なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
男女

「彼女がパーティに来れなくなって兄さんが悲しんでいた…あれっ、でも独りじゃない!?」驚きの方法で解決

カナダのとあるホームパーティで、彼女が参加できなくなって悲しんでいたというお兄さん。 ところが彼が訪れると、なぜか『彼女』もいたそうです。 どういうことなのか……そのときの写真をご覧ください。 続きを読む

「うっかり飛行機がエリア51に不時着すると…こんな説明が必要になる」

極秘のアメリカ空軍基地であるエリア51に、軽飛行機が近づいてきていることをレーダーが探知しました。 飛行機が着陸すると、すぐに厳重な武装をした軍人たちに囲まれました。 機体はパイロットとともに拘留され、パイロットの男は尋問のために隔離されました。 続きを読む

「彼女が中古車を売りたがっていたのでCM映像を作ってあげた…」→クオリティが高すぎて500万再生を超

中古車をネットオークションで売るために、オーナーの彼氏がCM映像を作製しYoutubeに公開したそうです。 500ドル(約6万円)からと安価な車の宣伝だったのですが、映像クオリティがあまりに高かったことから、500万再生を超える人気動画となりました。 はたしていくらで売れ

「離婚した人に質問、最後の決め手は何でしたか?」回答いろいろ

離婚は人生に大きな打撃を与えるので、決断までにかなりの時間や労力を費やす人が多いものです。 関係を修復する努力や妥協をしても離婚に至ることがありますが、いったいその決め手は何だったのでしょうか。 海外掲示板に寄せられた、離婚経験者たちの「最後の一打は何だったのか」に対する回

「おバカな彼氏・彼女を持つと何が起こると思う?」恋人たちの嘆きの例いろいろ

パートナーの頭の良さは、ある程度のお付き合いの期間を経ないとわかりにくいものです。 「あまり賢くない恋人を持つと起こりうること」の例をご紹介します。 続きを読む

「この男のナンパのテクニックは世界一クールだと思う…」ビーチの美女を笑顔にした手法

ビーチに寝そべる美女に近づいていく男性。 ルックスや話術以外の「あるテクニック」を使うことで、たちまち女性を笑顔に変えてしまいました。 クールなナンパのしかたをご覧ください。 続きを読む

海外の店員「このお客様ほど…愛を感じる関係を見たことがない」感動を呼んでいた理由

海外の化粧品店を訪れたある老夫婦が、店員から「この2人の関係こそは理想の到達点だと思う」と絶賛されていました。 それには、ほのぼとのする理由がありました。 続きを読む

「初めてのデート場所はどこにすべきか…長所と短所をまとめてみた」

初めてのデートをするときは、どこに行くべきか悩みどころです。 食事をしたり映画を見たり、デート先には迷うものですが、それぞれの長所と短所が海外サイトにまとめられていました。 続きを読む

「裁判所で結婚した…数時間前に知らせたのに親戚のおじさんが立会人になってくれた」人気を呼んでいた写真

結婚式の挙げ方にはいろいろありますが、日本では役所に婚姻届を提出するだけの簡易な方法があるように、アメリカでは裁判所(郡庁舎)で立会人をつけて結婚届を提出します。 裁判所で結婚したカップルが、「数時間前に告知したのに親戚のおじが立会人になってくれた」と、そのときの様子を紹介し

「この女性にはちょっとした悩みがある…何だかわかる?」記念撮影のときの秘密

カメラの前でにっこり笑う美男美女。 女性のほうには、こうした写真を撮るときに、ちょっとした問題を抱えているとのことですが、それが何かわかるでしょうか? 続きを読む

「これほど結婚したがっている女性は見たことがない…」ブーケトスのナイスキャッチが人気を呼ぶ

挙式後に花嫁が後ろ向きで投げるブーケトス。手にした未婚女性は、次の花嫁になれると言われています。 ブーケトスをキャッチする女性の姿が、「これほど結婚したい女性は見たことがない」と、海外掲示板で人気を呼んでいました。 続きを読む

「妻が出張に出てから14日目…わが家はこんな感じ」

家事を妻・母親に頼り切っていると、不在のときに苦労することになります。 海外のとある夫が、妻が出張に出て14日目の様子を、海外掲示板に投稿したところ、多くの反響を呼んでいました。 どんな状況なのかご覧ください。 続きを読む

「親友の結婚式で気絶してしまった…ある意味で思い出の写真が撮れた」

結婚式は人生における大きなセレモニーなので、滞りなく式を進めたいところですが、それだけに無理がたたってしまうこともあります。 海外の結婚式で、花嫁の親友が気を失ってしまいました。 その結果、思いがけない美しい写真が撮れたとのことです。 続きを読む

「夫が風邪を引くと…最弱の生き物になるのはなぜなの?」妻たちの本音いろいろ

男性は女性に対して強さをアピールすることは多いですが、不思議なことに結婚してから風邪を引くと……最弱な生き物に成り果てる傾向があるようです。 夫が風邪を引いた時の、妻たちのツイートをご紹介します。 続きを読む

駐車した車を見かけた男性が「浮気はやめておこう」と心に誓った理由

青いアウディを見かけた海外の男性は、「浮気はしないようにしよう」と心に誓ったそうです。 なぜなら……。 続きを読む

「アルミのフタは完全にはがすべき?」夫婦の10年来の議論がついに終わる

夫婦の間には、ささいな事でも意見が分かれることがあります。 とある海外の夫婦は10年に渡り、 「アルミのフタは完全にはがすべきか?はがさないべきか?」で議論してきたそうです。 永遠に終わらないとも思えた争いが、ついに結末を迎えました。なぜなら……。 続きを読む

「あまりの正直さに1ドルあげたくなった…」多くの同情を誘っていたホームレスのメッセージ

海外の通りには、ホームレスがメッセージボードを掲げて、たたずんでいることが多いのですが……。 こちらの男性のメッセージを見て、 「あまりに正直なので、つい1ドルあげたくなった」と同情する人が続出していました。 どんな文面かご覧ください。 続きを読む

「質問、過去のすばらしい恋人って覚えているもの?」体験談いろいろ

出会いがあれば別れもあります。 別れたパートナーを忘れられないこともあれば、きれいさっぱり忘れてしまうこともあるでしょう。 「最もすばらしかった恋人のことを思い出せますか?」という質問に対する、海外サイトの回答をご紹介します。 続きを読む

「この女の子の両親はテーブル越しに座ってる…大胆すぎでしょ!?」隣の人を驚愕させた理由

こちらは海外のレストランに座る、10代と思わしき女の子。 彼女の前にはご両親が座っていたそうですが、よく観察してみたら「ギョッ」したそうです。 その理由は……。 続きを読む

「この女の子の両親はテーブル越しに座ってる…大胆すぎでしょ!?」隣の人を驚愕させた理由

こちらは海外のレストランに座る、10代と思わしき女の子。 彼女の前にはご両親が座っていたそうですが、よく観察してみたら「ギョッ」したそうです。 その理由は……。 続きを読む

「彼女ができたと父親に伝えたら…衝撃の事実を知った」というお話」

息子「父さん、好きな人ができたよ。この素敵な彼女と付き合いたいんだ」 父「そいつはよかった! ところでその子は誰なんだい?」 息子「サンドラだよ、お隣の娘だよ」 父「あああっ、そうじゃなければよかったのに。言っておくことがあるんだが、絶対に母さんには言うなよ。実はサンド

「妻のモノの開け方が許せないんだけど…これを見てどう思う?」

何をするにも性格の差が出るものですが、それは夫婦の間柄でも例外ではありません。 「うちの妻はこんな風にモノを開ける…」と不満を述べる海外の夫がいました。 続きを読む

「中古車を購入したら…前の所有者が彼女から受け取ったメモ書きが残っていた」→世の男たちを震え上がらせ

海外でホンダの中古車を購入した人物が、前の所有者の忘れ物と思われる「メモ書き」を発見したそうです。 内容は、前の所有者に向けて、彼女が書いたと思われる「ルール」。 それを読んで、こう思ったそうです。 「この男性がまだ生きていることを……祈る」と。 続きを読む

「離婚するほどではないけれど…言わずにいる不満点はある?」回答いろいろ

夫婦生活を送っていると、何かしらお互いへの不満が生じやすいものです。 「夫婦関係が破綻するほどのことではないけれど、言わずにいる相手の不満点はある?」 そんな質問が、海外掲示板に投げかけられていました。 興味深い回答をご紹介します。 続きを読む

「この男の子…ただ者ではないぞ!?」大人たちがうらやむ才能

ラブラブな幼稚園児2人。 少々ませているとは言え、ほほえましい限りなのですが、実はこの男の子はかなりのやり手なのです。 大人たちを驚かせていた写真をご覧ください。 続きを読む

男性「ここは僕が払う…」女性「いや、私が払うわ!」→あれ、払ったのはどっち?

食事を終えたばかりの男女。 男性が代金を支払おうとしたところ、女性が「いえ、ここは私が払うわ」と、自分のお金を手渡したのですが……。 この後、男性の頭にはクエスチョンマークが浮かぶことになるのです。 続きを読む

父親「お前はわしが選んだ娘と結婚するのだ」息子「そんなの嫌に決まって…やっぱり結婚します!」というお

ある父親が言いました。 「息子よ、おまえはわしが選んだ女と結婚するのだ」と。 「父さん何を言ってるの? いやだよ」 続きを読む

16歳少年と71歳女性が結婚式を挙げる…インドネシアで55歳の年の差カップルが誕生

インドネシアで16歳の少年と71歳の女性が、めでたく結婚式を挙げました。 実に55歳差の年の差婚。 いったいどんな2人なのでしょうか。 続きを読む

「もしスカーレット・ヨハンソンと2人きりで無人島に漂着したら…何を望む?」というお話

船が難破してしまい、とある男とスカーレット・ヨハンソンだけが生き残りました。 2人はそのときまでお互いを知りませんでしたが、男のほうはもちろん彼女が誰かわかっていました……。 続きを読む

妻「あなた、今日はどうだった?」夫「……」←気持ちがよくわかる状況がこちら

仕事や学校から帰宅したときには、家族同士で「今日はどうだった?」と尋ね合うことが多いものです。 帰宅した妻が夫に声を掛けると、なぜか返事はありません。 その日がどんな日だったか想像できる状態がそこにありました。 続きを読む
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