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自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
政治・法律

「アメリカ人に質問、もし政府から銃の引き渡しを求められたら応じる?」回答いろいろ

銃社会であるがゆえに、銃撃事件が後を絶たないアメリカですが、なかなか銃規制が進む気配はありません。 海外掲示板では、以下の質問が投げかけられていました。 「銃所有者に質問です。明日からセミオートマチックの銃器が禁止され、政府から所有する銃の引き渡しを求められたら、どういう理由

「アメリカ人に質問、もし政府から銃の明け渡しを求められたら応じる?」回答いろいろ

銃社会であるがゆえに、銃撃事件が後を絶たないアメリカですが、なかなか銃規制が進む気配はありません。 海外掲示板では、以下の質問が投げかけられていました。 「銃所有者に質問です。明日からセミオートマチックの銃器が禁止され、政府から所有する銃の明け渡しを求められたら、どういう理由

「もしオバマ元大統領が自宅をノックして、数週間泊めてと言ってきたら…どうする?」真剣な回答いろいろ

もしも自宅のドアがノックされ、開けてみるとオバマ元大統領がスーツケースを持って立っていたら……。 さらに彼が数週間ほど泊めてくれと言ってきたら……。あなたならどうしますか? この質問に対する、海外掲示板の回答をご紹介します。 続きを読む

「アメリカ元大統領3人といっしょに自撮りしたよ」→「ははは、冗談も休み休み言え……ほんとだ!」

有名人を見かけるとサインをお願いしたり、一緒に自撮りに写ってもらったりは普通にあるのですが、政界の大物でも同じことが起こります。 それも元アメリカ大統領だったら……しかも3人もいたら。 このまたとないシャッターチャンスをものにした人がいました。 続きを読む

「ジョージ王子がいつも半ズボンなのはなぜ?」あまり知られていないイギリス王室9つのルール

イギリス王室には、一般にはないルールやしきたりがありますが、ほとんどの人が気付いていないルールも多いようです。 たとえばウィリアム王子とキャサリン妃の長男、ジョージ王子(ジョージ・オブ・ケンブリッジ)は、どんな天候のときも半ズボン姿ですが、それも王室ルールのひとつなのだそうで

「冷戦を知る人に質問、当時と比べて北朝鮮の脅威はどう感じていますか?」海外の反応いろいろ

北朝鮮のミサイルや核実験のニュースが連日続いていますが、欧米人はこの脅威について、どう認識しているのでしょうか。 海外掲示板に、以下の問いかけがありました。 「冷戦をよく覚えている年配の人々に質問、当時と比べて北朝鮮の脅威はどう感じていますか?」 回答をご紹介します。 続き

「日本政府が自殺率30%減少を目指すと発表」外国人たちの反応は…

日本政府は7月25日に「自殺総合対策大綱」を閣議決定し、今後10年間で自殺死亡率を30%以上減少させることを目標に掲げました。 近年、日本の自殺率は減少傾向にありますが、いまだ世界水準よりかなり悪い数字となっています。 日本の過労死や、自殺率の高さについては海外でも話題にな

「パプア州の使節が国連総会に出席すると…かなり目立つ」話題を呼んでいた民族衣装

各国の代表や使節団が一堂に会する国連総会。世界中からいろいろな文化の代表者が集まるので、その様子は一般的な会議とは異なる独特の雰囲気があります。 ニューギニア島の西側にあるパプア州(インドネシア領)の使節団員が、ニューヨークの国連本部に出席している姿が、海外で話題を集めていま

「ローマ教皇がトランプ大統領との握手を拒否したって本当?」決定的瞬間の真偽は…

ヨーロッパ歴訪中のトランプ大統領がメラニア夫人と手をつなごうとして、ピシャリと拒否されたことが話題になっていますが、手をつなぎたくないのは夫人だけではないのかもしれません。 「ローマ教皇も拒否していた?」と話題になっていました。 続きを読む

ノルウェーの王子、式典中にまさかのポーズをとって世界中の注目を集める

ノルウェーの国王と王妃の80歳を祝う式典が行われ、宮殿のバルコニーに王族が並んでお披露目と挨拶が行われました。 ところが式典の最中にスヴェレ・マグヌス王子が、実に子どもらしい動きをしたと話題を呼んでいます。 続きを読む

「カリフォルニア州より経済規模の大きな国はどのくらいあると思う?」…ひと目でわかる世界地図が話題に

アメリカは世界で最もGDP(国内総生産)の大きな国で、2位中国、3位日本と続いています。 アメリカ50州の中で最もGDPが大きいのはカリフォルニア州で、2番目のテキサス州を大きく引き離しているとのことです。 ではカリフォルニア州単体のGDPだと、世界の国ランキングではどの辺

フランス新大統領にマクロン氏…なぜかアメリカ人に大ウケしていたツイートがこちら

世界中が注目していたフランス大統領選ですが、マクロン氏がルペン氏に大差をつけて勝利しました。 エマニュエル・マクロン氏は、39歳で史上最年少のフランス大統領になることや、24歳年上の妻がいることなど、話題には事欠きませんが、1番人気となっていたツイートはなぜかアメリカのトラン

イケメン過ぎると話題のカナダ首相…彼を見たトランプ大統領の長女イヴァンカさんの表情がこちら

カナダのジャスティン・トルドー首相は45歳と若く、俳優のような甘いマスクで有名です。 現在トランプ大統領との首脳会談のために、アメリカに訪問中なのですが……。 そんな彼を、トランプ大統領に同伴する長女イヴァンカさんが見つめる目付きが話題を呼んでいました。 続きを読む

トランプ大統領が安倍首相にした「強すぎる握手」が海外でも話題に

2月10日に安倍首相とトランプ大統領による日米首脳会談が行われましたが、中でも注目されているのが握手シーン。 19秒という長さに、ぐっと引き寄せる強引なトランプ式の握手。 そして握手後の安倍首相の何とも言えない表情が、海外メディアや掲示板でも大きな話題となっていました。

「なるほど、これが世界という肩の荷を降ろした男の笑顔か…」

「世界という荷を肩から降ろす」とは、ずいぶんと大仰な表現ですが、いったいどういうことなのでしょうか。 とても重い荷から解放され、最高のスマイルを見せている男性の姿が、海外掲示板で注目を集めていました。 続きを読む

トランプ大統領に批判されたシュワルツネッガー氏「やあドナルド、いいアイデアがあるんだ…」ユーモアで返

毎日のように物議をかもす発言をしてはトップニュースを飾るトランプ大統領。 つい先日も、シュワルツネッガー氏に対して煽るようなコメントを残しています。 内容は、かつてトランプ大統領が司会を務めたテレビ番組をシュワルツネッガー氏が引き継いだところ視聴率が下がり、「あまりのひどい

世界で最も腐敗していない国ランキング…日本の順位は?

どこの国でも政治の問題は山積みですが、腐敗や汚職が最も少ない国は、2016年の指数ではニュージーランドとデンマークが同スコアで1位評価でした。 さて、日本は何位だったのでしょうか。 続きを読む

「まるで映画のようだ…」オバマ大統領がホワイトハウスを去るときの後ろ姿が人気を呼ぶ

各方面から今後の予想がつかないと評される中、トランプ新政権が発足しました。 同時に、8年間の任期を終えたオバマ(前)大統領がホワイトハウスを去る日がやってきました。 その瞬間をとらえた写真が、何とも感慨深いと人気を集めています。 続きを読む

任期を終えるオバマ大統領に「さようなら」を告げるイラストが海外掲示板で人気に

まもなく8年の任期を終えるオバマ大統領。引き継ぎの日(2017年1月20日)がすぐそこまで近づいてきています。 次期大統領であるトランプ氏の発言やツイートが穏やかではないこともあり、今後のアメリカ政治の行く末が未知数だと、不安に思う人も少なくないようです。 そんな世情を物語

「6年前のシリアと今のシリアは…ここまで違うのか」衝撃的だと驚かれていた騒乱前と後の写真

2011年に始まったシリア騒乱。内戦やISISの攻撃により、シリアの景色は変わり果てました。 とある2枚の騒乱前後の違いが、あまりにも衝撃的だと海外掲示板で話題になっていました。 続きを読む

「ロシアの自殺率、政権によって大きく変化していた」海外の反応

日本でも自殺率の高さは社会問題になっていますが、ロシアの自殺率のグラフが海外掲示板で話題となっていました。 増加や減少を元首ごとに表してあり、政権が自殺率の増減に大きく影響があるとわかるグラフをご覧ください。 続きを読む

オバマ大統領が会見「トランプ氏の成功を応援する」→そのときのホワイトハウスのスタッフの表情に注目

共和党候補のドナルド・トランプ氏がアメリカ大統領選に当選したことを受けて、民主党のオバマ大統領は会見で「トランプ氏を応援する」と述べ、円滑な政権移行を誓いました。 その発言をしている際のホワイトハウスのスタッフたちの表情が、非常に印象的であると話題を呼んでいました。 写真を

「1893年のアメリカの大学生の写真が出てきた…知ってる雪合戦と違う!」

アメリカ・アイビーリーグの名門、プリンストン大学の1893年当時の記念写真が出てきたそうです。 「雪合戦のあと」と題された学生たちの姿が、今の雪合戦とは何か違うと話題を呼んでいました。 写真をご覧ください。 続きを読む

「ドイツ人に質問、難民問題は実感としてどのくらいひどい?」現地の反応いろいろ

ヨーロッパの難民問題が取り沙汰されてからしばらく経ちますが、大量に難民を引き受けたドイツの現状は、実際のところどうなっているのでしょうか。 「ドイツ人に質問です。 1.難民問題はニュースで取り上げられているように、ひどいと実感していますか? 2.また、難民はあなたにどんな影響

「イギリスでは歩行者の信号無視は違法ではない」海外の反応

交通規則を守るのは当たり前の話ですが、国が違うとルールそのものが異なり、厳しさや習慣に差が出てきます。 なんとイギリスでは、歩行者が信号無視行為をしても違法ではないのです。 続きを読む

「ビル・クリントン元大統領が、こんなにもバルーン好きだなんて想像した?」興奮を抑えきれない様子が人気

ヒラリー・クリントン氏が民主党の大統領候補として選出され、民主党全国大会は大いに盛り上がりました。 もちろん夫であるビル・クリントン元大統領も隣で応援していたのですが……。 演出として星条旗デザインの巨大バルーンが落ちてくると、彼の表情が一変するのです。 続きを読む

ノルウェー「フィンランド独立100周年のギフトは何がいいかな…そうだ山にしよう」海外の反応

国家間の多くは領土問題を抱えており、そう簡単に妥協できる問題ではありません。 ところが歩み寄りどころか、未解決の領地を相手国にプレゼントしようと考えている国がありました。 フィンランドとノルウェーの、ほのぼのしたお国事情をご紹介します。 続きを読む

イギリスの新首相にテリーザ・メイ氏が就任、どんな人物なの?…海外掲示板の反応いろいろ

イギリスのEU離脱の投票結果を受けてキャメロン(元)首相が辞任し、2016年7月13日、後任としてテリーザ・メイ氏が就任しました。 イギリスではサッチャー元首相以来2人目となる女性の首相の誕生ですが、これからEU離脱を含めた難しい交渉に当たることになります。 目まぐるしく変わ

南シナ海の仲裁裁判「中国の主張は法的根拠がない」…海外の反応いろいろ

南シナ海を巡り、フィリピンの主張をほぼ全面的に認め、中国が主張する管轄権には法的根拠がないとの判決が、オランダ・ハーグの仲裁裁判所で下されました。 この件は世界中が注目しており、海外掲示板でも大きく取り上げられています。 海外の人々がどんな意見を持っているのか、ご紹介しま

「ありがとうイギリス、58か国に独立記念日の提供してくれて…」海外の反応

7月4日はアメリカの独立記念日でした。 どこから独立したかと言うと、もちろんイギリスからです。 かつて大英帝国と呼ばれ、世界中に領土や植民地を持っていましたが、ちょっと見方を考えると最も多くの国に「独立記念日」を与えた国とも言えるわけです。 続きを読む
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