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自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
乗り物, 動画,

新幹線の先頭車両は「トンネルドン」対策のために変わった形状になっている

新幹線の先頭車両は、JR各線や私鉄の車両と比べて大きく異なるデザインになっています。鼻が尖った姿はいかにもスピードが出そうな印象を受けますが、あの形状は単に速度を追求してたどり着いたものではなく、高速運転に伴って生じる微気圧波、通称「トンネルドン」への対策であり、生物模倣(バイオ

ラスベガスで運用が始まった「自動運転シャトルバス」が運行初日にいきなり事故に巻き込まれてしまう

アメリカ・ラスベガスの市街地でついに運行が始まったアメリカ初の自動運転シャトルバスが、運行初日の走行開始からわずか1時間で大型トラックと接触するという事故に巻き込まれてしまいました。続きを読む...

Google発の自動運転カーがどこまで進化したのかを実感できるドライバーなしの試験走行ムービーが公開

Googleからスピンアウトし、現在はAlphabet傘下の自動運転カー開発企業「Waymo」が開発中の車両を公開しました。実際に走行する車両の様子も公開されているのですが、その運転席には誰も乗っておらず、後部座席に乗客を乗せた状態で問題なく走行しています。続きを読む...

崖をマウンテンバイクで下る命知らずな「Red Bull Rampage」ライダーの一人称目線ムービー

がけ下に設けられたゴールに向かって道なき道をマウンテンバイクで一気に下りるエクストリームスポーツ「Red Bull Rampage 2017」が開催され、ライダー目線による一人称ムービーがYouTubeで公開されました。「命知らず」以外に形容する言葉が見つからないスポーツで、ビッ

日本の巨大ロボ文化の誇りをかけて水道橋重工「クラタス」がアメリカの巨大ロボとバトル、開催日時&Twi

水道橋重工の人が乗れる巨大ロボット「クラタス」宛に、2015年6月に海外からバトルの果たし状が送られてきました。続きを読む...

日本の巨大ロボ文化の誇りをかけて水道橋重工「クラタス」がアメリカの巨大ロボとバトル、開催日時&Twi

水道橋重工の人が乗れる巨大ロボット「クラタス」宛に、2015年6月に海外からバトルの果たし状が送られてきました。続きを読む...

空飛ぶホバーバイクをアサルトライフル「AK-47」製造元のロシア企業カラシニコフ・コンツェルンが公開

自動小銃「AK-47」を製造するロシア最大の銃器メーカーであるカラシニコフ・コンツェルンが新型ホバーバイクのプロトタイプを公開しました。続きを読む...

東京~ハワイを30分で結ぶことも可能なスペースXの新型巨大ロケット「BFR」とは?

2017年9月27日から29日にわたってオーストラリアで開催された宇宙関連カンファレンスで登壇したイーロン・マスク氏が、SpaceX(スペースX)が開発を進めている火星移住計画に用いられる予定の超巨大ロケット、コードネーム「BFR」を発表しました。NASAのサターンVロケットに匹

映画では定番の「街中のカーチェイス」を映像作家はRCカーでどこまでリアルに再現できるのか?

街の中を爆走するマシンによるド迫力のカーチェイスは映画では定番のアクションシーンですが、ボール紙で作った小さな街の中をラジコンカーで爆走する様子を、映画さながらに迫力満点の映像で収めたムービー「The Cliche RC Action Chase」が、映像作家ザック・キング氏によ

水力推進のロケットトライクが最高時速261kmを記録、時速100km到達にわずか0.551秒

水と圧縮空気を詰めて打ち上げるペットボトルロケットと同じ仕組みをトライク(三輪バイク)に積み込んだロケットトライクをサーキットに持ち込んだ映像が公開されています。その速度は最高で時速261kmに到達しており、時速0kmから100kmまで加速するのにかかった時間はわずか0.551秒

スクーターに乗った男性が車にはね飛ばされたあと何事もなかったかのように両足で歩き出す事故が発生

若い男性がスクーターに乗って交通違反となる方向転換をした際、真っ直ぐ走ってきた自動車に側面から衝突される、という衝撃の瞬間が監視カメラの映像に収められていました。自動車にはね飛ばされた青年は、自動車の上をグルリと1回転してきれいに足から着地。自動車はスクーターと衝突してから、車体

美麗な風景満載、コンテナ船で航海した8万枚もの写真を4KタイムラプスムービーにしてYouTubeで公

コンテナ船による30日間の航海中に撮影した8万枚の写真、合計1500GBものデータをタイムラプスムービーにした「30 Days Timelapse at Sea | 4K | Through Thunderstorms, Torrential Rain & Busy Traffi

「ハリケーン・ハンターズ」が大型ハリケーン「イルマ」の台風の目に飛行機で突入して内側から観測

アメリカ現地時間の2017年9月10日、フロリダ本土に上陸した大型ハリケーン「イルマ(Irma)」は強い風と雨で広い地域に被害を及ぼしています。上陸時には5段階のうち下から2つめの「カテゴリー2」に勢力を弱めていますが、それでもなお秒速50メートル(時速約180km)という猛烈な

「世界で最も美しいクルマ」と言われたジャガーEタイプをEV化した「E-TYPE ZERO」が現代に再

1961年にイギリスの自動車メーカー・ジャガーが発表したスポーツカー「Eタイプ」は、流線型に形づくられた美しいボディラインが人気を集めた名作クラッシックカーの一つで、名門フェラーリの創始者エンツォ・フェラーリが「これまでに作られたクルマの中で最も美しい」と称賛したほどのモデルです

実車サイズのフェラーリF1マシン「SF70H」をレゴブロック34万9911個で再現

レゴブロックといえば手のひらサイズのミニチュアからテーブルサイズの自動車モデルまでをも作ることができる誰でも知ってるオモチャですが、なんと本物と同じ1分の1スケールでフェラーリのF1マシンを作ってしまったムービーが公開されています。続きを読む...

ケン・ブロックの神業ドリフトムービーの新作「TERRAKHANA」は岸壁混じりの砂漠を爆走

DCシューズの共同創業者にしてラリードライバーとしても知られるケン・ブロックが神業テクニックを披露しまくるドリフトムービーの最新作「KEN BLOCK’S TERRAKHANA: THE ULTIMATE DIRT PLAYGROUND; SWING ARM CITY」が公開され

97歳のおじいちゃんが孫のテスラ製自動運転カーで初ドライブし「これは未来だ!」と驚く動画が大人気に

「孫がテスラの電気自動車を入手した」という情報を聞いた97歳のおじいちゃんが、隠しきれないわくわく感とともに自分も乗ってみたい、と孫に告げ、初ドライブを果たしました。最初は「一体これは何だ?」と疑問だらけのおじいちゃんが、「これは『未来』だ!」と驚く様子がYouTubeで公開され

海に放棄され巨大な廃墟と化した難破船の内部に潜入するムービー

廃棄されてサビだらけでボロボロの貨物船の中は一体どうなっているのか?ということで、男性がカヤックで潜入して内部を撮影すると、まるでホラー映画のプロローグのような世界が広がっていました。続きを読む...

ハイパーループ開発陣営の一つ「Hyperloop One」が実物大の車両で時速310kmの走行に成功

実業家のイーロン・マスク氏が提唱し、現在はHyperloop Transportation Technologies(HTT)と並んで実現に向けた開発を競う企業「Hyperloop One」が、実物大の車両を使って時速約310kmでの走行に成功しました。続きを読む...

テスラ「モデル3」がついに納車開始、「ゲームチェンジャー」になる可能性を秘める強みはどこにあるのか?

2017年7月28日、テスラの普及価格帯EV「モデル3」のデリバリーが開始され、予約を入れていた最初の30人への納車が行われました。実際にモデル3をドライブしたBloombergによると、モデル3は「ゲームチェンジャー」になる可能性を秘めている模様です。続きを読む...

ジャガーのコンパクトSUV「E-PACE」が世界初披露の舞台でぶっ飛んだジャンプを披露してギネス記録

自動車メーカーのジャガーが、2017年7月14日に新型コンパクトSUV「E-PACE」をイギリス・ロンドンで初披露しましたが、お披露目と同時にギネス記録認定という快挙を果たしています。続きを読む...

アメリカ大陸横断チャレンジ「キャノンボール」でテスラ・モデルSを駆るチームが「51時間47分」でゴー

アメリカ大陸を東西に端から端まで走破する時間を競うアメリカ大陸横断チャレンジ、通称「キャノンボール」で、テスラ・モデルSを駆る2人の男性がEVとして最速となる51時間47分というタイムを記録しました。続きを読む...

時速1200kmでチューブの中を爆走する「ハイパーループ構想」で初となる実物大施設での試験走行が実施

実業家であるイーロン・マスク氏が提唱し、2つの企業によって開発が進められている「ハイパーループ」構想の実現に向けたテスト走行がラスベガスの実験場で実施されました。この実験では実物大の施設が初めて用いられており、走行距離やスピードはまだまだ「序の口」といえる規模でしたが、実現に向け

うち捨てられたソ連のスペースシャトル「ブラン」の格納庫に潜入してドローンで空撮を行う猛者が出現

米ソ冷戦のまっただ中、ソ連はアメリカの「スペースシャトル計画」に対抗する再使用型の宇宙往還機計画「ブラン計画」を推進し、実際に数機の機体が製造されました。しかし、ソ連の崩壊とともに宇宙船は放置されるようになり、現在は廃墟ともいえる格納庫の中にうち捨てられています。そんな格納庫に潜

超高速の自転車ダウンヒルバトルを制する「最強の空力ポジション」はどれなのか?

世界最大の自転車レースとして知られる「ツールド・フランス」の2016年大会を制したのはイギリス人のクリス・フルームでした。ツールド・フランス2016の第8ステージで、フルームは「super-tuck」と名付けられた独特のライディングポジションでダウンヒルを独走したことで、「下りで

バスに真後ろから追突され吹っ飛んだ男性が何事もなかったかのように立ち上がる驚異の交通事故ムービー

イギリスでバスが男性をはねるという交通事故が発生しました。事故の様子は監視カメラによって一部始終が記録されていて、男性がバスにはね飛ばされるところが鮮明に写っていたのですが、男性ははねられたあと自力で立ち上がり、酒場へと入っていました。続きを読む...

高度1万メートルを巡航中のエアバスA319型機に高高度気球がニアミスして150メートル下から撃撮

高度1万メートル以上を時速800kmで巡航中の旅客機を同じ目線の高さで見ることは普通はまず不可能なことですが、「宇宙のへり」を目指してフワフワと上昇を続ける気象観測用の気球が衝突寸前といえる近さに接近し、さらにはGoProでその様子をつぶさに撮影成功した映像が公開されています。続

電話を発明したグラハム・ベルが研究を進めた異形凧「四面体凧」、当時の実物はこんな感じだった

電話を発明したアレクサンダー・グラハム・ベルは発明家のほかにも科学者、工学者などとしての研究活動を行っていました。自身の母と妻が耳の不自由な「ろう者」であったことから、聴覚機器に関する研究を進めた結果、電話の発明に帰結したことが知られていますが、ベルの研究分野はそれよりも広く、そ

中国の新しい潜水艦エンジンが水中での戦いに革命を起こす

トム・クランシーによる小説「レッド・オクトーバーを追え!」に登場する原子力潜水艦レッド・オクトーバーが搭載した推進システム「キャタピラー・ドライブ」のような、画期的な潜水艦用エンジンが現実世界で登場しています。続きを読む...

トヨタが支援する日本発の「空飛ぶ車」の飛行テストムービー

トヨタから4250万円の資金支援を受けた、自動車会社に勤める若手有志がスタートした一般社団法人「CARTIVATOR(カーティベーター)」が、2017年6月3日(土)に「空飛ぶ車」の試作機の飛行テストを実施しました。続きを読む...
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