なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
ハードウェア, 乗り物, 動画,

2本脚で歩いて両腕を動かすことも可能な巨大ロボット「METHOD v2」

日本生まれのロボット「クラタス」とアメリカ生まれの「Eagle Prime」が激突して雌雄を決するロボットバトルの開催が近づく中、お隣の韓国でも人型ロボットの開発が進められています。SFメカデザイナーによってデザインされたロボット「METHOD v2」はコックピットに人間が乗り込

洗車機をハッキングすることで車を閉じ込め、破壊し、乗員を水責めすることもできる

技術が進歩することで、医療機器や車がハッキングされて人の命が危険にさらされるのではないか?という声が上がっています。そんな中、セキュリティ研究者らがインターネットに接続した自動車用洗車機に脆弱性があると発見。この脆弱性を利用して悪意のあるハッカーらが車や乗員を攻撃できると報告しま

エンジン分解作業を躍動感あるタイムラプスに収めた4Kムービー「Amazing Engine Time

エンジンの仕組みを理解したいと思っても、イラストや静止画ではなかなかイメージしにくいものです。エンジンを分解しながら各パーツの動きを解説するべく、本物のエンジンを分解する様子をタイムラプスで収めたムービー「Amazing Engine Timelapse」では、実物のパーツの動き

日本の巨大ロボ「クラタス」と戦うアメリカ陣営のロボ「Eagle Prime」の恐るべき勇姿がムービー

日本の水道橋重工とアメリカのMegabotが「最強のロボット」の座をかけて争う日米ロボット対決において、Megabots陣営が戦いに投入するとみられる新型ロボット「Eagle Prime」をYouTubeで公表しました。続きを読む...

クモ型&ドラゴン型巨大ロボットが本当に現実の街中で戦闘を始めるド迫力ムービー

巨大な機械を使ったパフォーマンスを世界中で披露しているフランスの「ラ・マシン」が、カナダのオタワで最新のパフォーマンスを披露し、なんと7万5000人を超える人々がパフォーマンスをひと目見ようと集まりました。続きを読む...

3Dプリンターを使って「出力」されたカーボンファイバー製外殻を持つ潜水艇の試作品が完成

巨大な3Dプリンターを使い、軽量で強靱という特性を持つ素材・カーボンファイバーで船体の外殻を作り上げた潜水艇が完成しています。この潜水艦はアメリカの特殊部隊「SEALs」(シールズ)の作戦遂行時に用いられる船体をもとに設計・作成されたもので、2019年初頭までに実際に航行可能な船

磁力で浮かんで疾走する模型でリニアモーターカーの原理を学習できる工作キット「リニアモーターエクスプレ

浮上式のリニアモーターカーは、N極とS極2つの磁極を電磁石で切り替えることで、磁石と反発し合ったり引き合ったりするという基本的な原理で成り立っています。このリニアモーターカーの原理を、工作学習キット「リニアモーターエクスプレス」は、実際に走るリニアモーターカーの模型で学習できます

攻撃ヘリコプター「アパッチ」にレーザー兵器を搭載する試験に米軍が成功、実戦投入は近いとの予想も

アメリカ軍が運用する攻撃ヘリコプター「AH-64 アパッチ」に、レーザー兵器を搭載する試験が行われ、成功しました。レーザー兵器で武装したアパッチの実戦配備は、比較的速やかに行われると見られています。続きを読む...

複数の音を出せる車のクラクションを元NASAのエンジニアがDIYで作成

車が他の車とコミュニケーションを取れる数少ない手段の1つがクラクションですが、音色が1つしかないので、伝える内容にバリエーションを持たせることが困難です。この状況を打破するために、元NASAのエンジニアが複数の音色を出せるクラクションをDIYで作り出しました。続きを読む...

走行中のEVに地面から給電するシステム「Halo」をQualcommが開発中

電気で走る電気自動車「EV」が従来の自動車に比べて引けをとっている点があるとすれば、それは「充電施設の少なさ」と、それに起因する「ガス欠(電欠)に対する心配」が挙げられます。航続距離を伸ばすためには、より大きなバッテリーを積む必要があるのですが、重量物であるバッテリーを詰むことで

都市の渋滞を地下トンネルで解消する「Boring Company」が車両イメージ画像と実験施設写真を

実業家のイーロン・マスク氏のつぶやきから始まったトンネル企業「The Boring Company」が、トンネル内を走り回る車両のイメージ画像や実際に実験が行われている風景の写真を公開しています。続きを読む...

世界初の挑戦、「高度330メートルからのドローンジャンプ」が成功

複数のプロペラを持つドローンに人間がぶらさがり、地上330メートルの高さからジャンプして地上に降り立つという世界で初めての試みが行われ、成功裏に終わっています。続きを読む...

ドローンをヘリコプターの近くで飛ばすと恐るべき危険があることがわかるムービー

日本では国土交通省によってドローンの飛行禁止エリア、および飛行禁止空域が定められています。しかし飛行が許可されている場所だからといって安全だとは限りません。その一例として、ヘリコプターが飛んでいる場所でドローンを飛ばすと、最悪の場合どんな事態に発展してしまうのかということがわかる

両腕両足にジェットエンジンを装着してアイアンマンのように空中飛行できるジェットスーツを開発

「空を自由に飛び回りたい」という人間の本質的な欲求は、テクノロジーの進化で現実になりつつあります。イギリスのリチャード・ブラウニングさんは、ジェットエンジンを両手両足に装着するジェットエンジンスーツを開発し、空中飛行に成功しています。続きを読む...

フォルクスワーゲンが完全自動運転が可能な未来のEVタクシーのコンセプトカー「セドリック」を発表

スイスのジュネーブで開幕した「第87回 2017年ジュネーブモーターショー」の会場で、ドイツの自動車メーカー・フォルクスワーゲン(VW)グループが未来のEVタクシーのコンセプトカー「Sedric(セドリック)」を発表しました。この車両は「レベル5」に相当する完全自動運転を可能にす

自動運転カーでドローンを運び目的地まで荷物を届けるフォード構想の配達システム

自動車メーカー大手のフォードが「Autolivery」と呼ばれる未来都市構想を発表しました。このコンセプトの中で、自動運転カーにより運ばれてきた荷物をドローンが各家庭に運んでいく、という未来の配達システムが提案されています。続きを読む...

アメコミのヒーローのようにジェットパックで自由自在に水上を飛び回る4Kムービー

背負い式のロケット・パックを装着して空を飛ぶ「ロケッティア」というヒーローのように、バックパック型のジェットパックを装着した生身の人間が水上を飛行する4Kムービー「JetPack! Rocketeer in Real Life! - 4K」が公開されています。続きを読む...

空飛ぶバイク「Scorpion 3」の飛行テスト映像をhoversurfが公開

ロシアに拠点を構えるhoversurfが、一人乗りのクアッドコプター「Scorpion 3」の飛行映像を公開しました。数多くの映画で描かれてきた空飛ぶバイク「ホバーバイク」の実用化が近いことを思わせる映像となっています。続きを読む...

ドローンを飛ばして着陸中の旅客機を撮影した人物が逮捕される

カメラ付きのドローンを空港周辺で飛ばして、空港への着陸に向けて降下中の旅客機を同じ高さから撮影した男性が中国で逮捕されるという事態が発生しています。続きを読む...

自動車から降りた後のラストワンマイルを埋め合わせる折りたたみ式電動スクーター「Ioniq Scoot

韓国の自動車メーカーの現代自動車(ヒュンダイ)が、世界最大級のIT・家電見本市CES 2017で、折りたたみ式の電動スクーター「Ioniq Scooter」を展示しています。この電動スクーターは、自動車ユーザーのためのラストワンマイル用というまったく新しいコンセプトで開発されてい

Xiaomiの激安・電動キックボード「Mijia Electric Scooter」

スマートフォンだけでなくノートPC・ドローン・アクションカメラ・家電と製品の範囲を広げ続けるXiaomi(小米科技)が、キックボードスタイルの電動コミューター「Mijia Electric Scooter」を発売しました。お約束通り、他社の追随を許さない激安電動パーソナルモビリテ

3万円前後の費用でどんな自転車も電動シフトに変身できる後付け電動コンポ「XSHIFTER」

従来のレバーではなく、電気の力を使って自転車のギヤを変速できる「電動コンポ」はロードバイク乗りやMTB乗りの多くが憧れるアイテムの1つですが、導入にはおよそ20万円ほどの費用がかかるのが最大のネックといえます。そんな悩みを解消してくれそうなのが、既存の機械式コンポに後付けするだけ

F1のステアリングホイールの60年分の進化の歴史を一気に見るムービー

モータースポーツの最高峰であるF1の歴史は技術進化の歴史です。年々、進化する技術はエンジンやエアロパーツだけでなく、ステアリングホイール(ハンドル)にも現れているようで、60年分のステアリングホイールのデザインを一気に見るムービー「The Evolution of F1 Stee

ボーイングの工場では「主翼組み立てロボット」が毎日せっせと組み立て作業を実施中

ボーイングのベストセラー機「737型機」は、2016年時点で月産42機というハイペースで生産が行われています。42機もの飛行機を作るということは、すなわち左右あわせて84枚の主翼を作るということになり、毎日フル稼働しても1日2枚以上の主翼を完成させる必要があります。そんなボーイン

Uberが初の自動運転トラックでの輸送に成功、運んだ荷物はバドワイザー4万5000缶

自動運転カーの開発にも力を入れているUberが、完全自動運転のトラックによる荷物の輸送に成功しました。これはUberが買収した子会社「Otto」が独自開発した自動運転技術を用いて実施したもので、4万5000缶のビール「バドワイザー」を積んで約160kmの距離をドライバーの操縦なし

IKEAのフラットパックのように箱詰めして船で輸送でき現地で組み立てられる自動車「OX」

アフリカで求められる自動車は頑丈であるだけでなく、修理しやすいことが大切です。特別な技能を持たない人でも簡単に組み立てられる自動車「OX」は、頑丈&シンプルなだけでなく、軽量でコンパクトな箱に収納して船でキットを輸送して現地で組み立てられるという、DIY方式の画期的なコンセプトを

満員電車で変形して座席数を増加させるUSBポートも付いたカスタム座席

通勤・通学ラッシュ時の満員電車に悩む国は多く存在し、日本では2階建ての通勤電車の導入が思案されています。2階建て通勤電車には駅の改修などのコストがかかってきますが、ロンドン地下鉄の座席やTAM航空のファーストクラスの座席を作ったイギリスのデザインスタジオ・PriestmanGoo

「無人運行」に向けて検証スタート、Uberの自動運転カーが公道デビュー

自動車配車サービスを世界中で提供しているUberが開発を進めていた自動運転カーが、公道での走行を開始しました。今後は実際のサービスの利用者を乗せながら、公道上での検証が進められることになっています。続きを読む...

人間が乗って操縦する巨大ロボ「クラタス」と「Megabot」のバトルがまもなく開始へ、対決予告ムービ

水道橋重工による巨大ロボ「クラタス」に死闘の果たし状を叩きつけたアメリカ生まれの巨大ロボ「Megabot」の決闘に向けた準備が進められており、戦闘ロボ2号機「Mk. II (マーク2)」を製作したMegabots陣営が新たな予告ムービーを公開しました。続きを読む...

伝説のハッカー制作の「自動運転カー化キット」実機披露、予定通り2016年内に発売へ

伝説のハッカーとして知られるジョージ・ホッツ氏が普通の自動車を自動運転カーにアップグレードさせるキットを開発中ですが、TechCrunch Disrupt SF 2016でその実物のお披露目と、予定通り「2016年末までに発売開始予定」であることが明かされました。続きを読む...
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