なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
ハードウェア, 動画, 食,

カメラに向かってほほ笑むだけで支払いOKな「Smile to Pay」が中国のケンタッキーフライドチ

サイフやICカードなどを持たなくても、カメラを内蔵した機械の前に立つだけでコンピューターが顔を認識して本人確認を行い、「顔パス」状態で商品を購入できるサービス「Smile to Pay」が中国で開店したケンタッキーフライドチキン(KFC)の新業態店舗「K PRO」で稼働を開始しま

全自動でハンバーガーのパティを的確に画像認識して人間のように焼いてくれるロボット「FLIPPY」

レストランのキッチンをリフォームすることなく、グリル周りの仕事を安全なものにするという調理ロボット「FLIPPY」をMiso Roboticsが開発しました。続きを読む...

マクドナルドが流体力学を駆使してストローを再発明した革新的製品「STRAW」を発表

ファストフードのマクドナルドが、従来のストローに存在していた致命的な欠点を補う革新的なストロー「STRAW」を開発しました。続きを読む...

ロボットが淹れたてのコーヒーを提供してくれるコーヒーショップ「Cafe X」

技術の進歩によりロボットが人間の仕事を奪うのか、あるいは新たな次元のライフスタイルや豊かさを生みだすのかについて議論が高まりつつある中、そんな時代を象徴するようなロボットによるコーヒーショップが香港とサンフランシスコにオープンしています。続きを読む...

デジタルスケール内蔵&アプリ連動でさまざまなコーヒーの入れ方を細かくチェックしながら楽しめるコーヒー

古くから使われているコーヒーを入れるためのテクニックと最新のデジタル機器がコラボレーションし、スマートフォンのアプリからコーヒーを入れる時間を調整したり水出しコーヒーを作ったりができるようになったスマートコーヒーメーカーが「GINA」です。続きを読む...

スターバックスがクラウドファンディングで製品化された「温度コントロールマグ」を公式ストアで販売開始

バッテリー内蔵でダイアルを回すと設定温度を変更でき、中に入れたコーヒーや紅茶を完璧な温度に保つことが可能な温度コントロールマグ「Ember」が、クラウドファンディングサイト・Indiegogoから製品化され、スターバックスのオンラインストアで販売がスタートしています。続きを読む.

ドローンは実は超絶万能調理器具にもなれることを示すムービー

空撮や配達、人が入ることの出来ない場所からの盗撮などさまざまな用途で活躍するドローンですが、「新しい使い方」としてドローンを使った調理の様子を収めたムービーが公開されています。続きを読む...

缶ビールでももっとおいしく飲めるようになる家庭用ビアサーバー「Fizzics Waytap」

お気に入りの缶・瓶ビールで超クリーミーな泡のビールが飲み放題になるサーバー「Fizzics」が2015年にIndiegogoから製品化されましたが、さらに洗練されたデザインになって独自の特許まで搭載したビアサーバー「Fizzics Waytap」が、Kickstarterで出資を

家庭でお店レベルの極上料理が作れる「真空調理器」を小型化させた「Sansaire Delta」

「焼く」「蒸す」「煮る」に次ぐ第4の調理法として、フォアグラのテリーヌを作るために開発された調理法が「真空調理法」です。正確な温度管理が必要なため、これまでは家庭で行うことが難しかったのですが、テクノロジーの進化によって近年では家庭用の真空調理器も登場しています。そして新たに、真

料理を自動で口元まで運んでくれる食事介助ロボット「Obi」

手や腕の不自由な人が食事をする際には介助者の力を借りる必要がありますが、手を動かさなくとも一人で食事を取れるようにと食事介助ロボット「Obi」が開発されています。Obiはロボットアームとお皿が合体した形をしていて、アームの先に取り付けたスプーンで食べ物をすくい取って、人間の口元ま

自家製クラフトサイダーをアプリの指示に従うだけで手軽に作れる「ALCHEMA」

ワインよりもアルコール度数が低い発泡酒「シードル(サイダー)」を、スマートフォンアプリの指示に従うだけで家でもカンタンに作れるガジェット「ALCHEMA」が、Kickstarterに登場しました。続きを読む...

食事に使ったあとはそのまま「食べられる」スプーンをわずか3分で量産できる「Edible Spoon

ビスケット生地を3分間焼くだけで「食べられるスプーン」が作れるマシンが「Edible Spoon Maker」です。生地の種類を変えることで、デザート用の甘いスプーンやサラダ用のスパイシーなスプーンなど、食事に合わせて食べられるスプーンを作ることが可能となっています。続きを読む.

スイッチ一発でトースト・ゆで卵・紅茶・コーヒーが完成して片付けも全自動の「朝ご飯マシン」を自作したお

トースト・ゆで卵・紅茶・コーヒーを自動で作り、新聞も運んでくれるという、まるでクレイアニメ「ウォレスとグルミット」に登場するような全自動朝ご飯マシン「Sunday Morning Breakfast Machine」を、パイロットの経験を持つおじいさんが自作しています。続きを読む

世界初の携帯型電子レンジ「Wayv Adventurer」

山頂で暖かい食べ物を食べるためには、山岳用のガスストーブが必要です。しかし、世界初の携帯型電子レンジ「Wayv Adventurer」があればボタン一つの簡単操作で、いつでもどこでも食べ物や飲み物を温めることができるようになります。続きを読む...

3Dプリンターでオリジナルのフレーバー&デザインのグミを自作できるスイーツショップ「Magic Ca

3Dプリンターを使ってチョコレートやピザなどの食品を作る試みが行われていますが、オリジナルフレーバーのグミを5分以内にプリントアウトできるショップ「Magic Candy Factory」が、ヨーロッパからアメリカにかけて広がりを見せています。続きを読む...

マクドナルドのトレイマットにスマホを置くと音楽制作ステーションに早変わりする「McDonald’s

マクドナルドのトレイに敷かれている紙(トレイマット)にスマートフォンを置くことで、ミュージックワークステーションとしてシンセサイザーの演奏、ボーカルのサンプリングなどでビートを刻めるようになるのが「McDonald’s McTrax」です。続きを読む...

家庭用エスプレッソマシン「Nespresso」のカプセルを自分でリフィル&再利用できるようにする「W

ネスレが提供するエスプレッソマシン・コーヒーメーカーの「Nespresso」を使うと家庭で本格的なコーヒーが飲めるようになりますが、専用のカプセルに入ったコーヒー豆しか使えない、という点を不満に思っていた人もいるはず。そこで、自分で購入したコーヒー豆でNespressoを使えるよ

Wi-Fi接続のワインボトルでいつでもワインを購入可能&詰替式で酸化を防止できる「Kuvée」

「ワインの鮮度を開封後に長く保ちたい」「一度にいろいろなワインを楽しみたい」「ボトル入りワインは栓抜きが面倒」といった悩みを一度に解決できるワインボトルが「Kuvée」です。ボトル本体がWi-Fiに接続しているため、ワインの情報を詳しく表示したり、ワインを追加で購入したりが可能で

自動運転ロボット「DRU」を使った無人ピザ宅配をドミノ・ピザが開始

ドミノ・ピザが、世界初の商業用無人自動運転宅配ロボット「DRU(Domino's Robotic Unit)」を発表しました。実際にピザを注文した家庭に無人でピザを届ける宅配テストが開始されています。続きを読む...

忙しい現代人の栄養補給にピッタリかもしれない世界最小の腕時計型お弁当「BENTO WATCH」

「毎日仕事に追われて、ゆっくり食事を取る時間がない」という現代人のために作られた、栄養がギュッと詰まって彩りも豊かな超小型お弁当が「BENTO WATCH」です。直径3cmの腕時計型弁当を、容器から具材まで全て手作りで制作する様子を収めたムービーがYouTube上で公開されていて

ピザを自動で無人配達する小型デリバリーロボット「Starship」が登場

ドローン配達や自動運転トラック配達など、従来の概念とは異なる配達方法が模索されている中、ピザなどを無人配達可能な小型デリバリーロボットがMobile World Congressに登場しました。続きを読む...

レゴでチキンマックナゲット自販機を作ってしまった「LEGO McDonald’s Chicken M

ブロック50万個以上を組み上げて自動車を作ることができたり、「大きな古時計」でおじいさんの誕生から死ぬまでを再現できてしまったりと、レゴにはさまざまな可能性が秘められています。YouTubeチャンネルのAstonishingStudiosはレゴを使った凄まじいクオリティの自販機や

火炎放射器付きドローンを自作してクリスマス用に七面鳥の丸焼きを調理

クリスマスに七面鳥の丸焼きを食べるのがヨーロッパでは伝統となっていますが、この七面鳥の丸焼きを、火炎放射器を搭載したドローンを使って調理するという人物が登場しています。続きを読む...

プロ並みの「熟成肉」が自宅の冷蔵庫で簡単に作れる「The SteakAger」

アメリカで人気のドライエイジング加工を施した「熟成肉」は、日本でも知名度が高まってきています。日本エイジングビーフ普及協会によると、ドライエイジングは「温度(1度前後)」「湿度(70~80%)」「風の調整」を維持した上で時間をかけることが条件となっており、ドラエイジング専用の設備
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