なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
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超絶変態的なまでに細かいExcelお絵かきが海外で話題に

世界にはMicrosoftのペイントという2017年現在ではあまり使われないツールにこだわってイラスト作品を生み出すアーティストが存在しますが、ペイントではなく、表計算ソフトのExcelを使ってイラストを描く人も存在します。海外メディアのKotakuがゲームシナリオ監督のEnbo

アイスの棒とつまようじで作った再現度高すぎなバイオリンの超ミニチュア作り方講座ムービー

精巧に作られたミニチュアには人々の心を惹きつける魅力があるものですが、誰でもそんなミニチュアを作れるかもしれないムービーがYouTubeで公開されています。ミニチュア制作家のキャスさんが公開しているムービーでは、バイオリンやギター、家具などを作る手順を解説しています。続きを読む.

「5歳児が値段を決める美術館」、5歳児が作品制作から価格&コメント付けまでを全て行って実際に購入も可

とある1人の子どもが4歳から5歳にかけて作った作品の一部を販売するECサイト「5歳児が値段を決める美術館」が公開されました。5歳児自身によって「作品名・コメント・値段」を全て決めてもらっているため、152円という良心的な価格から不可説不可説転円という価格の作品まで並んでいます。一

なぜモナ・リザはこれほど有名なのか?

世界で最も有名な絵画の一つである「モナ・リザ」。ダ・ヴィンチによって描かれた謎の女性の絵画が、これほど有名になったのは直近100年のことだそうです。モナ・リザがどのようにして有名になったのかをムービー「Why Is the ‘Mona Lisa’ So Famous?」が解説して

画家としてのジム・キャリーを追ったドキュメンタリー「Jim Carrey: I Needed Col

俳優のジム・キャリーは数年前から絵画の制作を行っており、その「画家」としてのジム・キャリーを追ったドキュメンタリー「Jim Carrey: I Needed Color」が公開中です。「絵に描かれた『色』から私の愛がわかるはず。いくつかの絵に描かれた『闇』から私の内なる人生が、そ

自撮りに夢中になりすぎて2000万円以上の価値のあるアート作品をドミノ倒しにしてしまうドジっ娘現る

カリフォルニア州ロサンゼルスにある「The 14th Factory」は、香港に拠点を置くイギリス人アーティストであるサイモン・バーチ氏による作品を展示するスペースです。ここに訪問したひとりの女性が、作品と共に自撮りしようとしたところ、展示しているアート作品をドミノ倒しで複数壊し

「ボブの絵画教室」で一世を風靡したボブ・ロス氏の軍人時代や番組の誕生秘話など「知られざる人生」とは

「失敗なんてありません、すべては楽しいアクシデントです」という名ゼリフとともに、たった30分で写真と見間違えるほどの美麗な風景画を描いてしまうテレビ番組「ボブの絵画教室」でホストを務めたボブ・ロス氏(ボブ)は、自身のプライベートをあまり明らかにしない人物として知られていました。そ

5ドル札のリンカーンを鉛筆で上書きしてコメディアンに変身させる

紙幣に描かれる肖像画を入れ替えるパロディ作品はよくありますが、本物の紙幣に鉛筆で筆を加えることで、肖像画の人物をそっくり著名なコメディアンに変身させる、というアート作品の製作風景をタイムラプスで描いたムービー「5 Dollar Bill Murray by GINOZKO」が公開

映像をゴッホなどの画風にリアルタイムで変化させる技術をGoogleが開発中

芸術分野で使用される用語に「作品の模倣」を意味する「パスティーシュ」というものがあります。撮影した写真に絵画風のフィルターをかけられるアプリ「Prisma」などもパスティーシュの一種で、こういったアプリやソフトウェアは画像をレンダリングしてアート作品のようにするStyle Tra

たばこの煙を自由自在に操ってもはやアートの領域に到達したムービー

たばこ愛好家にとっては煙で輪っかを作るのはお手のもので、暇つぶしに煙と戯れるのも珍しくありません。しかし、電子たばこの蒸気をたくみに操る技術を高めると、もはやアートと呼べる領域にまで到達することがムービー「King Titus Vape: Artist Residency」を見る

「お金の存在しない街」で世界中から集まった7万人が助け合いサバイバルする「バーニングマン」2016年

何もないまっさらなネバダ砂漠に世界中から集まった何万人もの人々がお金が存在しない架空の街「ブラックロック・シティ」を作り出し、裸で暮らしたり、アート作品を展示したり、ヨガをしたり、踊ったり、とにかく自分を表現しながらサバイバルしつつ暮らすイベントが「バーニングマン」です。2016

うごめく色の渦が美を生みだすマクロアートムービー「Colors In Macro」

色とりどりの塗料や飲み物、洗剤などを使ってめくるめく色の世界を表現している作品が「Colors In Macro」です。続きを読む...

磁力に反応して姿を変える「磁性流体」が螺旋状に渦巻く「RIZE」

ハンドメイドの美しい磁性流体アートオブジェが「RIZE」です。磁性流体といえば「スパイク現象」と呼ばれる流線型に突起が形成される姿がとても美しく有名ですが、RIZEではこの突起が螺旋状に形成されるように設計されており、普通の磁性流体よりもさらにミステリアスかつ美しい見た目を思う存

大阪のビル群がぐにゃんぐにゃんに成長し生き物のようになったムービー「Spatial Bodies」

ビルが生き物のように成長するとこうなるという非現実を映像に落とし込んだ作品が「Spatial Bodies」です。大阪で撮影されたSpatial Bodiesは、AUJIKというアーティストによって制作されたムービーで、建物があり得ない形でぐにゃんぐにゃん曲がる様子は美しさと気味

見ているだけで吸い込まれそうになる鏡ばりの世界を描くムービー「The Allegory of the

古代ギリシアの哲学者プラトンが考えた比喩「洞窟の比喩」にインスパイアされて作られたムービーが「The Allegory of the Cave」です。ウユニ湖の天空の鏡のように上下や左右が対称になった映像になっており、ずっと見ていられるような美しい世界を堪能できます。続きを読む.

ストラディバリウスと現代のバイオリンを目隠しで演奏した結果の「両者に大差なし」という結論は本当か?

バイオリンの中でも名器と呼ばれる「ストラディバリウス」と、現代に作られたバイオリンを試奏して、現代の楽器と古い名器は本当に音色が違うのかを調べる実験が2010年に行われました。実験の結果、プロのバイオリニストたちがバイオリンを区別できなかったことから、「1台数億台の高額な名器は現

超絶グロテスクで今にも呪われそうな恐ろしげなスマートフォンケースを自作するアーティストが降臨

日本では弁当やたこ焼きなどの食品サンプルとスマートフォンケースを融合させた、食品サンプルケースが人気ですが、世にも恐ろしくグロテスクな見た目のまるで「異世界から邪神でも召喚してしまったかのようなスマートフォンケース」をハンドメイドするアーティストが海外にはおり、その完成度がとにか

本を開くと魔法のように中から立体物が飛び出す「飛び出す絵本」を巨大化させてみた

ページを開くと中から紙製の立体物が現れる「飛び出す絵本」は、絵本のストーリーを引き立ててくれるだけでなく、それ単体で複雑な構造がアートのような独特の雰囲気を持ち合わせています。そんな飛び出す絵本を巨大化させたムービー「Tauba Auerbach: [2, 3]」がYouTube

カンフーの目にもとまらぬ動きを可視化するとこうなる

カンフーは手足を使って目にもとまらぬ技を繰り出す中国武術の総称で、実際の試合を見たことがなくても映画やテレビなどで目にしたことがある人はいるはずです。カンフーの素早いながらも複雑な動きに感銘を受けたTobias Gremmlerというアーティストが、まるで現代アートのような美しい

ロボティクスとアルゴリズムで肖像画を作り出す「Laarco Studio」作品集

2000~3000本のクギと5mにも及ぶ糸を使い、コンピューターで機械を制御してまるで写真や鉛筆デッサンのような肖像画を生み出すのが「Laarco Studio」です。続きを読む...

歴史的瞬間や感情に訴えかけるような印象深いシーンを収めた写真を集めた「The Power of a

写真を使えば「世紀の瞬間」や「感動的な場面」などを、まるで時間を止めてしまったかのように美しい状態で残しておくことができます。そんな「写真の持つ偉大な力」を感じずにはいられない有名な写真を集めたムービー「The Power of a Photograph」がYouTube上で公開

日本の「光る泥団子」が海外でアートになっていた

ある人にとっては「時間の無駄」とも思えることが、別の人にとっては非常に価値のあることになる、ということで、日本の子どもたちが砂場でよく作る「光る泥団子」制作に本気で取り組み、アメリカ・ニューメキシコ州の大地や山で採取した土で多種多様な泥団子を作っているアーティスト・Bruce G

1億円越えの現代アートを作るお手軽な方法を解説した「HOW TO MAKE MODERN ART」

青いキャンバスに白い線を引いただけの抽象絵画が44億円で落札されたことからもわかるように、現代アートの世界は常人の理解をはるかに越えています。そんな中、落書きにしか見えない絵画に1億円を超える値段がつくのには理由があるに違いない……ということで、YouTubeのコメディチャンネル

3Dプリンタで作った赤ちゃんが世界中を走りまくる合成一切なしで謎の努力すぎるムービー

3Dプリンタで作成した赤ちゃんのモデルを使って作られたストップモーション・アニメーションが「RUN BABY RUN」というムービーです。合成一切なしで世界中のさまざまな場所で撮影を行ったという、クリエイターのすさまじい謎の努力を感じられる作品になっています。続きを読む...

シャボン玉が凍る瞬間の美麗な姿を捉えたムービー「Frozen soap bubbles」

石けんや洗剤を混ぜた水にストローの一端を漬けてから吹くとシャボン玉ができます。そんなシャボン玉さえも凍りついてしまう氷点下の世界を撮影したムービー「Frozen soap bubbles」が公開されており、世にも珍しい「シャボン玉が割れずに凍っていく様子」をじっくり観察することが

どれが本物か見破れたら自慢していいレベルのものすごいリアルなトリックアート10作品

トリックアートとは人の錯覚を利用することにより、平たい絵が立体的に見えたり、見る角度で違う作品に変わってしまうようなアート作品のことですが、アーティストのHoward Leeさんが自身のトリックアート作品の中からかなりハイクオリティなものを集めたムービーを公開しており、「どれが偽

リアルタイムで女性に「顔」を投影する圧巻のプロジェクションマッピング「Face Projection

刺青師のキャット・ヴォン・Dさんが自身の顔につるバラを張り巡らせたり、美しいチョウをまぶたにしたり、砂で頭を満たしたりと、圧巻の映像をリアルタイムで投影したのが「Face Projection Mapping」です。音楽と共に次々と現れる映像は息を飲むほど美しく、時に不気味で、見

タトゥー11種類を1週間で1人の女性の体に彫ってタトゥー100年の歴史を振り返るムービー

「美しい男」や「ロシア美女」「美しいとされた化粧やヘアスタイル」など、さまざまなテーマについて100年の変遷を分かりやすくまとめたムービーを公開しているWatchCut Videoが、今度はアメリカのタトゥー100年の変遷についてムービーを作成しました。シールなどでタトゥーを再現

過去100年でハロウィンのコスプレ・仮装・衣装がどう変化してきたかがわかる「100 Years of

日本でも市民権を得てきたハロウィンのコスチュームを探そうと楽天市場のハロウィン特集ページを見てみると、マリオ・ウォーリー・坂本龍馬など、さまざまなキャラクターや人物の衣装が並びますが、本来、ハロウィンの仮装は現在とは別の意味がありました。そこでYouTubeのファッションチャンネ
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