なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
ジョーク・ユーモア

「教授が学生たちに絶大の信頼を持っていたワケ…」というお話

航空工学の教授たち一行が、飛行機の初飛行に招待されました。 全員が座席に着いたところで、その飛行機は彼らの教え子である学生たちによって組み立てられたものであると教えられました。 たった1人を除き、全員があわてて座席を立ち、パニックを起こして出口に向かいました。 続きを読む

「交通事故で『私は大丈夫です』と言った男が相手を訴えた理由は…」というお話

ある日、トラックにロバを乗せた男が交通事故で大怪我をして、相手のトラック会社を訴えることにしました。 裁判では、トラック会社の弁護士が男に次のように尋ねました。 「事故の直後、あなたは確かに『大丈夫です』と警官に向かって言いましたよね?」 続きを読む

近所の本屋「ジャンルの棚が変更になりました」→「えっ、それってもしかして!?」

本屋に行くと、多くの書籍がジャンル別に棚に並べられています。 小説、ノンフィクション、エッセイ、歴史、児童文学などなど、まずジャンルを見つけてから欲しい本を探すことになります。 とある海外の本屋で「本のジャンルが変更になりました」と告知がありました。 黒看板にチョークで書

「部下が、全ての人間と知り合いだと自慢するので確かめてみた…」というお話

あるところに、デイブという自慢好きの男が居ました。 彼は上司にこう言いました。 「僕はみんなと知り合いなんです。誰でもいいので名前を言ってみてください。その人と知り合いですからね」 自慢に飽き飽きした上司は、「よし、じゃあトム・クルーズはどうだ?」と試してみることにしまし

「いとも簡単に友達を作る方法を教えます」ある意味で画期的…かも?

「子供の頃は何も考えずに友達ができたのに、年を重ねるほど友人を作るのが難しくなった」 そうした悩みを抱える大人たちのために、『いとも簡単に友達を作る方法』が海外のテレビ番組で紹介されました。 どんな方法なのかと言うと……。 続きを読む

「女性が格安のオウムを買ったら、とんでもない言葉を発した…」と言うお話

とある女性がペットショップに入ったところ、格安の値札が付いた美しいオウムを見つけました。 「どうしてこんなに安いのかしら?」 すると、ペットショップの店主が答えました。 「ああ、このオウムは売春宿で飼われていたので、いかがわしい言葉をしゃべるんですよ」 続きを読む

「ある日、森で経済学者が『クマの糞』に出会ったら…」というお話

2人の経済学者が森の中を歩いていました。 すると道の途中に「クマの糞」が落ちています。 経済学者Aが、経済学者Bにこう言いました。 「そのクマの糞を食べたら100ドル払うよ」 続きを読む

「もしも面接官から無茶な質問をされたら…」と言うお話

就職活動中の男性が、営業職の面接に行きました。 面接官は営業部長で、彼はノートパソコンを男性に渡して言いました。 「これを私に売ってみたまえ」 続きを読む

「車で13人を跳ね飛ばした男、その言い訳は…」と言うお話

群衆が「人殺し」などと叫びながら、車を運転していた男を警察署まで連れてきました。 男は13人もの人々を跳ね飛ばしたと言うのです。 警官は群衆を追い払うと、容疑者の男を尋問しはじめました。 続きを読む

「バスに乗っていると後ろから肩をとんとんと叩かれた」と言うお話

僕がバスに乗って静かに読書をしていると、うしろから肩をトントンと叩く人がいます。 振り返るとそこにはおばあさんが立っていて、こう言いました。 「ねえ若い人、ナッツを食べないかい。ヘーゼルナッツにアーモンドが数個あるのよ。よかったらどうぞ」 続きを読む

「もしもアインシュタイン博士の代わりに運転手が講義をしたら…」というお話

アインシュタイン博士は、かの有名な相対性理論を発表してからというもの、アメリカ中の大学を訪問しては講義をする毎日でした。 講義には必ずと言っていいほど、お抱え運転手のハリーを同席させていました。 いつも最後列の座席から聞いていたハリーは、ある日、ふと思ったのです。 続きを

イギリス人「人生でもっとも言葉の壁を感じたエピソードを話そうと思う」

海外旅行や外国人と話をすると、言葉の壁を痛感することがあるかと思います。外国語が話せないために理解してもらえなかったり、誤解を受けたり……。 それは決して日本人だけのことではありません。 とあるイギリス人がスペインに行ったときの、とても残念なエピソードをご紹介します。 続き

もはやホラー!怖すぎるゆるキャラ『みんみん3兄弟』が、寝坊常習犯の編集長に寝起きドッキリを仕掛けてみ

ぎゃあぁぁーっ!? ギラリと見開いた眼、そして漢字を無理やり顔にしたまるで感情の読めない表情のこのキャラ。あの 眠眠打破 のゆるキャラ(?)『みんみん3兄弟』の一人なのだそうですが…こっ、これは怖すぎる…! 先日、このみんみん3兄弟から「ぜひ編集部に遊びに

脱税を疑われたおじいさん「わしは無敵のギャンブラーじゃよ」…というお話

とあるおじいさんが脱税を疑われ、税務署に呼び出されました。 おじいさんは弁護士を連れてやってきましたが、職員は驚きもせず質問を投げかけました。 「あなたは常勤の職がないにもかかわらず、非常に派手な生活を送っていますね。ギャンブルで収入を得ているという証言は信用できかねます」

「この博物館にはユーモアのある人がいるようだ…」思わず目を疑う展示物

アメリカ・オハイオ州のクリーブランド自然史博物館は、最古の人類や巨大な恐竜などの骨格などをはじめ、400万点を超える標本のコレクションが収蔵されています。 その博物館のコレクションを見ていた人が、思わずクスッとなって写真に収めたそうです。 「博物館のユーモア」をご覧くださ

3歳の娘が恐るべき能力を持っていた…と言うお話

とある父親が3歳の娘を寝かせていました。お話を読み、そのあと娘のお祈りの声を聞きました。 「ママに祝福を、パパに祝福を、おばあちゃんに祝福を、そしておじいちゃん、さようなら」 父親が「どうしておじいちゃんにはさようなら、なんだい?」と尋ねると、小さな娘は答えました。「わから

「なあ、ちょっと聞くが、中国人はお人よしだと思う?」…と言うお話

習氏は役人と「中国人はお人よしか」をテーマに議論を交わしていました。 役人は「お人よしかだって? とてもそうとは思えないが……」と言いました。 すると習氏は「では私が例を見せてあげようじゃないか」と述べて、通りかかった農夫を呼び止めたのです。 続きを読む

もしも水戸黄門の世界にスマホがあったら…?真剣に考えてみたらこうなった

役に立つような立たないような、スマホを使ったくだらなくも面白い記事を配信している『 無駄のある毎日を。 』というサイトをご存じでしょうか。 先日読んでいてふと思ったのですが、今やスマホは当たり前の時代、初めて手にした頃のような感動が薄れた気がしませんか?そう、そ

「わかったぞ、心臓発作の原因はこれだったんだ!」アメリカ人&イギリス人の主張に注目が集まる

アメリカやイギリスでは、死亡原因の第1位は心臓病で、食事や運動についてよく議論されています。 そこでその原因を突き止めるべく、少し(かなり)ユニークな側面から見た主張が話題になっていました。 どんなものかというと……。 続きを読む

「ひとりでバーに飲みに行くと、妻との関係がよくなる男」…と言うお話

とある男がバーに飲みに来て、ウィスキーのショットを頼みました。 彼はウィスキーを飲みながら、ポケットの中をちらっと見たのです。 続きを読む

「おじいさんの池で若い女性たちが泳いでいた…」と言うお話

おじいさんは大きな農場を所有していました。裏手には大きな池もありました。 池にはきちんと囲いがしてあり、ピクニックテーブルなど設備は充実、りんごや桃の木なども周りに植えて、快適に泳げるようになっていました。 ある夜、しばらく池をチェックをしていなかったおじいさんは、池の様
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