なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
Android

一人暮らしの賃貸でも、IoT住宅に住める時代がやってきた! しかも家賃は変わらないらしい

Photo: ギズモード・ジャパン編集部 IoTなスマート住宅が、賃貸にも導入される時代。 注文住宅では選択肢として一般化してきた、IoTを活用した「スマートハウス」。外にいながら家の中の状況を把握し... 続きを読む

ニセ科学がヴィクトリア朝ロンドンの人々を救ったおはなし

image: William Heath, 1828, Wellcome Library, Londonテムズ川の水には病原菌がうじゃうじゃいるよ!とロンドン水道局をおちょくった風刺画 お食事中の方は... 続きを読む

実は身近なものから発電できるんですよ。「泥」……とか

Image: Amazon 泥で発電できます。 いやいや、嘘でしょ!?って思いますよね。僕も最初はそう思いました。そんなことができたら地球発電し放題で、エネルギー問題なんてあっという間に解決ね。という... 続きを読む

アメリカの人工肉業界に穏やかならぬ雰囲気? 非難するのはまだ早い

image: Kondor83 / Shutterstock.com 肉の生産が動物にも環境にも良くないことは分かってる…でもやっぱりベジタリアンにもビーガンにもなれない…なんて、肩を落とす前に。 動... 続きを読む

リサイクルはここまで来た! 空ボトルでなんだって作れる設計図を考えてくれるソフトウェア

image: HassoPlattnerInstitute HCI / YouTube ソーダボトルの無限の可能性。 「削減(Reduce)」「再利用(Re-use)」「リサイクル(Recycle)... 続きを読む

たためるランタン「suaoki 3WAY高輝度LEDランタン」が明かりや充電をスマートに提供します

こういうの一つあれば、のイイところを攻めてます。 災害時やアウトドアの照明として心強いのが、ソーラーランタン。オシャレなものから高輝度なものまで数多く発売されていますが、「suaoki 3WAY高輝... 続きを読む

「Formula E」は2015〜2017年でどれくらい速くなったの?

image: cjmac / Shutterstock.com 電気自動車によるフォーミュラカーのレース、Formula E(フォーミュラE)。そのレーシングカーが2015年(2014〜2015年シー... 続きを読む

強気の永久保証付。テスラが太陽光発電の屋根「ソーラールーフ」予約受付を開始

Tesla Motors(テスラモーターズ)は、2016年の10月に屋根に取り付けるタイル状のソーラーパネル「ソーラールーフ」を発表しました。4種類のデザインの中にはシックなものから瓦風のものまであ... 続きを読む

大気汚染からつくったインク「AIR-INK」

近年ますます問題になりつつある大気汚染。日本のお隣の国からは、なにやら壮絶な状況が伝わってきています。 そんな大気汚染を可視化すべくGravity Labsが開発した大気汚染から作られたインク「AI... 続きを読む

『スター・ウォーズ』の技術が現実に。砂漠の空気から水を取り出す新手法

映画『スター・ウォーズ』に登場する砂漠の惑星タトゥイーン(写真は撮影セット) 小さなスーツケース程度の装置で、4人家族の水がまかなえるように? 映画『スター・ウォーズ』には「水分抽出農場」ってのが出て... 続きを読む

お、おいしそう…気候変動が続くと食卓はこうなる?

気候変動の影響で、遠い未来の食卓は今とは似ても似つかぬものとなるかもしれません。 2050年までには、世界の人口は100億人に達すると予測されています。そして、そのわずか30年あまりで、世界中の人々... 続きを読む

海藻からできたプルプルな「食べられるボトル」が海の汚染に歯止めをかける

さようなら、ペットボトル。 暑い季節にはどうしても手が伸びてしまうペットボトル飲料。手軽に水分補給できて便利な反面、ペットボトルは深刻な地球規模のゴミ問題につながっています。 (image: Koc... 続きを読む

Appleの葉っぱが緑に!

使用するエネルギーが100%再生可能になるよう努力しています! 地球温暖化、異常気象、生態系の崩壊…地球は今数々の深刻な問題に見舞われています。それらは誰がどう言おうとも、人間の行動が大きな原因なの... 続きを読む

古着から新しい服が生まれる! 化学が実現するアップサイクル・プロセス

ファストファッションの衣類は安いから、ワンシーズン着たら使い捨て…でも古着はその後どこにいくんでしょう? ファストファッションの台頭で、ファッション業界は大量生産や染色による環境汚染の問題に直面して... 続きを読む

米国人が牛肉を食べなくなったら地球に優しかった、ってどういうこと?

牛肉1kgあたり、二酸化炭素は26kg排出されてるなど。 米国人の主食は牛肉なんじゃないかってくらい、米国のスーパーには巨大な牛肉のかたまりが売ってるし、ハンバーガーのハンバーグもバンズから大きくは... 続きを読む

今週のギズ:人類はあと何回エイプリルフールを迎えられるだろうか?

フールとか言ってる場合じゃないですよっ。 テクノロジーやサイエンスの進歩は手放しに賞賛したいものですが、反面、地球には問題がたくさんあるってことも突きつけられます。急激な人口増加や抗生物質の効かない... 続きを読む

「地方」ならではのメリットとは? 「小商い」で生計を立てるという選択肢

きょうは『「小商い」で自由にくらす 房総いすみのDIYな働き方』(磯木淳寛著、イカロス出版)という書籍をご紹介したいと思います。が、そもそも「小商い」と聞いて、どのような商

自身の重さの90倍の石油を一気に吸い取る新スポンジ素材。アメリカはどうも重宝しそう

頼もしいけど、活躍しませんように。 アメリカでは、2016年の1年間だけでも301件の重大な石油流出事故が起きています(PHMSA調べ)。エクソンモービルによる200億ドル相当の新規工場建築の計画、... 続きを読む

未来感バリバリ。電気自動車「Tesla Model 3」プロトタイプの走行が激写される

おお、こんな街を歩いてみたい…! まさに未来都市といった感じでしょうか。Tesla(テスラ)は今年中にも新型電気自動車「Model 3」の生産を開始する予定ですが、The Vergeによると、そのプ... 続きを読む

サイボーグフラワーで、光合成で発電できる未来がくる?

文字通り、グリーン・エナジーです。 世界初の電気植物として、初めて電気回路を持つサイボーグのバラが誕生したのは、2015年のこと。スウェーデンにあるリンショーピング大学の研究者たちによって開発されま... 続きを読む

排気ガスで電池は充電できるのか?

削減が進まないなら、せめて再利用できないものか…。 気候変動は私たちにとって由々しき問題です。そして私たちの車や工場から排出されるガスは、大きな原因の一つです。しかし、問題に大きく関与している国なの... 続きを読む

温暖化で北極の氷が解けてる…なら、人力で凍らせればいいじゃない!

その手があったか…! もはや地球温暖化の進行は、だれの目にも明らかです。北極圏でも異常に暖かい日が続き、どんどんと北極の氷が解けているのも周知の事実でしょう。そのせいで、2050年までにホッキョクグ... 続きを読む

カエルが舌で獲物を捕まえる瞬間、唾液の粘度が変化する

カエルの唾液はさらさら? それともベトベト? 実は両方なんです。 カエルの獲物の捕獲方法はみなさんがよく知っている通り、非常に独特です。舌を勢いよく伸ばして獲物をとらえます。実はこのエサを取る仕組み... 続きを読む

進むスマートグリッド。IoTとクラウドを組み合わせたIBMの電力計測システム

家が秘密基地みたいになっていく。 電気は電力会社からの供給が当たり前という時代は終わり、今では一般家庭でも電力を作り出すことが可能になっています。その代表格といえるのが太陽光発電で、今では余剰電力を... 続きを読む

世界中でハチが激減。そこで、ドローンに受粉させてみました

とつぜんですが、世界中のハチが激減しているそうです。 IPBES(国連機関の生物多様性及び生態系サービスに関する政府間プラットフォーム)が発表した最近の調査によると、人間の食べ物のうち、ハチ、チョウ... 続きを読む

アジアでE-waste(電気電子機器廃棄物)の発生量が急増中

Popular Science:毎年、私たち人間は何百万トンものE-waste... 記事を読む

テスラの電力貯蔵設備が示す、エネルギー市場の未来

Inc.:テスラは1月30日、米国ロサンゼルスの約65キロ東に建設した電力貯蔵... 記事を読む

46℃の熱波でコウモリ大量死、海に逃げた市民をアオミノウミウシの毒針が襲う

オーストラリア中東部を46℃の記録的熱波が襲い、オオコウモリが逆さ吊りのまま大量死するなど、世紀末的光景が各地で繰り広げられています。 10日にはシドニー国際空港の気温が42.9℃に達し市内の2月の... 続きを読む

優秀な開発には賞金もあり! カリフォルニア大学バークレー校が、代用肉の研究コースを開設

安くて肉より美味しかったら食べますよね。 Quartzによると、カリフォルニア大学バークレー校の教育機関が、植物ベースの代用肉について研究するコースを開設しました。クラスではチームを組んで、肉の変わ... 続きを読む

JAXAの「こうのとり」スペースデブリ回収実験。残念ながら失敗に終わる

JAXAにデブリ課ができる日も近い? 今、地球を周回しているスペースデブリ(宇宙ゴミ)はいくつあるかご存知ですか? 小さなものまで含めると、なんと2億個を超えています。これらは人工衛星や宇宙ステーシ... 続きを読む
http://folivora.me/は、管理人が普段見ているサイトの更新情報を自動でまとめたサイトです。
はてなブックマーク、FACEBOOK、Twitter、livedoorClip、Yahoo!Bookmark、Tumblr、FC2Bookmark、Google+の共有ボタンがついています。各ブックマーク・共有サービスを使って、ジャンル毎に記事をブックマークしていくと、後で読むのに便利です。
PAGE TOP ↑