なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
AI

AIセクハラという現代問題。反映していたのは社会が生みだす価値観だ

「AIへの性的な発言は果たしてセクハラなのだろうか?」という疑問が頭に浮かんだ。なぜならセクハラは、その対象となるものに主観性がなければなりたたないからだ。また、本記事は以下の過去記事を踏まえている。... 続きを読む

「他言語を学ばなくてもいい日」は来ない。言語と機械翻訳を改めて考えてみる | アルゴリズム編

このシリーズ記事では、現在の機械翻訳が求められる意味と、そこから生まれる問題を紐解くべく、言語と翻訳をテーマに、人間とアルゴリズムの別軸から2回シリーズで読み解いていく。 機械翻訳の質の向上はめざまし... 続きを読む

「他言語を学ばなくてもいい日」は来ない。言語と機械翻訳を改めて考えてみる | 人間編

このシリーズ記事では、現在の機械翻訳が求められる意味と、そこから生まれる問題を紐解くべく、言語と翻訳をテーマに、人間とアルゴリズムの別軸から2回シリーズで読み解いていく。 機械翻訳の質の向上はめざまし... 続きを読む

AIの創作を過大評価する人間。人工知能はアートの主体か、単なる計算機か

AIがシナリオライターへの道を歩み出した。と言うと、あなたはどんなAIを思い浮かべるだろうか? 例えば人間抹殺計画を自らのメモリーに記したHAL9000のようなAIか? それとも、電気羊の夢を書き留め... 続きを読む

人は無慈悲な司令に従えるか?戦術ゲームのニューラルネットワークAIが突きつける未来の戦争

「人工知能が国境を防衛する」という未来がありえるだろうか? その考えに恐怖するのも無理はない。自らの未来と命をかけて国境を越えようとする者たちを、血も涙もない人工知能(AI)に指令された兵士たちが無慈... 続きを読む

WikipediaのBot編集合戦は、迫り来る未来への静かな警鐘だった

インターネット上の百科事典「Wikipedia」は、2017年4月現在295の言語で計4400万以上の記事が公開されており、ネットの調べ物には定番の参照先となっている。その記事編集作業の一部は自動化さ... 続きを読む

AIへのセクハラ発言を開発者はどう定義すべきか?

ここ数年テクノロジー企業各社が、人工知能(AI)を使ったパーソナル・アシスタントを提供し始めた。代表的なものは、アップルの「Siri」、アマゾンの「Alexa」、マイクロソフトの「Cortana」、グ... 続きを読む

「AI」は声でセクハラを助長する? 「女性秘書はロボットだから」に潜む人間の危険性

「Siri」、「Alexa」、「Cortana」、「Google Home」。我々は、人工知能(AI)に性別を与えてきた。それは声だ。アシスタントとしてユーザーの言う事を何でも聞く、これらのロボット... 続きを読む

女優クリステン・スチュワートがAI(を使った)映画制作について科学論文を共同発表するまで

女優クリステン・スチュワート(Kristen Stewart)は、サンダンス映画祭で短編映画『Come Swim』を発表し、監督・脚本家としてデビューした。このアート作品は同時に、クリステン・スチュ... 続きを読む

19才の天才学生、ホームレス問題を解決。策は...「ヒューマニティ・ボット」

世界初の「ロボット弁護士」を一人で作った、19歳の大学生ジョシュア・ブラウダー(Joshua Browder)はロンドン市民のヒーローとなりつつある。2016年夏、ブラウダーが公開した駐禁の異議申し立... 続きを読む
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