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自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
ハードウェア, 乗り物,

無人で休むことなく黙々と軍事作戦を遂行できる海軍の全自動船をロールス・ロイスが開発中

無人で運航できる船を開発するロールス・ロイスが、海軍御用達の全自動軍事船の計画を明らかにしました。無人で黙々と任務を遂行する全自動軍事船の役割はこんな感じです。続きを読む...

テスラ・モデルSの寿命を決め得る「バッテリー」の劣化具合はどれくらいなのか?

電気自動車(EV)の重要なパーツであるバッテリーはリチウムイオンバッテリーを用いるものが主流になっています。しかし、リチウムイオンバッテリーなどのバッテリーは使ううちに劣化することが避けられず、EVの航続距離に直接影響を与えるため、EVの寿命を考える上で重要な要素の一つです。テス

ドローンとトラックの運送はどっちの方がCO2排出量が多くなるのか?

Amazonは2016年にドローンを使った配送実験をスタートしており、「ポチって数十分で小包が空から届けられる」という未来が実現間近となっています。従来のトラック配送に替わってドローン配送が実用化されるにあたって、トラックとドローンではどっちがCO2排出量の面で環境に優しいのか、

トヨタの自動運転カーはNVIDIAの車載AIコンピューター「DRIVE PX」を採用

アウディ・ボルボ・テスラといった名だたる世界の自動車メーカーが自動運転カーの開発に注力していますが、日本の最大手自動車メーカーであるトヨタも、2020年ごろまでに自動運転カーを登場させる計画を持っていることがわかりました。そんなトヨタが開発する自動運転カーには、NVIDIAのスー

Apple開発の自動運転カー・レクサスRX450hが公道でさっそく激写される

Google (=Waymo)やUberと並んで自動運転カーの開発を進めていると言われるIT企業の1つ・Appleのテスト用車両がカリフォルニア市内を走行している様子が撮影されています。続きを読む...

自動運転カーの実現で大きな位置を占める「LIDAR」が抱えている問題とは

人工知能(AI)を使って周囲の状況を把握しながら走行する自動運転カーの多くは、レーザーを用いて周囲の物体の位置関係を把握する「LIDAR(ライダー)」と呼ばれる装置を搭載しています。いわば自動運転カーの要ともいえるLIDARですが、その開発にはまだ多くの課題が残されているようです

飛行機で眠っていた女性の耳でヘッドホンが爆発、バッテリーに不具合か?

Galaxy Note7を筆頭に爆発や発火が問題視されているリチウムイオンバッテリーですが、新たに飛行機内で眠っていた乗客の女性の耳元でヘッドホンが爆発したことが発覚し、これもバッテリーの不具合ではないかとみられています。続きを読む...

Amazon創業者ベゾス氏の「Blue Origin」が新型の垂直着陸ロケット「New Glenn」

Amazonの創業者であるジェフ・ベゾス氏が設立した航空宇宙スタートアップの「Blue Origin(ブルーオリジン)」が、開発中の大型ロケット「New Glenn(ニューグレン)」のイメージムービーを公開しました。続きを読む...

ジェフ・ベゾス氏のBlue Originがついに大型ロケットエンジンを組み立て完了、「月へのAmaz

Amazonのジェフ・ベゾスCEOが立ち上げた宇宙開発企業「Blue Origin」が、今後のロケット開発の要となるロケットエンジン「BE-4」の組み立てを完了させ、ベゾス氏がTwitterで画像と共に発表しました。続きを読む...

スマホに使われる強化ガラスの「ゴリラガラス」が自動車向けに進化した「Gorilla Glass fo

スマートフォンやタブレット端末などモバイル端末で多く用いられるゴリラガラスを開発するCorningが、自動車向けのゴリラガラス「Gorilla Glass for Automotive」を採用した電気自動車をCES 2017で披露しました。続きを読む...

テスラの「完全自動運転用ハードウェア」を搭載した車両がついに公道上に登場

テスラモーターズは2016年10月20日、同社が生産する全ての車両に完全自動運転の実現に必要なカメラやセンサーなどのハードウェアを搭載することを発表しました。そんなハードウェアを搭載した車両が初めて公道上を走り始めている模様です。続きを読む...

ボルボが「自動運転カー」であることを隠した状態の走行実験を実施へ、その目的は?

2020年ごろの実用化が目指されている自動運転カーをめぐり、世界中の企業で開発が進められています。すでにGoogleは公道上での走行実験を始めているほか、2017年ごろからはさらに多くの企業が自動運転カーを行動に投入して開発を始める予定となっているのですが、自動車メーカーのボルボ

Appleによる自動車開発計画「Titan」が一部人員整理に着手、計画の見直しが指摘される

Appleが密かに開発しているとされる自動車のプロジェクト「Titan」は、一部の人員整理に着手するなど、計画が変更されているのではないかとThe New York Timesが報じています。続きを読む...

米軍はF-35戦闘機を含む多くの軍用機にレーザー兵器の搭載を狙っている

アメリカ軍が開発を続ける戦闘機「F-35」に小型のレーザー兵器が配備される予定であることを軍関係者が明言しました。この小型のレーザーはF-35だけでなくあらゆる軍用機への配備が検討されています。続きを読む...

東京・大阪間なら1時間未満でつなげる超高速移動体「Hyperloop」の建設費用の詳細が公開される

イーロン・マスクが提唱した超高速移動体「Hyperloop(ハイパーループ)」は、時速1000キロメートルオーバーの超高輸送が可能で、飛行機をも凌駕する早さで長距離移動ができると期待されています。しかし、実現に向けてかかる費用や経済的メリットについて明らかでなく、実現の可能性に懐

車のナンバープレートに取り付けるとスマホがバックモニター代わりになる「Pearl」

自動車でバックする際に後方の様子を映し出してくれる「バックモニター」は、バックがあまり得意ではない人にうれしい装備であることはもちろん、バック時の死角を低減して安全性を高めてくれる便利なものです。しかし一方で、高価だったり取り付けが面倒くさかったりするというマイナス面も存在してい

まさにあの名探偵の気持ちになれる時速30kmの電動スケボーがさらに進化した「2nd Generati

最高時速約30kmで電動スケートボード「Boosted Boards」は、バッテリーがフル充電の状態で約10kmの距離を移動可能ですが、専用アプリのデータを分析したところ、毎月数百マイル(100マイル=約160km)も走っているライダーが複数いたことから、走行可能距離を倍増し、前

NVIDIAがPascal世代の新GPU「TESLA P100」&ディープラーニング用スパコン「DG

GPU大手のNVIDIAが主催する「GPU Technology Conference(GTC)」で、Pascal世代の新型GPU「TESLA P100」を発表。さらにTESLA P100を8台搭載するディープラーニング用スーパーコンピューター「DGX-1」も同時に発表し、従来の

「Apple Car」の開発についてクックCEOが肯定とも受け取れる微妙な表現で回答

Appleが開発していると噂されている電気自動車(EV)通称「Apple Car」の開発について、ティム・クックCEOがこれまでとは異なり、一歩も二歩も踏み込んだ発言をしたことが明らかになりました。続きを読む...

Googleが自動運転トラックで配達する新物流システムを計画している可能性

自動運転カーを開発するGoogleは、出願した特許の内容から「自動運転配達トラックを使った物流網の構築」を計画している可能性が指摘されました。続きを読む...

Googleは全自動運転カーをワイヤレス充電化しようと計画している

Googleが2020年の実用化を目指して電気で動く自動運転カー(セルフドライビングカー)の開発を進めていることはよく知られていますが、Googleはこの車両の充電方法に無線給電方式を取り入れようとしていることが明らかになりました。続きを読む...

自動運転カーで初となる事故発生、ただしマニュアル運転に切り替えた直後

一説では2020年の実現を目指して開発を進めているとも言われる自動運転カー(セルフドライビングカー)で初となる交通事故がサンフランシスコで発生しました。事故を起こしたのはニッサン・リーフとトヨタ・プリウスで、リーフは自動運転モードからマニュアル運転モードに切り替わった直後に事故を

ボード1枚でMacBook Pro150台分の能力を持ち自動運転カーを実現する「NVIDIA Dri

自動運転技術開発に取り組むNVIDIAが、2016年1月6日に開幕する国際家電見本市「CES 2016」に先立ってプレスカンファレスを行い、自動運転を実現するユニット「NVIDIA Drive PX 2」を発表しました。Drive PX 2はボード1枚でMacBook Pro15

後方センサーを内蔵し、ハンドルバー内蔵LEDでナビも可能な自転車「Vanhawks Valour」

街中で自転車に乗る時に気をつけなければならないのが、後方から迫ってくる車両との安全の確認ですが、人間は後に目が付いていないため、どうしても確認が難しい死角が生じます。カナダのメーカーVanhawksが開発した自転車「Valour」は、そんな後方の安全をフレーム内蔵のセンサーで感知

Baidu開発の全自動運転カーが北京市内の公道走行試験に成功

中国の検索大手のBaidu(バイドゥ)がBMWと共同開発中の自動運転カーが、北京市内の道路上で約30キロメートルにも及ぶ全自動運転テストに成功しました。Googleに続いてBaiduも、テクノロジー企業として自動運転カー開発競争で存在感を増していきそうです。続きを読む...
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