なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
生き物, メモ,

著作権が問われた「サルの自撮り」の法廷闘争がついに完全終結

インドネシアに生息するクロザルがたまたまカメラのシャッターを押したことで撮影された「サルの自撮り写真」の著作権の帰属に関する法廷闘争について、ついに当事者間の合意が形成され、原告が訴えを取り下げたことで解決に達しました。続きを読む...

工業化された農業によって地球は「第六の大量絶滅期」を迎えると科学者が警鐘を鳴らす

過去100年あまりの間に起こった工業化と人間の経済活動により、地球の環境は極めて急激な変化の過程にあると考えられています。地球の歴史の中で、これまでに大きく5回の生物の大量絶滅が起こったことが定説となっていますが、現在の人類の活動がこのまま続けば、地球は「第六の大量絶滅」に直面す

ネコ好きなら今すぐ転職すべき「ネコなで人」をネコ専門の動物病院が募集中

一日中ネコを抱いて「あやす」だけでお給料がもらえるという、ネコ好きにとっては天国のような求人をアイルランドの動物病院が行っています。続きを読む...

「宇宙で死ぬ」ということは現代の人類にとってどんな意味を持つことになるのか?

人類が宇宙空間に飛び出してからおよそ半世紀が過ぎ、多くの人間が宇宙での生活を送るようになりましたが、打ち上げ・帰還中の事故を除いて宇宙空間で人が死亡したことは一度もありません。しかし、2020年の実現に向けて開発が進められる火星探査・移住計画の中で、まだ人類が直面したことがない「

日本の人口が減少し続けると過疎化した土地にクマがあふれる可能性、移民政策は必要なのか?

日本の人口は7年連続で減少を続けており、減少幅も1968年以来最も大きな数値を記録したことが報じられています。人口の減少が今後も続けば、さらに過疎地域の空洞化が進み、維持できず空き家となった神社や学校にクマやイノシシなどの野生動物が住み着く事態が起こりかねないことから、「移民政策

ジカ熱が小頭症の原因とCDCが結論、脳細胞の4割が成長しなくなり日本での流行確率は17%とも

アメリカのCDC(疾病予防管理センター)は2016年4月13日、中南米を中心に先天的に頭部が小さい小頭症の赤ちゃんが生まれるケースが多発している件に関し、妊娠中にジカ熱に感染することが原因であると結論づけました。続きを読む...

すやすやと気持ちよく寝られるようになるかもしれない、13の睡眠テクニック

人間は人生の3分の1を寝て過ごしているため、眠りの質を上げることは健康な生活に直結していると言っても過言ではありません。とはいえ、十分に気持ちよい眠りを実行できている人は多くないはず。そんな人が試してみると良さそうなのが、ファッション・ライフスタイル系サイトのmaven46が挙げ
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