なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
動物

「うちの猫のコスプレをしたら…猫にこんな表情をされた」

飼い猫を愛するあまり、愛猫そっくりのコスプレをした人物が海外にいました。 それを見て猫はどう思うのでしょうか……。 猫の表情をご覧ください。 続きを読む

太りすぎのアライグマ、お腹が排水溝に引っかかり「助けてー!」→警官が救助

都会に出没することもあるアライグマ。見た目はかわいいものの、気性は荒くトラブルを引き起こすことも多いそうです。 アメリカ・シカゴ北部の道路の排水溝で、1匹のアライグマが動けずにいるのを発見されました。 その理由は……太りすぎでした。 続きを読む

「都会っ子の妻は、うちの実家の裏庭には決して行かない…その理由がコレ」

イソップ童話のひとつに、田舎者が都会になじめない「田舎のネズミと町のネズミ」というお話があります。 その逆で、海外のとある都会っ子の女性は、地方にある夫の実家に行くと裏庭に決して近づかないそうです。 なぜなのか……裏庭の様子をご覧ください。 続きを読む

白クマ「おいしそうな鳥がいるぞ…よーし!」→意気消沈する結果に

イングランド中北部のドンカスターの海岸で、野生の白クマが獲物となる鳥を見つけました。 巨体を活かして水面にダイブしたのですが……。 残念な結果をご覧ください。 続きを読む

「猫を飼っていたつもりが…気が付くと別の動物になっていた!」

ペットを飼っている人は大勢いますが、動物がその動物らしいふるまいをするとは限りません。 海外の猫の飼い主が、ある日「これはいったい何の動物なのだろう?」と疑問に思ったそうです。 なぜなら……。 続きを読む

「鳥が動物を乗せて飛ぶなんて、あるわけが…」→ホントにあった!

他の動物を背に、鳥が空を飛ぶ……。 おとぎ話の世界ではなく、現実にもそんなことが起きることもあるようです。 どんな状況かご覧ください。 続きを読む

海外の女性「子どもの頃に夢見たディズニーのあのシーンが…現実に起きたの!」

女の子たちの憧れであるディズニープリンセス。ディズニー映画を見るたびにプリンセスの真似をしたがる子が後を絶ちません。 子どもの頃に夢見た白雪姫とベル(美女と野獣)の名シーンを、ついに実現できたという女性がいました。 どんな状況なのかご覧ください。 続きを読む

「愛猫を失って沈んでいたら…近所の猫が毎日訪れるようになった」

ローラさんの飼い猫エラは老衰のため、17歳でこの世を去りました。 「愛猫を失い、心にぽっかりと穴が開いたようだった」と語るローラさん。 ところが、しばらくすると近所の猫が、毎日のようにローラさんの家を訪れるようになりました。 続きを読む

サソリやコブラの天敵は…誰もが知る「あの美しい動物」だった!

サソリやコブラなど、毒を持つ生き物は見た目からして恐ろしいものが多いですが、それらを捕食する天敵は、誰もが知る美しい生き物だそうです。 何かというと……。 続きを読む

「羊史上、最高に美しいジャンプ」→次々にパロディ写真が作られる

こちらはニュージーランドの子羊ですが、見ての通り「最も美しいジャンプの羊」として知られる人気者です。 まっすぐピーンと伸びた跳躍姿勢は、素材画像としても人気のようで、海外掲示板ではフォトショップバトルが勃発していました。 パロディ化された写真の数々をご覧ください。 続きを

メキシコ地震で多くの命を救った犬「フリーダ」の姿が愛らしい…国民のアイドル的存在に

9月に大地震に見舞われたメキシコ。建物の倒壊によって多数の犠牲者が出ました。 そんな中で優れた嗅覚によって、大活躍したのが海軍所属の救助犬フリーダ。 多くの命を救った英雄ですが、その姿がとても愛らしいとメキシコでは国民的な人気となっているそうです。 続きを読む

スマホに夢中のブラジル男性に予想外のハプニングが襲いかかる→運命の出会いだった

ブラジルの路上に座り込み、スマートフォンに夢中の男性。 今どきはよく見る光景ですが、この後に信じられないハプニングが彼を襲います。 何が起きたのかというと……。 続きを読む

「どの家にも猫のハンモックが必要だと思う…これを見てよ!」評判を呼んでいた寝顔

ハンモックの上で優雅に過ごしたいと思うのは人間だけではありません。猫向けにもハンモックがあるそうです。 寝そべる猫の写真が「これはどの家にもあるべきだ!」と、海外サイトで人気を呼んでいました。 続きを読む

「クマのとなりに小さな赤ちゃんが…ん?何かおかしいぞ?」奇妙な親子関係

こちらはベルリン動物園で仲良く暮らすクマの親子。 ところが子どもの方をよく見ると……何かおかしなところがありました。 続きを読む

猫のためにインディージョーンズ風の吊り橋を用意すると…天国じゃないか!

壁に猫のための「足場」を用意する愛好家は多いですが、さらに一歩進んでインディジョーンズ風の吊り橋を備え付けると、より猫天国な暮らしになるとのことです。 吊り橋を設けた海外のお宅をご覧ください。 続きを読む

表情が物語っている…愛犬と飼い主が出会った直後の写真いろいろ

「新しい女の子を家に連れて帰るところ、僕らはきっと上手くいくはずさ!」 個体差や育った環境にもよりますが、犬の多くが出会ってすぐに人間のことを好きになってくれます。 飼い主と愛犬たちが初めて対面した日の、思い出の写真をご覧ください。 続きを読む

「うちの子はひとりっ子なのに…ソファに座って2プレイゲームをしていた」ほほえましい光景

1人よりも2人でワイワイ遊ぶほうが楽しいゲームは少なくありません。 とは言え、ひとりっ子だと、なかなか2プレイゲームをする機会はないのですが……。 「うちの子はひとりっ子なのに、ソファで2プレイをしていた」と題された写真が、海外サイトで人気を呼んでいました。 リラックスした

「子犬にサービス犬のユニフォームを着せると?」→こんなことになる!

盲導犬や警察犬など、人間をサポートしてくれるサービス犬。 一般的には、ある程度成長してから本格的なトレーニングに入りますが、まだ小さな子犬のうちにサービス犬のユニフォームを着せると……。 どんなことになるのか、ご覧ください。 続きを読む

「うちのハスキー犬は出産中にインク切れを起こしたようだ…」赤ちゃんを並べると一目瞭然

誕生したばかりのキュートなハスキー犬の赤ちゃん。 全部で6匹産まれたのですが、飼い主さんによると、 「出産の途中でインク切れを起こしてしまった」とのこと。 なぜなら……。 続きを読む

「庭から異音がして目を覚ましたら…大きな子猫がたくさんいる!」

アラスカで暮らすティム・ニュートンさんは、自宅のバルコニーから聞こえる異音によって目を覚ましました。 なんだろうと思って外を見ると……カナダオオヤマネコ(カナダリンクス)の家族連れがいたのです。 続きを読む

ヨーロッパ紳士のように立派な口ヒゲを持つ「馬」の写真いろいろ

馬には触毛と呼ばれるヒゲがうっすら生えていますが、ジプシーバナーと呼ばれる長毛の種は、とても立派なヒゲを蓄えることがあるそうです。 ヨーロッパ紳士のように威厳のある口ヒゲをご覧ください。 続きを読む

治安の悪い海外のATMもこれで安心…主人の背中を守る犬たちの写真いろいろ

治安の悪い地域でATMの利用は、背中を見せながら現金を扱うため、大きな危険を伴います。 そんな環境で重宝するのが番犬たち。 無防備な主人の背中を預かる忠犬たちをご覧ください。 続きを読む

「うちの猫には…明らかに『親指』がある」人気を呼んでいた1枚

海外の飼い主さんが「うちの猫には親指がある」と、海外掲示板に写真を投稿したところ、大きな反響を呼んでいました。 いったいどういうことなのかご覧ください。 続きを読む

「かわいい子犬が3匹産まれた…背中を見たらミラクルが起きていた!」

海外の犬が、3匹のかわいらしい赤ちゃんを産みました。 お母さんに似た白い子犬たちだったのですが……背中を見ると信じられないことが起きていました。 驚きの後姿をご覧ください。 続きを読む

「うちのカラフルな鳥に…ゴシック・ファッションの彼女ができた」対照的な2羽の写真

カラフルなインコに、ゴシック・ファッションのパートナーができたそうです。 ゴシック文化と言えば、カラフルとは真逆の黒を基調としたものですが……。 どんな組み合わせなのか、ご覧ください。 続きを読む

「帰宅したら…猫と予想しないタイミングで目が合った」言葉では説明しがたい光景

とある飼い主が帰宅すると、猫と目があったそうです。 それだけなら当たり前の話なのですが、「何とも言い表せない気持ちになった」とのこと。 そのときの光景をご覧ください。 続きを読む

「ソフトクリームの写真を撮ろうとしたら…うわあっ!?」決定的瞬間が激写される

海外の女性がおいしそうなソフトリームを購入し、スマホで撮ろうとした瞬間……。 まったく予想だにしない写真が撮れたそうです。ご覧ください。 続きを読む

子猫の「しっぽ」がすくすくと育ち…測ったらギネス記録を更新していた

アメリカ・ミシガン州の獣医師ウィル・パワーズさんは、2年前に小さな子猫を飼いました。 イエネコ最大種として知られるメインクーンで、すくすくと大きく育ったのですが、ある日「しっぽ」が長いことに気が付きました。 測ってみると……なんとギネス記録を更新していたのです。 続きを読

男女「自分こそが正当の飼い主」→犬に選ばせたところ…明暗が分かれる

1匹の犬を巡って、「自分こそが正当な飼い主である」と主張する男女。 2年前に男性が飼っていた犬が盗まれ、女性は母親のために転売先から購入したそうです。 果たしてどちらが飼い主としてふさわしいのか……犬に選ばせることになりました。 結果をご覧ください。 続きを読む

飼い主「猫を引き取ったけど寂しそう…親友と引き離されたからでは?」→もう1匹も引き取った結果

アメリカ・メリーランド州の施設で保護されていた猫のモジョ(11歳)は、里親を申し出た女性によって引き取られていきました。 ところが1か月が過ぎてもモジョは元気がありません。女性は職員から「モジョには常に一緒にいた高齢の猫がいる」と説明を受けたことを思い出しました。 彼女はす
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