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自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
健康・医学

使うのは両手だけ…「耳鳴り」をその場で治すテクニックが見つかる

原因の特定が難しい「耳鳴り」。睡眠の妨げとなったり、日常生活に支障が出たりと、大きな苦痛に悩まされる人も少なくありません。 「理由はわからないけど、両手を使って治す方法」が海外掲示板に紹介され、多くの人が恩恵を受けていました。 続きを読む

「私は31歳の多重人格者だけど…何か質問ある?」10以上の人格を持つ人物が海外掲示板に登場

かつて「24人のビリー・ミリガン」という多重人格障害者の犯罪事件を記録した本が話題になり、世に多重人格について知らせることになりましたが、それほど一般への理解が深いわけではありません。 現在は「解離性同一性障害」と呼ばれていますが、この診断を受けた人物が、海外掲示板で質疑応答

長寿の秘訣?「エリザベス女王は毎日お酒を4杯飲んでいる…」海外の反応

イギリスのエリザベス女王は現在91歳。在位中の君主の中で最高齢であり、イギリス史上の最長在位(65年)を更新しています。 長寿の秘訣が気になるところですが、なんと毎日4杯のお酒をたしなまれているとのこと。 その内訳は……。 続きを読む

カップルが7か月で95kgのダイエットに成功…まるで別人のビフォー&アフター

ダイエットに成功してビフォー・アフターの写真を公表する人は多いですが、カップルで同時に成功させるとなると、難易度のハードルも飛躍的に上がります。 結婚して2年になるスコットランドのカップルが、同時に痩せた成果をご覧ください。 続きを読む

臓器提供の子どもに対して深々と頭を下げる医師たち…大きな反響を呼んでいた写真

脳死の扱いなどを含め多くの議論が交わされている臓器移植。たった今も世界のどこかで命のリレーが行われています。 中国の医師たちが、手術前にドナーとなった子どもに対して深々と頭を下げる姿が、海外掲示板で話題を呼んでいました。 続きを読む

「えっアメリカだけ!?」世界30か国の医療保険の違いがひと目でわかる表

市民が安心して医療を受けられるように、どの国にも日本でいうところの国民健康保険に似たシステムがあります。 世界30か国の制度の違いがひと目でわかる表が興味深いと、海外サイトで話題を集めていました。 続きを読む

痩せたい人が体重を気にするべきではない理由…ビフォー&アフター写真いろいろ

こちらは同じ女性の比較写真。左が4年前で右が4年後。 見ての通りお腹まわりを始め、ずいぶんとスッキリしました。 体重も軽くなったのかと思いきや、むしろ重くなっています。 続きを読む

なぜ障害者用の駐車場で「斜線エリア」にはみ出してはいけないのか…ひと目で理解できる写真

「車いすマーク」の付いた障害者用駐車場の多くには、横に斜線の入ったエリアが確保されています。 大き目のスペースなので軽視されがちですが、このエリアに少しでもはみ出して車を停めたなら、どんなことが起きると思いますか。 一目瞭然の写真をご覧ください。 続きを読む

「珍しい特異体質の持ち主に質問…どんなことが起きる?」

体格や身体能力などは個人差がありますが、見た目では気付かないところに変わった特徴を持つ人もいます。 海外掲示板に、 「あなたの体で医学的にクールなことは何ですか?」と質問がありました。 回答をご覧ください。 続きを読む

「くしゃみが出たら困るときに…じっとした状態で止める方法」

生理現象はやむを得ないとは言え、大事な撮影中であったり、まじめなスピーチを聞いている最中だったり、「今くしゃみをするのはまずい」といった場面はあるものです。 手や道具を使ったくしゃみの止め方はいくつかありますが、いつでもそれが可能というわけではありません。 そんなときに便利

謎の花粉対策専用人工知能『K.I.』が稼働開始…花粉に苦しむ人に支援物資をプレゼント、一部おかしな物

これからの季節、毎年毎年悩まされるものと言えば…そう、花粉症ですよね。 少しでも楽になるなら藁にでもすがりたい思いですが、そんな花粉に困る人々のために、ロート製薬が花粉対策専用人工知能、A.Iならぬ『 K.I. 』(kafun Intelligence)の

「うちの歯医者さんは不安を取り除くため、天井に『ある工夫』を加えた」称賛されていたアイデア

歯の治療中は、歯を削られたり、不快な音や痛みに耐えたり、つらいものがあります。 そんな患者の不安を取り除こうと、天井にあるものを貼った歯医者さんが話題を呼んでいました。 ユニークな工夫をご覧ください。 続きを読む

「自分の体に起こる感覚で『これは嫌い』というものを教えて」回答いろいろ

5感の中で、痛み以外にも不快な感覚はあるかと思います。 「自分の身体に起こる感覚・現象の中で、これは嫌いというものを教えてください」との質問が、海外掲示板に投げかけられていました。 興味深い回答をご紹介します。 続きを読む

「国境なき医師団」が製薬会社からの寄付を断った理由

チャリティ団体のほとんどは、外部からの寄付で成り立っています。 誰からの寄付でもありがたく受け付けているのかと思いきや、国境なき医師団が多額の寄付を拒否したとニュースになっていました。 いったいどんな事情で寄付を断ることになったのでしょうか。 続きを読む

「医者やナースに質問、『仮病』がバレバレの患者はいる? それはどんなとき?」回答いろいろ

病院に診察を受けにくる患者の中には、病気やケガのふりをする人も少なくないそうです。 しかし、医師や看護師はその道のプロ。仮病の大半は看破されているとのこと。 「患者が明らかに仮病だとわかるのは、どんなときですか?」との質問が、海外掲示板に投稿されていました。 回答をご紹介

「知ってた? ベルギー、ポーランド、ポルトガル、フランスなどは自動的に国民全員が臓器ドナーになるって

日本を始め、多くの国では臓器を提供する「ドナー登録」は本人の意思で選択します。 ところが、いくつかの国ではドナー登録をしなくても、自動的に臓器を提供することになっています。 ベルギー、ポーランド、ポルトガル、フランス、スペインにおいては、自動的に全国民がドナーになる仕組みで

救急救命士「アルツハイマー患者が脱走しないようにドアにしている工夫」→アイデアに感心の声

アルツハイマー病は認知機能低下により、入院患者が脱走してしまうことがたびたび問題になっています。 とある海外のアルツハイマー患者の病棟では、ドアにある工夫をして防いでいるそうです。 どんなドアなのかご覧ください。 続きを読む

ダイエットのビフォー&アフター写真の罠…実は何もしなくてもこれだけ変わる

こちらはダイエットのビフォー&アフター写真……ではなく、どちらもビフォー写真。同じ日に、お腹を引っ込めて撮ったものです。 ダイエットやフィットネスの広告写真などで、劇的変化に感心したことがあるかと思いますが、ある程度までは姿勢と見せ方で変わるようです。 Before&Be

「アメリカの医療崩壊に絶望した…『わが子を抱く』だけで請求された」海外の反応

アメリカの医療崩壊や高額の請求書については何度も取り上げてきましたが、出産のときにも信じられない請求を受けるようです。 なんと「わが子を抱く」という項目で、39.35ドル(約4000円)を請求されたと話題になっていました。 続きを読む

中国の臨床試験データの80%はでっち上げだったことが判明し大混乱…中国政府の調査

医学の世界では、検証や実験データの正確性が重要視されますが、中国政府が調査したところ、臨床試験データの80%が「ねつ造」されていたことが明らかになりました。 これらの詐欺行為はほぼ全てのレベルであり、製薬会社のいくつかは不利となる副作用の記録を隠ぺい・削除し、改ざんしていた

あらゆる抗生物質が効かない「スーパーバグ」の感染が広がる…世界のリーダーたちが取り組むことで合意

あらゆる抗生物質が効かない「スーパーバグ」の感染が拡大し、人類の健康が脅かされています。 このまま放置すると、2050年には世界で年間1000万人が死亡すると見積もられているこの脅威に対し、国連で取り組んでいくことを各国のリーダーが合意・著名しました。 続きを読む

帝王切開で生まれた子供は肥満になりやすいことが判明…ハーバード大の研究

肥満大国とまで呼ばれるアメリカではそれに関する研究が盛んですが、帝王切開と肥満の関係についてハーバード大が研究結果を発表しました。 帝王切開で生まれた子供は、後に肥満になるリスクが高いとのことです。 続きを読む

アメリカの糖尿病患者が悲鳴、インスリンの価格が30倍も高騰している現実

医療費高騰が叫ばれるアメリカですが、糖尿病の治療に欠かせないインスリンの値上げが止まらず、患者に危機が訪れています。 2001年には45ドルだった卸値が、昨年2015年には1447ドルと、実に32倍も跳ね上がっているのです。 続きを読む

医者に質問「患者が正直に説明しなかったことで、もっとも奇妙だったことは何ですか?」回答いろいろ

ケガや病気など健康面に不安があるときは専門医の診断を仰ぐことが大切ですが、患者が必ずしも医師に全てを話すわけではありません。 海外掲示板で、 「患者が隠したり偽装したがることで、最も奇妙だったのはどんなこと?」と、医者に向けての質問がありました。 興味深い回答をご紹介します

「医者に質問、患者の症状をインターネットで検索しますか、その診断はどれくらい正確ですか?」回答いろい

わからないことは何でもすぐに検索できる時代になりましたが、専門家も私たちと同じように、インターネットの検索結果を参考にするのでしょうか。 海外掲示板で、医者に「私たちのように症状を検索することはありますか?」「インターネット上の診断はどれくらい正確ですか?」といった質問が投げ

人工知能が白血病を10分で見抜いて患者の命を救う…海外でも注目を浴びる

東京大学医科学研究所の附属病院が導入した人工知能(AI)が、専門医でも診断の難しい特殊な白血病をわずか10分で見抜いて治療方法を提示、女性患者の命を救っています。 このニュースは海外でも注目され、話題を呼んでいました。 続きを読む

「巨大なMRI装置を病院の上のフロアに設置するには?」→「こうすればいい」

MRI装置は1台につき5~10トン以上もあり、小さく分解するのも難しいことから、設置も容易ではありません。 では、建物の上層階にMRIを導入するときは、どんなことになるのでしょうか。 とある海外の病院の搬入の様子が、かなりの力技だと注目を集めていました。 続きを読む

「目が覚めたら病院のベッドの上にいた経験はある?」ドラマチックな回答いろいろ

「気付いたら病院のベッドで寝ていた」という状況は、ドラマだけの話ではなく現実にも結構あります。 運ばれるときの意識がなかったり、生死をさまようケースが多いですが、海外掲示板に「目が覚めたら病院にいた人、それはどうしてですか?」と質問がありました。 回答をご紹介します。 続き

アメリカ人「ああ、父さんが医療保険に入っていて…本当によかった」薬の値段に衝撃

医療崩壊が叫ばれるアメリカでは、高額な医療費のために破産する人が続出しています。保険自体もかなり高いため、医療保険に加入していない人も大勢いるのが現状です。 治療費や入院はもちろんのこと、薬を処方してもらうだけでも、とんでもなく高いのです。 「父親が医療保険に入っていてよかっ

「ほら、パパもいっしょだよ」頭に残った手術痕に落ち込む息子とそっくりのタトゥーをいれた父親に称賛の声

ガブリエル・マーシャル君(8歳)は、昨年の春に小児がん(脳腫瘍)が発覚し、治療のために手術を受けました。 頭に大きな手術痕が残ったことで奇異の視線を感じるようになったガブリエル君は、次第に自虐的な発言をするようになりました。 それを見かねた父親のジョシュさんは、自分の頭に傷
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