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まるで普通の腕時計のようなデザインのASUSの丸型スマートウォッチ「ZenWatch 3」レビュー

AppleのスマートウォッチであるWatch OS搭載の「Apple Watch」は、四角いウォッチフェイス一択となっています。一方でAndroid Wear搭載のスマートウォッチは、さまざまなメーカーからバリエーション豊かなデザインのものが登場しており、一見すると普通のアナログ

防水&小型なのにパワフルでクリアな音質のAnkerのポータブルBluetoothスピーカー「Soun

Ankerから「Amazonランキング大賞2017上半期」のポータブルスピーカー部門で第1位を獲得した「SoundCore」に防水機能を追加し、2つの高性能ドライバーで音質を強化した上位モデルの「SoundCore 2」と、低音出力を切り替えられる「BassUp」ボタンで迫力ある

全米でトップシェアのSIMフリースマホ「BLU」がついに日本上陸、7980円の格安スマホの実力とは?

アメリカ・フロリダ州に本拠を構える「BLU(Bold Like Us)」は、全米のSIMフリースマホのシェアNo.1を誇るスマートフォンブランドです。Amazon.comのスマートフォン販売台数トップ10に6機種も送り込むという圧倒的な支持率を誇るBLUが、ついにAmazon.c

冷却ファン・バッテリー・スタンド付きのスマホグリップ「スマクール」はスマホゲーマーにピッタリ

MMD研究所の調査によると、スマートフォンゲームで遊んだことのある人の約半数が「毎日スマートフォンのゲームで遊んでいる」とのことで、特に若年層には男女の隔たりなく深く浸透している印象のスマートフォン向けゲーム。しかし、スマートフォンでゲームをプレイするとバッテリーがすぐ減ったり発

ソニーから生まれたスマホと連携する落とし物タグ「Qrio Smart Tag(キュリオスマートタグ)

クラウドファンディングサイト・Makuakeによって実現した、ソニーの技術を活用した落とし物タグが「Qrio Smart Tag(キュリオスマートタグ)」です。カギやサイフなど、うっかりなくしてしまいそうな小物をスマートフォンで管理できるということで、一体どれくらい実用的なのか、

iPhoneを約7回充電できるのにわずか6時間で本体をフル充電可能なAnkerの超大容量モバイルバッ

Ankerから20000mAhの容量を6時間以内という従来のバッテリーの2倍の速度で充電可能な超大容量モバイルバッテリー「Anker PowerCore II 20000」が2017年2月6日(月)より登場しています。iPhone 7を約7回、Galaxy S7を約4回、ほとんど

3辺ベゼルレスで比類なき高級感を持つXiaomiのフラッグシップ6.4インチ大画面スマホ「Mi MI

上・左右のベゼルを極限まで細くした3辺ベゼルレスデザインを採用することで画面占有率を91.3%まで高めることに成功したXiaomiのフラッグシップ機が「Mi MIX」です。これまでの「高性能なのに圧倒的に安い」という従来のXiaomiのスマートフォンとは路線を変えて、iPhone

Googleが初めて独自開発したハイエンドスマホ「Pixel」実機レビュー

GoogleがNexusシリーズを廃止して新たに「Pixel(ピクセル)」シリーズを発売しました。Googleが監修して開発されてきたNexusシリーズ同様に、最新のAndroid OSへのアップデートパスが与えられた「Pixel」は、ハイエンドモデルならではのスペックと、どんな

Apple×ナイキのランニング特化型「Apple Watch Nike+」レビュー、Apple Wa

Apple Watch Series 2と同じ本体を持ちながら、通気性抜群でスポーツ時に着用するのにぴったりな「Nikeスポーツバンド」や、オリジナルの文字盤が使用できるというApple Watchのナイキオリジナルモデルが「Apple Watch Nike+」です。ナイキがリリ

スマートフォンの機能を大幅に拡張するモジュール「Moto Mods」レビュー

2016年10月にモトローラがリリースしたスマートフォン「Moto Z」「Moto Z Play」には、Moto Modsという外付けモジュール群があり、カメラの性能をアップさせたり、スマートフォンをプロジェクターに変身させたり、スピーカーを強化したりすることができます。今回、こ

日本市場投入が待たれるASUSの「ZenFone 3」を一足先にレビュー、期待に違わぬコスパとデュア

ASUSが台湾を皮切りにアジア各国で第3世代ZenFoneである「ZenFone 3」を2016年7月に発売しました。日本市場への投入が待たれる中で、一足先に台湾でZenFone 3を手に入れて、その実力を試してみたところ、あいかわらずのコストパフォーマンスの高さを見せつけるデキ

4G&3Gのデュアルスタンバイ(同時待ち受け)に対応した格安スマホ「Moto G4 Plus」で快適

Motorolaが日本で発売したAndroidスマートフォン「Moto G4 Plus」は、2枚のSIMカードを装着できるデュアルSIMスロットを搭載するだけでなく、4G&3Gのデュアルスタンバイにも対応しています。4G&3Gデュアルスタンバイ対応によって、大手通信回線とMVNO

激安なのに5.5インチ大画面&指紋認証機能付きのXiaomi「Redmi Note 3 Pro」レビ

中国のスマートフォンメーカーXiaomiは、ライバル企業と同等以上の性能を圧倒的な激安価格で販売することで、中国だけでなく世界中に熱狂的なファンを生み出しています。ときに利益度外視で価格設定をするとささやかれるXiaomiのスマートフォンの廉価モデルがどれほどの実力なのかを調べる

スマホ40回・ノートPCを15回充電可能、超大容量120600mAhを持ち運べるポータブル電源「An

モバイルバッテリーなどを販売するAnkerがノートPCを15回、スマートフォンなら40回フル充電にできるAC/DC/USB出力を備えた超大容量120600mAhのポータブル電源「Anker PowerHouse」を発売します。緊急時にも機器を充電したりライトの電源にできたりする特

世界最小、川辺でモバイル機器を充電できるプロペラ水力発電機「Blue Freedom」レビュー

「BBQの熱で発電するグリルストーブ」や「お湯を沸かして発電する鍋」など、アウトドア環境でモバイル機器を充電できる製品が増えてきています。いずれも熱の力で発電するものですが、世界初の「水力」で発電してモバイル機器を充電できるポータブル水力発電機が「Blue Freedom」です。

9.7インチに生まれ変わった新型iPad Proは何がすごいのか実際にいろいろ使って確かめてみた

Apple新製品発表会で発表された新型「9.7インチiPad Pro」が、2016年3月31日から販売開始となりました。同iPadの開封の儀や歴代iPadとの比較を行なったので、次は実際に使ってみるとどんなパフォーマンスを披露してくれるのかを確かめてみました。続きを読む...

仮想現実の初音ミクやジェットコースターを体験できるGalaxyのVRヘッドセット「Gear VR」レ

「Oculus Rift」「PlayStation VR」「HTC Vive」などハイエンドタイプのVRヘッドセットの発売が近づく中、Galaxyを挿し込んで単体駆動可能なVRヘッドセットとして先駆けて登場しているのが「Gear VR」です。価格も手ごろでハイスペックPCも不要な

たった1時間で13500mAhが満タンになる大容量急速充電バッテリー「Pronto」レビュー

1日や2日でバッテリーが空っぽになってしまうスマートフォンやタブレットを持ち歩く際に役立つのが大容量のモバイルバッテリーですが、バッテリー容量が大きくなればなるほど充電時間が長くなってしまい、一度充電を忘れてしまいスマートフォンもモバイルバッテリーも切れて悲惨なことに……という経

Windows 10に変更でなぜか半額になった絶妙コンパクトなモバイルPC「ASUS TransBo

片手で持てるサイズでノートPCにもタブレットにもなるコンパクト2in1端末「TransBook T90 Chi」が、OSを新たにWindows 10に変更して、従来比ほぼ半額の2万9800円(税別)という激安価格でリリースされました。OSが最新版にアップグレードされて価格が半額に

6インチ大画面にスケールアップしレーザーAFでカメラ性能が光る「ZenFone 2 Laser」レビ

ZenFone 5&ZenFone 2シリーズで日本のSIMフリー端末市場を独走するASUSが、6インチ大画面ディスプレイを搭載する第2世代ZenFoneシリーズ「ZenFone 2 Laser(ZE601KL)」をリリースしました。6インチ大画面にレーザーオートフォーカスという

iPhoneのホームボタン横に目には見えないボタンを2つ追加できる「Smart Glass Scre

2014年まで、iPhoneといえば「4インチディスプレイのコンパクトさ」が他のスマートフォンとの明確な違いになっていました。しかし、現在は4.7インチのiPhone 6/6sと、5.5インチのiPhone 6 Plus/6s Plusが登場しておりiPhoneにも大画面化の波が

Nexus 6P&Nexus 5Xを旧型のNexus 6&Nexus 5と比較するとこんな感じ

Nexusスマートフォンのハイエンドモデル「Nexus 6P」は前モデルの「Nexus 6」から1年ぶり、ミドルレンジモデル「Nexus 5X」は前モデル「Nexus 5」から実に2年ぶりのモデルチェンジということで、新旧モデルをそれぞれ外観を中心に比較してみました。続きを読む.

iPhone 6sで新たに搭載された「3D Touch」はこうやって使うよレビュー

ついに登場したAppleの最新iPhone「iPhone 6s/6s Plus」では、画面をタップする指の圧力を感知する「3D Touch」というテクノロジーが活用されています。この3D Touchでは、これまでの「タップ」「スワイプ」「ピンチ」といったジェスチャーの他に、画面を
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