ」などを送り出してきた湯浅政明監督が、初めて劇場向けオリジナルアニメーションとして制作した作品で、これまでの作品でも見られた「これぞアニメーシ

「夜は短し歩けよ乙女」「夜明け告げるルーのうた」と映画2本が連続公開される湯浅政明監督にインタビュー

森見登美彦さんの小説が原作の「夜は短し歩けよ乙女」が2017年4月7日に公開、さらに2017年5月19日には自身初のオリジナル劇場アニメ「夜明け告げるルーのうた」の公開が控え、近場で2作品が公開される中、アニメを仕事にしてちょうど30年という区切りの年を迎える湯浅政明監督に話を伺

社会の大きな問題と切り結ばない作品を作る意味はあるのか、神山健治監督が「ひるね姫」に込めたものとは?

「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」や「東のエデン」といった作品を手がけてきた神山健治監督の初オリジナル劇場アニメ「ひるね姫」がいよいよ2017年3月18日(土)に公開となります。続きを読む...

「『世界』を描かないと『片隅』が見えてこない」、映画「この世界の片隅に」片渕須直監督インタビュー

2016年11月12日にアニメ映画「この世界の片隅に」が公開されます。原作はこうの史代さんが「漫画アクション」で2年にわたって連載していた漫画で、監督は「BLACK LAGOON」「マイマイ新子と千年の魔法」の片渕須直さん。制作にあたってはクラウドファンディングプラットフォームM

デジタル・フロンティアに「GANTZ:O」をどう作ったのか徹底的に聞いてきた その8・コンポジット編

CG制作会社デジタル・フロンティアの各セクションの方々に、映画「GANTZ:O」をどうやって作ったのか根掘り葉掘りインタビューしていく企画もとうとう最後のセクション、「コンポジット」です。最後の最後、世の中に出すために絵を作るためにはどのような作業が行われているのか、CGスーパー

デジタル・フロンティアに「GANTZ:O」をどう作ったのか徹底的に聞いてきた その7・エフェクト編

CG映画を作る工程の中で、水や光、煙などを入れる「エフェクト」は終盤の1つの盛り上がりです。2016年10月14日から公開されている映画「GANTZ:O」は、全編がナイトシーンで構成された激しいアクション映画ということで、エフェクトチームの作業量は非常に多く、監督が「終わるのかな

デジタル・フロンティアに「GANTZ:O」をどう作ったのか徹底的に聞いてきた その5・フェイシャル編

公開2週目を迎えた映画「GANTZ:O」。テレビアニメ、実写映画に続く3度目の映像化がフルCG映画化ということで、いったいどんな作品になるのかと待ち構えていたところ、原作の既読・未読にかかわらず魅了される作品が飛び出してきました。続きを読む...

デジタル・フロンティアに「GANTZ:O」をどう作ったのか徹底的に聞いてきた その4・アニメーション

「キャラクター」「背景」「モーションキャプチャー」と、じわじわと映画「GANTZ:O」を作るための素材がデジタル・フロンティア社内で集まってきて、いよいよ次の工程はアニメのCGが作られる「アニメーション」です。いかにCGアニメーションを作っていくかの設計図であるプリビズから、どこ

デジタル・フロンティアに「GANTZ:O」をどう作ったのか徹底的に聞いてきた その2・背景編

2016年10月14日公開の映画「GANTZ:O」を制作したデジタル・フロンティアの各部門のスタッフの方々へのインタビュー企画、「その1・キャラクター編」に続いては「その2・背景編」で、背景アーティストの源良太さんにお話を伺ってきました。ちなみに、このトップ画像も、作中に出てくる

デジタル・フロンティアに「GANTZ:O」をどう作ったのか徹底的に聞いてきた その1・キャラクター編

2016年10月14日(金)に公開された映画「GANTZ:O」はフルCGアニメーション映画として作られました。その制作を担当したのが「アップルシード」「EX MACHINA エクスマキナ」「バイオハザード ディジェネレーション」「バイオハザード ダムネーション」「鉄拳 ブラッド・

「GANTZ:O」をGANTZを知らない人でもわかる映画に作り上げたさとうけいいち総監督にインタビュ

2016年10月14日から公開されている映画「GANTZ:O」では、さとうけいいちさんが総監督を務めています。続きを読む...

初監督で「GANTZ:O」を絶妙なフルCGアニメ映画として完成させた川村泰監督インタビュー

アニメ化、実写映画化が行われた「GANTZ」が、今度はフルCGアニメ映画「GANTZ:O」となって2016年10月14日に公開されます。監督を務めた川村泰さんは本作が初監督作品ですが、これまでにCGディレクターとして培った腕によって、実写ともアニメとも違う、絶妙なバランスの作品を

「すこしふしぎ」なジュブナイルを目指して作品を作っている「GANTZ:O」原作者・奥浩哉さんにインタ

2016年10月14日に映画「GANTZ:O」が公開となります。原作は奥浩哉の人気マンガ「GANTZ」。これまでにテレビアニメ化、実写映画化が行われていますが、今回はCGアニメーション映画として制作されました。続きを読む...

1度やったアクションはやらないように作ったという「牙狼〈GARO〉-DIVINE FLAME-」林祐

「牙狼〈GARO〉」シリーズ10周年記念作品の劇場版「牙狼〈GARO〉-DIVINE FLAME-」が2016年5月21日(土)から公開されています。本作はテレビアニメ「牙狼〈GARO〉-炎の刻印-」の4年後を描いた作品で、「炎の刻印」と同じく、林祐一郎さんが監督を務めています。

「アニメ版牙狼は50年のアニメ人生で一番やりたかった作品」、丸山正雄さんインタビュー

10周年を迎える「牙狼〈GARO〉」シリーズ初のアニメとして作られたテレビシリーズ「牙狼〈GARO〉-炎の刻印-」の続編として、劇場版「牙狼〈GARO〉-DIVINE FLAME-」が2016年5月21日に公開されます。続きを読む...

映画「ガラスの花と壊す世界」で世界コンセプトデザインを行った六七質さんにインタビュー

1月9日(土)から公開中の映画「ガラスの花と壊す世界」で“世界コンセプトデザイン”という役職を担当しているのが、イラストレーターの六七質(むなしち)さん。“世界コンセプトデザイン”とはなんぞや?そして、どうやって世界を作り上げていくのか?など、いろいろと聞いてきました。続きを読む

「自由に作れる」ということの難しさ、「ガラスの花と壊す世界」石浜真史監督&プロデューサーインタビュー

1月9日からオリジナル劇場アニメーション作品「ガラスの花と壊す世界」が公開となります。原作としてマンガや小説があれば、そのファンの満足するものを作ることでついてきてもらえることが期待できるのですが、オリジナル作品はゼロからの勝負なので、放送中のテレビアニメでもオリジナルの割合はそ
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