なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
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ポイっと入れておきましょう。充電の煩わしさから僕らを開放する単3・単4充電器

Screenshot: 小暮ひさのり/Just my shop 充電しなきゃ、ポイッと。 エネループやら充電式エボルタやらAmazonベーシックの充電池やら。みなさん大量に充電池を利用していると思いま... 続きを読む

人間がこれまでに生産したプラスチック、その量83億トン。そのほとんどが埋め立て地行きという現実

Image: SvedOliver / Shutterstock.com 業の深さを知る…。 ペットボトルをはじめ、身の回りのあらゆるものの素材として使われているプラスチック。とある研究チームが、これ... 続きを読む

何じゃこりゃ? フランスの海岸に打ち上げられた大量の黄色いスポンジ状の物体

Image: Sea-Mer Association 一体何なのさ……。 2017年7月14日(金)、フランス北部のある岸に奇妙なスポンジ状のかたまりが打ち寄せられてくるようになりました。週末になると... 続きを読む

ちゅうごくは でんきパンダを くりだした!

Image: 招商新能源集団 中国に巨大な電気パンダが生まれます。ポケモンのパチモンじゃないですよ? 中国のエネルギー会社である招商新能源集団(China Marchants New Energy)と... 続きを読む

お魚×水耕栽培をもっと拡張。オープンソース型アクアポニックス「Aquapioneers」

Image: © AQUAPIONEERS 2017 via Facebook アクアポニックスは未来の農業、あるいは地球にもっとも優しい農業といわれている、魚の養殖と水耕栽培を組み合わせた循環型農業... 続きを読む

まさに近未来! 透明と不透明が切り替わる窓ガラス。しかも動力は自ら発電…カギは透明な太陽電池

Image: David Kelly Crow / Princeton University カーテンやブラインドがなくなる日は近いかも。 スマート調光ガラスってご存知ですか。液晶フィルムを組み合わせ... 続きを読む

ミツバチの脳が未来のカメラに影響を与えるかも?

Image: satephoto / Shutterstock.com ミツバチの小さな脳が、私たちが使うカメラにそのサイズ以上の影響を与えるかもしれません。 とある研究家のグループが、ミツバチの色の... 続きを読む

ボルボ、2019年以降の新モデルは電気自動車かハイブリッドのみと声高に宣言

Image: Volvo Cars/YouTube 2019年ってもうすぐですよ。 自動運転車、ライドシェア、電気自動車、燃料電池自動車、空飛ぶタクシー、ハイパーループ...と交通機関の進化と変化がど... 続きを読む

一人暮らしの賃貸でも、IoT住宅に住める時代がやってきた! しかも家賃は変わらないらしい

Photo: ギズモード・ジャパン編集部 IoTなスマート住宅が、賃貸にも導入される時代。 注文住宅では選択肢として一般化してきた、IoTを活用した「スマートハウス」。外にいながら家の中の状況を把握し... 続きを読む

ニセ科学がヴィクトリア朝ロンドンの人々を救ったおはなし

image: William Heath, 1828, Wellcome Library, Londonテムズ川の水には病原菌がうじゃうじゃいるよ!とロンドン水道局をおちょくった風刺画 お食事中の方は... 続きを読む

実は身近なものから発電できるんですよ。「泥」……とか

Image: Amazon 泥で発電できます。 いやいや、嘘でしょ!?って思いますよね。僕も最初はそう思いました。そんなことができたら地球発電し放題で、エネルギー問題なんてあっという間に解決ね。という... 続きを読む

アメリカの人工肉業界に穏やかならぬ雰囲気? 非難するのはまだ早い

image: Kondor83 / Shutterstock.com 肉の生産が動物にも環境にも良くないことは分かってる…でもやっぱりベジタリアンにもビーガンにもなれない…なんて、肩を落とす前に。 動... 続きを読む

リサイクルはここまで来た! 空ボトルでなんだって作れる設計図を考えてくれるソフトウェア

image: HassoPlattnerInstitute HCI / YouTube ソーダボトルの無限の可能性。 「削減(Reduce)」「再利用(Re-use)」「リサイクル(Recycle)... 続きを読む

たためるランタン「suaoki 3WAY高輝度LEDランタン」が明かりや充電をスマートに提供します

こういうの一つあれば、のイイところを攻めてます。 災害時やアウトドアの照明として心強いのが、ソーラーランタン。オシャレなものから高輝度なものまで数多く発売されていますが、「suaoki 3WAY高輝... 続きを読む

「Formula E」は2015〜2017年でどれくらい速くなったの?

image: cjmac / Shutterstock.com 電気自動車によるフォーミュラカーのレース、Formula E(フォーミュラE)。そのレーシングカーが2015年(2014〜2015年シー... 続きを読む

強気の永久保証付。テスラが太陽光発電の屋根「ソーラールーフ」予約受付を開始

Tesla Motors(テスラモーターズ)は、2016年の10月に屋根に取り付けるタイル状のソーラーパネル「ソーラールーフ」を発表しました。4種類のデザインの中にはシックなものから瓦風のものまであ... 続きを読む

大気汚染からつくったインク「AIR-INK」

近年ますます問題になりつつある大気汚染。日本のお隣の国からは、なにやら壮絶な状況が伝わってきています。 そんな大気汚染を可視化すべくGravity Labsが開発した大気汚染から作られたインク「AI... 続きを読む

『スター・ウォーズ』の技術が現実に。砂漠の空気から水を取り出す新手法

映画『スター・ウォーズ』に登場する砂漠の惑星タトゥイーン(写真は撮影セット) 小さなスーツケース程度の装置で、4人家族の水がまかなえるように? 映画『スター・ウォーズ』には「水分抽出農場」ってのが出て... 続きを読む

お、おいしそう…気候変動が続くと食卓はこうなる?

気候変動の影響で、遠い未来の食卓は今とは似ても似つかぬものとなるかもしれません。 2050年までには、世界の人口は100億人に達すると予測されています。そして、そのわずか30年あまりで、世界中の人々... 続きを読む

海藻からできたプルプルな「食べられるボトル」が海の汚染に歯止めをかける

さようなら、ペットボトル。 暑い季節にはどうしても手が伸びてしまうペットボトル飲料。手軽に水分補給できて便利な反面、ペットボトルは深刻な地球規模のゴミ問題につながっています。 (image: Koc... 続きを読む

Appleの葉っぱが緑に!

使用するエネルギーが100%再生可能になるよう努力しています! 地球温暖化、異常気象、生態系の崩壊…地球は今数々の深刻な問題に見舞われています。それらは誰がどう言おうとも、人間の行動が大きな原因なの... 続きを読む

古着から新しい服が生まれる! 化学が実現するアップサイクル・プロセス

ファストファッションの衣類は安いから、ワンシーズン着たら使い捨て…でも古着はその後どこにいくんでしょう? ファストファッションの台頭で、ファッション業界は大量生産や染色による環境汚染の問題に直面して... 続きを読む

米国人が牛肉を食べなくなったら地球に優しかった、ってどういうこと?

牛肉1kgあたり、二酸化炭素は26kg排出されてるなど。 米国人の主食は牛肉なんじゃないかってくらい、米国のスーパーには巨大な牛肉のかたまりが売ってるし、ハンバーガーのハンバーグもバンズから大きくは... 続きを読む

今週のギズ:人類はあと何回エイプリルフールを迎えられるだろうか?

フールとか言ってる場合じゃないですよっ。 テクノロジーやサイエンスの進歩は手放しに賞賛したいものですが、反面、地球には問題がたくさんあるってことも突きつけられます。急激な人口増加や抗生物質の効かない... 続きを読む

「地方」ならではのメリットとは? 「小商い」で生計を立てるという選択肢

きょうは『「小商い」で自由にくらす 房総いすみのDIYな働き方』(磯木淳寛著、イカロス出版)という書籍をご紹介したいと思います。が、そもそも「小商い」と聞いて、どのような商

自身の重さの90倍の石油を一気に吸い取る新スポンジ素材。アメリカはどうも重宝しそう

頼もしいけど、活躍しませんように。 アメリカでは、2016年の1年間だけでも301件の重大な石油流出事故が起きています(PHMSA調べ)。エクソンモービルによる200億ドル相当の新規工場建築の計画、... 続きを読む

未来感バリバリ。電気自動車「Tesla Model 3」プロトタイプの走行が激写される

おお、こんな街を歩いてみたい…! まさに未来都市といった感じでしょうか。Tesla(テスラ)は今年中にも新型電気自動車「Model 3」の生産を開始する予定ですが、The Vergeによると、そのプ... 続きを読む

サイボーグフラワーで、光合成で発電できる未来がくる?

文字通り、グリーン・エナジーです。 世界初の電気植物として、初めて電気回路を持つサイボーグのバラが誕生したのは、2015年のこと。スウェーデンにあるリンショーピング大学の研究者たちによって開発されま... 続きを読む

排気ガスで電池は充電できるのか?

削減が進まないなら、せめて再利用できないものか…。 気候変動は私たちにとって由々しき問題です。そして私たちの車や工場から排出されるガスは、大きな原因の一つです。しかし、問題に大きく関与している国なの... 続きを読む

温暖化で北極の氷が解けてる…なら、人力で凍らせればいいじゃない!

その手があったか…! もはや地球温暖化の進行は、だれの目にも明らかです。北極圏でも異常に暖かい日が続き、どんどんと北極の氷が解けているのも周知の事実でしょう。そのせいで、2050年までにホッキョクグ... 続きを読む
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