なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
取材, 生き物, 動画,

自転車世界一周でみつけた動物たちはリアル「けものフレンズ」でした

「ようこそ地球パークへ」「アマゾンにしかいないフレンズなんだね」「すごーい」「たのしーい」と動物をみつけるとテンションが上がりました。アフリカでは現地民に「野生動物は怖くないのか」と畏れられるほどに自然を堪能していました。キリンさんもゾウさんもみつけました。続きを読む...

境内で東天紅が鳴く「石上神宮」に行ってきた

2017年は酉年。大鳥神社(鷲神社)などトリにちなんだ神社や境内に神鶏がいるという神社はいくつもあるのですが、その中でも奈良県天理市にある石上神宮には長鳴鶏の1種・東天紅がいるということだったので、見に行ってきました。続きを読む...

世界最小のメガネザル「ターシャ」&カルスト地形「チョコレートヒルズ」を両方楽しめる穴場のスポット「S

フィリピン・セブ島の隣の島「Bohole(ボホール)」では、手のひらにのるほど小さい世界最小のメガネザル「Philippine tarsier(ターシャ)」に会うことができます。ボホール島のテーマパーク「Sagbayan Peak(サグバヤン・ピーク)」では、簡単に世界最小のメガ

京都水族館の新エリア「京の海」初日レポート、さかなクン自ら京都の海で採集

2016年春に開業4周年を迎える京都水族館が、大水槽と吹き抜けの2階分の展示エリアを、京都の海にゆかりのある生き物を結集した「京の海」として4月20日(水)にリニューアルオープンしています。一体どんな生き物が登場しているのか気になったので、リニューアルオープン初日に京都水族館に行

いわし1万匹が桜とともに大水槽で舞い泳ぐ京都水族館「春を楽しむインタラクティブアート 桜といわし」を

日本海沿岸で春に漁期を迎えるいわしは「春鰯(はるいわし)」とも呼ばれることから、京都水族館の大水槽で泳ぐ約1万匹のいわしを桜に見立てて、いわしの群れと映像・音・香りの調和で春を感じる新プログラム「春を楽しむインタラクティブアート 桜といわし」が2016年4月1日(金)から開催され

猫とお酒をたしなむ猫カフェならぬ「猫パブ」、Bag of Nailsはこんな所でしたレポ

「良いウイスキーを作る蒸留所には必ずネコがいる」と言われており、猫とお酒という組み合わせは新しいものではないのですが、イギリスにはお酒をたしなみつつ猫15匹と触れあえるパブが存在するとのこと。猫カフェは日本にも存在しますが、猫パブはあまり聞かないので、一体どんな場所なのか、実際に

ライオン・ダチョウ・ヒクイドリのエサやり体験など動物に大接近できるフィリピンの動物園に行ってきました

フィリピンの首都・マニラの近郊には、「マニラ動物園」や「マニラ・オーシャンパーク」をはじめとした動物園や水族館が数多く存在しています、マニラ中心部から車で1時間半ほど離れたマニラ・カラバルソン地方には、ホテルが経営する動物園「Wildlife Sanctuary」があり、実際に行

セガとBBC Earthによる大自然体感型ミュージアム「オービィ大阪」エキシビション全14個まとめ

BBC Earthが50年にわたって撮影してきた美麗な自然界の映像と、セガの技術が融合することで完成したのが、映像や音に加えて「風」や「におい」で五感に訴えかけることで地球の大自然を全身で体感できる「オービィ大阪」です。EXPOCITY(エキスポシティ)内にある同施設は2016年

猫まみれの初詣が行える「ぬこでら」こと御誕生寺に行ってきました

明日は年始ということで、初詣に行くお寺や神社を探している人も多いはず。狛蛇のいるお寺や 狛兎がいる神社など、ちょっと変わった動物たちがいる場所もありますが、福井の修行道場「御誕生寺」には猫たちがあふれ猫好きにとっては天国のような場所になっているとのことだったので、実際に行ってみま

クラゲが雪のように舞い光・音・香りで彩る京都水族館「冬を楽しむインタラクティブアート 雪とくらげ」に

クラゲの幼生「エフィラ」を雪の結晶と重ね合わせ、映像・音・香りを織り交ぜることで、京都の街に雪が降る様子を表現した幻想的なプログラム「冬を楽しむインタラクティブアート 雪とくらげ」が京都水族館で2015年12月26日(土)から始まります。開催日前日のテスト投影に立ち会うことができ

「狩猟犬をGPSで追尾」「10分以下でイノシシ解体」など、熟練ハンターによるイノシシ狩り取材レポ

一部地域を除いて毎年11月15日から狩猟鳥獣の捕獲が認められる猟期が全国で始まります。猟期になると福井県の山でイノシシ狩りを行っているという熟練ハンターの集まりに参加する機会があったので、数十年間にわたって狩猟を続けて、多い時は1回の猟期中に70頭以上ものイノシシを仕留めたことも

滝に自生するオオサンショウウオを見るべくサンショウウオ専門ミュージアム「日本サンショウウオセンター」

オオサンショウウオが自然に生息する三重県名張市の赤目四十八滝の麓に、サンショウウオを専門に展示しているミュージアム「日本サンショウウオセンター」があります。幼生から成体まで何匹ものオオサンショウウオが飼育されていて、さらにセンター付近の川や滝では野生のオオサンショウウオを見ること
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