なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
DIY

自分で発電し、ついて来る賢いじゃがいもペット。その最期が切ない…

Image: Marek Baczynski/YouTube 子供の頃、誰だって一度は願ったことがあるはずです。「じゃがいもをペットにしたいなぁ~」 その夢、天才エンジニアがついに叶えてくれました! ... 続きを読む

Googleがロボットを売った理由、ソフトバンクが買った理由

Image: BostonDynamics ソフトバンクがGoogle(グーグル)からBoston Dynamics(ボストン・ダイナミクス)とSCHAFT(シャフト)を買収するというニュースを聞いて... 続きを読む

【速報】ソフトバンクがロボット開発の「ボストン・ダイナミクス」を買収。次のPepperは高機動型か?

Screenshot: BostonDynamics/YouTube Pepper君が大幅進化しそうな予感がします。 本日、ソフトバンクはロボット開発企業の「Boston Dynamics(ボストン・... 続きを読む

親も子どもも夢中に。「KOOV」が我が家で大ヒットしたわけ

子どものためにと思って買ったけど、親も楽しくてハマっちゃいました。 KOOVで作れるロボットたちの一例 このたび、ずっと狙っていた「KOOV」が我が家に来ました。ソニー・グローバルエデュケーションが... 続きを読む

優秀なスパイ鳥はゾウの大群にも身じろぎしない…ロボットだから

じつはこの鳥、本物じゃないんです。 びっくりするほど本物そっくりに作られたスパイロボット、アマサギくんです。英語では「cattle egret=家畜サギ」という名のとおり、よくカバやサイなんかの背中... 続きを読む

ロボット研究者が自然界の昆虫より優れた6本脚の歩行方法を編み出す

車輪までついたタチコマは最強のデザインなのかも...。 自然界の生き物は、ロボットをデザインする際によく真似られます。生物は進化の末、理にかなったデザインをすでに持っているので、ロボットのデザインに... 続きを読む

世界中でハチが激減。そこで、ドローンに受粉させてみました

とつぜんですが、世界中のハチが激減しているそうです。 IPBES(国連機関の生物多様性及び生態系サービスに関する政府間プラットフォーム)が発表した最近の調査によると、人間の食べ物のうち、ハチ、チョウ... 続きを読む

ロボットが野生のオランウータンとノコギリ対決、可愛さで負ける

ニセモノのオランウータンはどっちでしょう? ラングール猿に続いて本物の動物にそっくりなロボット、「スパイロボ」を忍ばせる、動物スパイシリーズ第2弾。写真左に写っているのが今回のスパイロボです。 BB... 続きを読む

猿のロボットが木から落ちたら、野生の猿たちはどう反応する?

本物そっくりのロボットを、野生の猿の群れに忍ばせたら? そんな状況に置かれた猿の表情を映像に捉えたのは、BBC Oneの『Spy in the Wild』という番組シリーズ。東南アジアを中心に生息す... 続きを読む

猿のロボットが木から落ちたら、野生の猿たちはどう反応する?

本物そっくりのロボットを、野生の猿の群れに忍ばせたら? そんな状況に置かれた猿の表情を映像に捉えたのは、BBC Oneの『Spy in the Wild』という番組シリーズ。東南アジアを中心に生息す... 続きを読む

臭い探知ロボット最前線、蛾パイロット。そう、蛾だよ

蛾、意外とアップで見るとかわいい。 ロボットと生物の融合は最近のテクノロジーのトレンドです。中には「コオロギが運転するレーシングカー」なんていうジョークおもちゃもありましたが、それを見て笑っていた私... 続きを読む

ロボットに「痛み」は必要か? ドキュメンタリーで研究者が投げかける問い

ロボットもイテテって。 人間にとっては身を守るために不可欠なメカニズムである「痛み」。ロボットが人間のパートナーとして存在するためには、人間が感じる痛みというものを感じさせるようにするべきなのでしょ... 続きを読む

カタカタ…組立不要、3Dプリントで生命を吹き込む生物ロボット「Ready to Crawl」

知育にもよさそう! 自然にいる昆虫や動物の骨格はなんとも精巧で、だれもが「どんな仕組みなんだろう?」と思ったことがあるはず。 東京大学Prototyping & Design Laboratoryの... 続きを読む

世界初、血管の中を泳ぐお魚ロボット「ナノフィッシュ」

踊り食いならぬ、踊り治療。 新世代医療として、体内に取り込んだ小さな小さなナノボットが勝手に必要な治療を施してくれるという話は最近よく耳にします。カリフォルニア大学サンディエゴ校が世界初として開発し... 続きを読む

3億6000万年前、生物はどうやって陸へと上がったのか...両生類ロボットで進化を研究

答えは自然界にあり。 最初の生命は海で誕生し、進化ののちに3億6000万年ほど前に初めて陸に上がったといわれています。しかし、当然それほど前の出来事なので「どうやって陸に上がったのか? どう動いてた... 続きを読む

進む!のぼる!泳ぐ!グネグネし続ける虫ロボット

グネグネ系ダメな人は閲覧注意! David Zarroukさん作のロボット「SAW」は、まるで80年代のダンスムーブ「ワーム」をそのままロボットにしたかのよう。たった1つのモーターでグネグネと進み、... 続きを読む

ご主人様だー! 大興奮して暴れまくる世界初のロボット・チワワ

動きがまさにご主人を見て興奮している犬の姿! ボストン・ダイナミクスが開発したロボット・ドッグ「SpotMini」はペットして飼えるくらいの大きさですが、やっぱりそれでもジャーマン・シェパードくらい... 続きを読む

ネズミの心筋細胞とエイ型ロボットの人工生物とは? 光で動き回り人体の探求に貢献

心筋の研究、そして生体のロボット活用...。 これはエイ形ロボットです。20万個のネズミの心筋細胞、金の骨格、エラストマーと呼ばれる伸縮性のあるポリマーを使って、ハーバード大学の研究チームが作りまし... 続きを読む

AIを搭載したロボットフィッシュの泳ぎ方があまりにリアル

スイスイ~っと気持ちよさそう。 韓国の企業AIROが開発したAIベースのロボットフィッシュ「MIRO」が、先日開催された先端コンテンツ技術展でその涼しげな泳ぎっぷりを披露しました。 Robo... 続きを読む
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