なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
ハードウェア, 乗り物, 動画,

タイヤに装着して自動車を強引にスノーモービル化してしまう「Track N Go」

雪国で自動車を運転するにはスタッドレスタイヤを装着したり、タイヤにチェーンを装着したりする必要がありますが、それらを装着しても走行不能かと思えるレベルの豪雪地帯を走るための画期的なシステムが「Track N Go」です。タイヤに直接装着することで、自動車を強引にスノーモービル化し

世界初の巨大ロボットによるバトルトーナメント開催に向けMegaBotsがKickstarterで資金

水道橋重工の人が乗って操縦できる巨大ロボット「クラタス」と巨大ロボット史に残る世紀の戦いを演じたのが、「Iron Glory(MK2)」と「Eagle Prime(MK3)」の2台のロボットです。これらを開発したMegabotsが、よりたくさんの巨大ロボットを招いて世界最強の巨大

電力不要のパワードスーツ「EksoVest」でフォード労働者の事故が83%も激減する絶大な効果を発揮

人間の動きをサポートする動力補助ツールを開発するアメリカのEkso Bionicsが、バックパックのように背負うタイプのベスト型パワードスーツ「EksoVest」を開発しました。フォード自動車の製造現場で長期間の実証試験が行われたEksoVestは、製造工程における事故を激減させ

モデル3の製造トラブルにあえぐテスラが過去最悪の四半期決算を発表

3万5000ドル(約400万円)からという普及価格帯EV「Model 3(モデル3)」をリリースしたテスラですが、生産プロセスに大きな問題が発生しており、予約しているほとんどのユーザーに手渡せない状態が続いています。テスラを大きく躍進させるためのキープロダクトであるモデル3の製造

スターウォーズに出てきそうなホバーバイクが実戦投入へ

ドバイ警察が空中を飛行するホバーバイクを導入することを明らかにしました。もっとも、実際にホバーバイクを運用するには課題もあり、実戦投入がスムーズに進むかどうかは不透明です。続きを読む...

スターウォーズに出てきそうなホバーバイクが実戦投入へ

ドバイ警察が空中を飛行するホバーバイクを導入することを明らかにしました。もっとも、実際にホバーバイクを運用するには課題もあり、実戦投入がスムーズに進むかどうかは不透明です。続きを読む...

ボーイングが次世代のパーソナル飛行体の開発支援のため優勝賞金1億円超のコンテスト「GoFly」を主催

航空機メーカーのボーイングが、パーソナルユースの飛行体を開発する技術者を支援するべく、賞金総額200万ドル(約2億2000万円)の技術開発コンテスト「GoFly」を開催すると発表しました。続きを読む...

2本脚で歩いて両腕を動かすことも可能な巨大ロボット「METHOD v2」

日本生まれのロボット「クラタス」とアメリカ生まれの「Eagle Prime」が激突して雌雄を決するロボットバトルの開催が近づく中、お隣の韓国でも人型ロボットの開発が進められています。SFメカデザイナーによってデザインされたロボット「METHOD v2」はコックピットに人間が乗り込

洗車機をハッキングすることで車を閉じ込め、破壊し、乗員を水責めすることもできる

技術が進歩することで、医療機器や車がハッキングされて人の命が危険にさらされるのではないか?という声が上がっています。そんな中、セキュリティ研究者らがインターネットに接続した自動車用洗車機に脆弱性があると発見。この脆弱性を利用して悪意のあるハッカーらが車や乗員を攻撃できると報告しま

エンジン分解作業を躍動感あるタイムラプスに収めた4Kムービー「Amazing Engine Time

エンジンの仕組みを理解したいと思っても、イラストや静止画ではなかなかイメージしにくいものです。エンジンを分解しながら各パーツの動きを解説するべく、本物のエンジンを分解する様子をタイムラプスで収めたムービー「Amazing Engine Timelapse」では、実物のパーツの動き

日本の巨大ロボ「クラタス」と戦うアメリカ陣営のロボ「Eagle Prime」の恐るべき勇姿がムービー

日本の水道橋重工とアメリカのMegabotが「最強のロボット」の座をかけて争う日米ロボット対決において、Megabots陣営が戦いに投入するとみられる新型ロボット「Eagle Prime」をYouTubeで公表しました。続きを読む...

クモ型&ドラゴン型巨大ロボットが本当に現実の街中で戦闘を始めるド迫力ムービー

巨大な機械を使ったパフォーマンスを世界中で披露しているフランスの「ラ・マシン」が、カナダのオタワで最新のパフォーマンスを披露し、なんと7万5000人を超える人々がパフォーマンスをひと目見ようと集まりました。続きを読む...

3Dプリンターを使って「出力」されたカーボンファイバー製外殻を持つ潜水艇の試作品が完成

巨大な3Dプリンターを使い、軽量で強靱という特性を持つ素材・カーボンファイバーで船体の外殻を作り上げた潜水艇が完成しています。この潜水艦はアメリカの特殊部隊「SEALs」(シールズ)の作戦遂行時に用いられる船体をもとに設計・作成されたもので、2019年初頭までに実際に航行可能な船

磁力で浮かんで疾走する模型でリニアモーターカーの原理を学習できる工作キット「リニアモーターエクスプレ

浮上式のリニアモーターカーは、N極とS極2つの磁極を電磁石で切り替えることで、磁石と反発し合ったり引き合ったりするという基本的な原理で成り立っています。このリニアモーターカーの原理を、工作学習キット「リニアモーターエクスプレス」は、実際に走るリニアモーターカーの模型で学習できます

攻撃ヘリコプター「アパッチ」にレーザー兵器を搭載する試験に米軍が成功、実戦投入は近いとの予想も

アメリカ軍が運用する攻撃ヘリコプター「AH-64 アパッチ」に、レーザー兵器を搭載する試験が行われ、成功しました。レーザー兵器で武装したアパッチの実戦配備は、比較的速やかに行われると見られています。続きを読む...

複数の音を出せる車のクラクションを元NASAのエンジニアがDIYで作成

車が他の車とコミュニケーションを取れる数少ない手段の1つがクラクションですが、音色が1つしかないので、伝える内容にバリエーションを持たせることが困難です。この状況を打破するために、元NASAのエンジニアが複数の音色を出せるクラクションをDIYで作り出しました。続きを読む...

走行中のEVに地面から給電するシステム「Halo」をQualcommが開発中

電気で走る電気自動車「EV」が従来の自動車に比べて引けをとっている点があるとすれば、それは「充電施設の少なさ」と、それに起因する「ガス欠(電欠)に対する心配」が挙げられます。航続距離を伸ばすためには、より大きなバッテリーを積む必要があるのですが、重量物であるバッテリーを詰むことで

都市の渋滞を地下トンネルで解消する「Boring Company」が車両イメージ画像と実験施設写真を

実業家のイーロン・マスク氏のつぶやきから始まったトンネル企業「The Boring Company」が、トンネル内を走り回る車両のイメージ画像や実際に実験が行われている風景の写真を公開しています。続きを読む...

世界初の挑戦、「高度330メートルからのドローンジャンプ」が成功

複数のプロペラを持つドローンに人間がぶらさがり、地上330メートルの高さからジャンプして地上に降り立つという世界で初めての試みが行われ、成功裏に終わっています。続きを読む...

ドローンをヘリコプターの近くで飛ばすと恐るべき危険があることがわかるムービー

日本では国土交通省によってドローンの飛行禁止エリア、および飛行禁止空域が定められています。しかし飛行が許可されている場所だからといって安全だとは限りません。その一例として、ヘリコプターが飛んでいる場所でドローンを飛ばすと、最悪の場合どんな事態に発展してしまうのかということがわかる

両腕両足にジェットエンジンを装着してアイアンマンのように空中飛行できるジェットスーツを開発

「空を自由に飛び回りたい」という人間の本質的な欲求は、テクノロジーの進化で現実になりつつあります。イギリスのリチャード・ブラウニングさんは、ジェットエンジンを両手両足に装着するジェットエンジンスーツを開発し、空中飛行に成功しています。続きを読む...

フォルクスワーゲンが完全自動運転が可能な未来のEVタクシーのコンセプトカー「セドリック」を発表

スイスのジュネーブで開幕した「第87回 2017年ジュネーブモーターショー」の会場で、ドイツの自動車メーカー・フォルクスワーゲン(VW)グループが未来のEVタクシーのコンセプトカー「Sedric(セドリック)」を発表しました。この車両は「レベル5」に相当する完全自動運転を可能にす

自動運転カーでドローンを運び目的地まで荷物を届けるフォード構想の配達システム

自動車メーカー大手のフォードが「Autolivery」と呼ばれる未来都市構想を発表しました。このコンセプトの中で、自動運転カーにより運ばれてきた荷物をドローンが各家庭に運んでいく、という未来の配達システムが提案されています。続きを読む...

アメコミのヒーローのようにジェットパックで自由自在に水上を飛び回る4Kムービー

背負い式のロケット・パックを装着して空を飛ぶ「ロケッティア」というヒーローのように、バックパック型のジェットパックを装着した生身の人間が水上を飛行する4Kムービー「JetPack! Rocketeer in Real Life! - 4K」が公開されています。続きを読む...

空飛ぶバイク「Scorpion 3」の飛行テスト映像をhoversurfが公開

ロシアに拠点を構えるhoversurfが、一人乗りのクアッドコプター「Scorpion 3」の飛行映像を公開しました。数多くの映画で描かれてきた空飛ぶバイク「ホバーバイク」の実用化が近いことを思わせる映像となっています。続きを読む...

ドローンを飛ばして着陸中の旅客機を撮影した人物が逮捕される

カメラ付きのドローンを空港周辺で飛ばして、空港への着陸に向けて降下中の旅客機を同じ高さから撮影した男性が中国で逮捕されるという事態が発生しています。続きを読む...

自動車から降りた後のラストワンマイルを埋め合わせる折りたたみ式電動スクーター「Ioniq Scoot

韓国の自動車メーカーの現代自動車(ヒュンダイ)が、世界最大級のIT・家電見本市CES 2017で、折りたたみ式の電動スクーター「Ioniq Scooter」を展示しています。この電動スクーターは、自動車ユーザーのためのラストワンマイル用というまったく新しいコンセプトで開発されてい

Xiaomiの激安・電動キックボード「Mijia Electric Scooter」

スマートフォンだけでなくノートPC・ドローン・アクションカメラ・家電と製品の範囲を広げ続けるXiaomi(小米科技)が、キックボードスタイルの電動コミューター「Mijia Electric Scooter」を発売しました。お約束通り、他社の追随を許さない激安電動パーソナルモビリテ

3万円前後の費用でどんな自転車も電動シフトに変身できる後付け電動コンポ「XSHIFTER」

従来のレバーではなく、電気の力を使って自転車のギヤを変速できる「電動コンポ」はロードバイク乗りやMTB乗りの多くが憧れるアイテムの1つですが、導入にはおよそ20万円ほどの費用がかかるのが最大のネックといえます。そんな悩みを解消してくれそうなのが、既存の機械式コンポに後付けするだけ

F1のステアリングホイールの60年分の進化の歴史を一気に見るムービー

モータースポーツの最高峰であるF1の歴史は技術進化の歴史です。年々、進化する技術はエンジンやエアロパーツだけでなく、ステアリングホイール(ハンドル)にも現れているようで、60年分のステアリングホイールのデザインを一気に見るムービー「The Evolution of F1 Stee
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