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自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
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「Google Chrome 59」正式版リリース、ヘッドレスモードやフルページ撮影、アニメーション

Googleがウェブブラウザ・Google Chromeの安定版「59.0.3071.86」をリリースしました。このバージョンでは、通常のインターフェースなしにGoogle Chromeを実行する「ヘッドレスモード」がサポートされているほか、設定画面がマテリアルデザインへ一新され

人間ではなくアルゴリズムが投資判断をする「クオンツ」がウォールストリートを支配する

金融工学はコンピューターサイエンスと結びつき、ウォール街のトレードの多くを人間ではなくコンピューターが行う時代になっています。金融の世界で主役に踊り出た、トレードを行うコンピューターのアルゴリズムを構築する「クオンツ」について、ウォール・ストリート・ジャーナルが分かりやすいムービ

ネット上の画像・ムービーから機械学習アルゴリズムが全自動で3Dモデルを作る恐るべきプロジェクト「Va

「機械学習」技術によって画像やムービーなどの大量のデータを処理して、3Dモデルを作ることが可能です。チューリッヒ工科大学の研究チームは、SNSを中心としたインターネット上に公開されている写真やムービーのデータから都市の3Dモデルを構築するというプロジェクト「VarCity」を立ち

Googleフォトが進化、自動でシェアすべき人や写真を選択&フォトブックの作成などが可能に

Google I/O 2015にて発表された「Google フォト」は2年間でユーザーに浸透し、2017年時点では毎月5億人もの人が使用、1日あたり12億もの写真やムービーがバックアップされています。このGoogle フォトが進化し、Google I/O 2017では、3つの新機

カメラに写った被写体の情報を表示して翻訳やWi-Fiパスワード認識まで可能な新機能「Google L

カメラを被写体に向けると「目の前にあるのは何か」ということを認識してユーザーに教えてくれる新機能「Google Lens」が、Google I/O 2017で発表されました。続きを読む...

ARM版Windows 10がx86版Windows 10とほぼ同じサクサク具合で快適に動くデモ公開

フルスペックのWindows 10をARMプロセッサで動かす「ARM版Windows 10」をMicrosoftが発表してから約半年が経ちましたが、アメリカ・シアトルで開催中の開発者会議「Build 2017」で、ARM版Windows 10の仕組みの解説と実機デモがビデオメッセ

子どものスマホに保存されたいかがわしい画像を検出、即座に親に通知するアプリ「Gallery Guar

子どもたちがスマートフォンでどんな画像を共有しているのかを親は知るよしもありません。わいせつ画像やセクスティングなどで子どもが被害を受けるのを防ごうという目的で、子どもが保存した画像をすべてチェックして「いかがわしい画像」「不適切な画像」を検出すると、即座に親のスマートフォンに通

画像を塗りつぶした部分に一瞬で自然な画像を補完する技術を早稲田大学の研究者が開発

早稲田大学の研究者が、ディープネットワーク(畳み込みニューラルネットワーク)を用いた画像補完技術「Globally and Locally Consistent Image Completion」を公開しました。既存の画像補完技術とはレベルの違う精度を見せつけています。続きを読む

「Google Chrome 58」はIndexedDB 2.0やフルスクリーン版プログレッシブウェ

Googleがウェブブラウザ・Google Chromeの安定版「58.0.3029.81」をリリースしました。新機能追加のほか、脆弱性修正が29件行われています。続きを読む...

Microsoft EdgeはCreators Updateによってさらに消費電力が低下、Chrom

Windows 10の大型アップデート「Creators Update」では、ウェブブラウザのMicrosoft Edgeにもいろいろな改良が施されました。もともと「消費電力が少ない」という特徴があったのですが、改良によってChromeやFirefoxとの差がさらに広がったことが

Windows 10の大型アップデート「Creators Update」で追加されたクリエイターだけ

2017年4月12日からWindows 10のメジャーアップデート「Windows 10 Creators Update」の一般配信が始まっています。大型アップデートということで、従来のWindows Updateの更新とは違い、さまざまな新機能が追加され、ますますWindows

まるで人工知能がLSDを使って「ボブの絵画教室」を見ているかのようなムービー

Googleが作成した人工知能「DeepDream」は、画像から少しでも見覚えのある物体を見つけ出し、それを再構成・出力するというものですが、作られる画像が「悪夢のようだ」と一時期話題となりました。エンジニアのアレクサンダー・リーベン氏は、そんなDeepDreamのようにAIを使

AdobeのAIと機械学習が自撮りを改造して最適化してくれる

アイコン用の写真などを撮影するために自撮りしたところ写りが悪くなってしまい何とかマシにしようと加工アプリなどを使ってみるもどんどん悪化する……という事態をなくすべく、Adobeが自撮り写真をよりよく改造する技術を研究中です。AIと機械学習を用いることで、ユーザーはスライドを動かし

社員全員が世界各地でリモートで働く「GitLab」はなぜ創業2年で160人まで規模を拡大できたのか?

Gitベースでソースコードを管理するGitHubは、ソースコードが公開されていることから企業での利用が難しいという面があります。このため、自前のサーバー環境でGitを使える「GitLab」の企業での利用が拡大しています。急成長中のGitLabですが、社員全員がバラバラのリモート環

8×8ピクセルに縮小した画像から元の画像を予想する技術をGoogle Brainが開発

ディープラーニングについて研究するGoogle Brainが、高解像度画像を8×8(64)ピクセルに変換した画像から元の画像を推測する技術「Pixel Recursive Super Resolution」を発表しました。続きを読む...

人工知能を人間の脳に融合させる「neural lace」についてイーロン・マスクが近々発表か

テスラやSpaceXを率いるイーロン・マスク氏は、人工知能(AI)が人類に与える影響について警鐘を鳴らすなど、AIに対する関心が高いことで知られています。そのマスク氏がかつて提唱した人間の脳とAIを直接結びつける「neural lace」について、新たな発表を行うことを示唆しまし

Excelの最深部に手動でたどり着いた猛者が登場、キーを押し続けること9時間半で約100万行に到達

Microsoftの表計算ソフトウェア「Excel」を使ったことがある人なら、行番号がどこまで続くのかを実際に確かめようとしたことがあるはず。ほとんどの人は行の底にたどり着く前に途中でやめてしまうのですが、実際に方向キーだけを押し続けて、Excelの最深部に到達した猛者が登場しま

アルファ碁を作ったDeepMindが3DゲームをプレイするAI「DeepMind Lab」をオープン

Googleが買収した人工知能開発企業「DeepMind」は囲碁チャンピオンを打ち破った人工知能「AlphaGo(アルファ碁)」を開発したことで知られています。DeepMindは人工知能のさらなる発展に貢献するべく、DeepMindの内部で使われていたフラグシップAIプラットフォ

人工知能が1枚のクリスマスの写真から歌詞つきの「クリスマスソング」を作成するとこうなる

病気を発見したり、映画の予告編を作成したり、はては宇宙人の探索にまで使われたりする人工知能(AI)技術ですが、アメリカの研究者が開発したAIは1枚の写真から「クリスマス」というイメージを読み取って、クリスマスソングを作ることに成功しています。続きを読む...

人間の発言を自由自在に書き換える音声版Photoshop「VoCo」をAdobeが発表

Adobeがアメリカ・サンディエゴで開催した開発者会議「Adobe MAX 2016」で、テキストを切り貼りしたり文字をテキスト入力することで、発言者の音声を自由自在に変えることのできるツール「VoCo」を発表しました。「画像」を自由自在に修正・変更できるPhotoshopに対し

新しいMacBook ProのTouch Bar上に「Nyan Cat」を表示させる猛者が登場

2016年10月27日に発表された新型MacBook Proで新しく採用された「Touch Bar」は、ユーザーが使用しているソフトウェアなどをより直感的かつすばやく操れるようにしてくれるインターフェースです。そのTouch Bar上に、歌詞は「ニャ」の連続だけなのになぜか中毒性

複数のスマホやタブレットをボールが突き抜けていく新感覚ゲームを作れる「Swip.js」

スマートフォンやタブレット端末を複数台連結させて処理を行えるライブラリが「Swip.js」です。このSwip.jsを使ったデモムービーが公開されており、全く新しいモバイル体験の始まりを予感させます。続きを読む...

Windowsの「ペイント」が3Dコンテンツを簡単に作れるようになる「Paint 3D」に超絶進化す

Microsoftが2016年10月27日未明に開催した新プロダクト発表イベント「Windows 10 Event」で、Windowsの「ペイント」が大きく進化した「Paint 3D」など、「3D」をカギにしたツールを発表しました。「ペイントを使って直観的な操作で簡単に3Dコンテ

お絵かきするように3Dモデルの作成が可能になるアプリ「Doodle3D Transform」

わずか3万円台で購入できるものまで登場し、一般ユーザーとの距離感もグッと縮まってきているのが3Dプリンターですが、プリンターを購入できても自分が思うように3Dモデルを作成できなければプリンターの力を思う存分発揮することはできません。かといって、未経験者がいきなりCGソフトを使って

「アイドルの顔画像ジェネレーター」をGoogleの機械学習システム「TensorFlow」を応用して

Googleはディープラーニング・機械学習用のシステム「TensorFlow」をオープンソースとして公開しており、これを応用してディープラーニングできゅうりを選別する「きゅうり仕分け機」を開発した農家も現れています。そんなTensorFlowと画像生成ニューラルネット「DCGAN

Windows付属のアプリ「ペイント」最新版の様子が明らかに、3Dオブジェクトの描画も可能

Windowsを使っている人なら誰でも1度は開いたことがある古参ソフトの代表格である「ペイント」の最新バージョンの様子がリークされています。Windows 10で動作する最新版のペイントは従来から大きく様変わりしており、スタイラスペンや指を使ってグリグリと動かしながら立体的な3D

空中に3Dオブジェクトをお絵かきできるVR・ペンタブ・タブレット・PC向け3Dデザインツール「Gra

PCやタブレットだけでなくVRヘッドセットのハンドコントローラーを使って空中に3Dモデリングを作成できる3Dデザインツール「Gravity Sketch」が登場しました。作成した3Dデータはまるで本当に触るようにハンドコントローラーでグリグリと動かすことができ、あらゆる角度から自

空中に3Dオブジェクトをお絵かきできるVR・ペンタブ・タブレット・PC向け3Dデザインツール「Gra

PCやタブレットだけでなくVRヘッドセットのハンドコントローラーを使って空中に3Dモデリングを作成できる3Dデザインツール「Gravity Sketch」が登場しました。作成した3Dデータはまるで本当に触るようにハンドコントローラーでグリグリと動かすことができ、あらゆる角度から自

史上最大規模の動画データセット「YouTube-8M」公開

機械学習と機械知覚の研究成果により静止画像に写る対象を自動的に判別して分類する技術が発展しており、何百もの画像を分析しているImageNetのようなデータベースの存在は、その他の画像理解の研究を加速させています。一方で、動画は静止画よりも含まれる情報が多くなることで分析が難しくな

簡単な線を引くだけで自動で画像を生成してしまう「iGAN」がスゴイ

「iGAN(Interactive Image Generation via Generative Adversarial Networks)」はインタラクティブな画像生成インターフェースです。至極簡単な動作で本物の写真と見まがうようなレベルの画像を自動生成してくれ、「どのように
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