なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
男女

駐車した車を見かけた男性が「浮気はやめておこう」と心に誓った理由

青いアウディを見かけた海外の男性は、「浮気はしないようにしよう」と心に誓ったそうです。 なぜなら……。 続きを読む

「アルミのフタは完全にはがすべき?」夫婦の10年来の議論がついに終わる

夫婦の間には、ささいな事でも意見が分かれることがあります。 とある海外の夫婦は10年に渡り、 「アルミのフタは完全にはがすべきか?はがさないべきか?」で議論してきたそうです。 永遠に終わらないとも思えた争いが、ついに結末を迎えました。なぜなら……。 続きを読む

「あまりの正直さに1ドルあげたくなった…」多くの同情を誘っていたホームレスのメッセージ

海外の通りには、ホームレスがメッセージボードを掲げて、たたずんでいることが多いのですが……。 こちらの男性のメッセージを見て、 「あまりに正直なので、つい1ドルあげたくなった」と同情する人が続出していました。 どんな文面かご覧ください。 続きを読む

「質問、過去のすばらしい恋人って覚えているもの?」体験談いろいろ

出会いがあれば別れもあります。 別れたパートナーを忘れられないこともあれば、きれいさっぱり忘れてしまうこともあるでしょう。 「最もすばらしかった恋人のことを思い出せますか?」という質問に対する、海外サイトの回答をご紹介します。 続きを読む

「この女の子の両親はテーブル越しに座ってる…大胆すぎでしょ!?」隣の人を驚愕させた理由

こちらは海外のレストランに座る、10代と思わしき女の子。 彼女の前にはご両親が座っていたそうですが、よく観察してみたら「ギョッ」したそうです。 その理由は……。 続きを読む

「この女の子の両親はテーブル越しに座ってる…大胆すぎでしょ!?」隣の人を驚愕させた理由

こちらは海外のレストランに座る、10代と思わしき女の子。 彼女の前にはご両親が座っていたそうですが、よく観察してみたら「ギョッ」したそうです。 その理由は……。 続きを読む

「彼女ができたと父親に伝えたら…衝撃の事実を知った」というお話」

息子「父さん、好きな人ができたよ。この素敵な彼女と付き合いたいんだ」 父「そいつはよかった! ところでその子は誰なんだい?」 息子「サンドラだよ、お隣の娘だよ」 父「あああっ、そうじゃなければよかったのに。言っておくことがあるんだが、絶対に母さんには言うなよ。実はサンド

「妻のモノの開け方が許せないんだけど…これを見てどう思う?」

何をするにも性格の差が出るものですが、それは夫婦の間柄でも例外ではありません。 「うちの妻はこんな風にモノを開ける…」と不満を述べる海外の夫がいました。 続きを読む

「中古車を購入したら…前の所有者が彼女から受け取ったメモ書きが残っていた」→世の男たちを震え上がらせ

海外でホンダの中古車を購入した人物が、前の所有者の忘れ物と思われる「メモ書き」を発見したそうです。 内容は、前の所有者に向けて、彼女が書いたと思われる「ルール」。 それを読んで、こう思ったそうです。 「この男性がまだ生きていることを……祈る」と。 続きを読む

「離婚するほどではないけれど…言わずにいる不満点はある?」回答いろいろ

夫婦生活を送っていると、何かしらお互いへの不満が生じやすいものです。 「夫婦関係が破綻するほどのことではないけれど、言わずにいる相手の不満点はある?」 そんな質問が、海外掲示板に投げかけられていました。 興味深い回答をご紹介します。 続きを読む

「この男の子…ただ者ではないぞ!?」大人たちがうらやむ才能

ラブラブな幼稚園児2人。 少々ませているとは言え、ほほえましい限りなのですが、実はこの男の子はかなりのやり手なのです。 大人たちを驚かせていた写真をご覧ください。 続きを読む

男性「ここは僕が払う…」女性「いや、私が払うわ!」→あれ、払ったのはどっち?

食事を終えたばかりの男女。 男性が代金を支払おうとしたところ、女性が「いえ、ここは私が払うわ」と、自分のお金を手渡したのですが……。 この後、男性の頭にはクエスチョンマークが浮かぶことになるのです。 続きを読む

父親「お前はわしが選んだ娘と結婚するのだ」息子「そんなの嫌に決まって…やっぱり結婚します!」というお

ある父親が言いました。 「息子よ、おまえはわしが選んだ女と結婚するのだ」と。 「父さん何を言ってるの? いやだよ」 続きを読む

16歳少年と71歳女性が結婚式を挙げる…インドネシアで55歳の年の差カップルが誕生

インドネシアで16歳の少年と71歳の女性が、めでたく結婚式を挙げました。 実に55歳差の年の差婚。 いったいどんな2人なのでしょうか。 続きを読む

「もしスカーレット・ヨハンソンと2人きりで無人島に漂着したら…何を望む?」というお話

船が難破してしまい、とある男とスカーレット・ヨハンソンだけが生き残りました。 2人はそのときまでお互いを知りませんでしたが、男のほうはもちろん彼女が誰かわかっていました……。 続きを読む

妻「あなた、今日はどうだった?」夫「……」←気持ちがよくわかる状況がこちら

仕事や学校から帰宅したときには、家族同士で「今日はどうだった?」と尋ね合うことが多いものです。 帰宅した妻が夫に声を掛けると、なぜか返事はありません。 その日がどんな日だったか想像できる状態がそこにありました。 続きを読む

IT系の花嫁「どうしよう、女友達がいないの…」→結婚準備を男友達に手伝ってもらった結果

欧米の結婚式では、花嫁は同性の友人に「ブライズメイド」(花嫁付添人)などを頼んで、準備を手伝ってもらうのが一般的です。 めでたく結婚することになったITエンジニアの女性は、男性比率の高い技術職なこともあってか、女友達がいませんでした。 しかたないので男友達にその役目をお願い

「今日結婚式なんだが『ベストマン』を頼んだ親友から今の状況が送られてきた…」

日本の結婚式では司会者や仲人が進行役を務めますが、欧米では花婿の親友や兄弟が「ベストマン」として挙式をサポートする役目を果たします。 結婚式のリーダーと言える大事な立場なのですが、とある結婚式の当日に「自分のベストマンから写真が送られてきた」という人がいました。 どんな写真

彼女「デートをすっぽかして熟睡する彼氏に全力のお化粧をしてみた」→結果がこちら

イギリスのキャッスルフォード在住のナタリーさんの彼氏は、前の晩に男友達と大酒を飲み、酔いつぶれてしまいました。 予定していたデートを潰されてしまったナタリーさんは、復讐として熟睡する彼氏に、本気のフルメイクを施すことにしたのです。 すでにファンデーションで真っ白ですが、最

「シャイなのに彼女ができた男性に質問、どうやって知り合ったの?」体験談いろいろ

社交性にあふれる明るい人は恋人を作りやすいでしょうが、内向的で消極的な人でも彼女のいる人は大勢います。いったい彼らはどういったきっかけで彼女ができたのでしょうか? 海外掲示板に、 「内気な男性に質問、どうやって彼女と知り合ったのですか?」と、質問が投げかけられていました。

男「妻に浮気された…死にたい」バーテンダー「私ならこうします…」というお話

とある男がバーに入ってきました。 男を見て、バーテンダーは尋ねました。 「なぜ、つらそうな顔をしているんだい?」 「うちの妻が別の男と不倫をしていることがわかったんだ」 続きを読む

「離婚ファミリーの究極の形を見かけた!」時代を感じさせる女の子と親の関係

父親と母親はさまれて立つ、小さな娘。 実はこのご両親は離婚しているのですが、少し離れたところから見ると、なかなかややこしい関係であることがわかります。 「今どきの育児の最上級だ!」と話題になっていた、その理由は……。 続きを読む

「『あ、この人を好きかも…』と気づくのはどんなとき?」興味深い回答いろいろ

恋心とは不思議なもので、ひと目ぼれをすることもあれば、長い時間をかけて好きになることもあります。 では好きになっていると気づくのは、いつなのでしょうか。 「自分が惚れていると感じるのはどんなとき?」と海外掲示板に質問が投げられていました。 回答をご紹介します。 続きを読む

「離婚相手の兄弟姉妹と再婚した人に質問、元パートナーと義理の姉妹兄弟になったわけだけど、どんな関係に

離婚や再婚は珍しいことではなくなりましたが、再婚相手が前のパートナーの兄弟姉妹というケースは、それほど多くはありません。 そうした特殊事情を持つ人に、「元妻や元夫と義姉妹、義兄弟になることで、どんな関係になっていますか?」と、海外掲示板で質問されていました。 コメントをご紹

「お風呂の時間が長いので、彼氏がこれを作ってくれた…最高!」

お風呂の時間はリラックスのひととき。人によっては湯船に長くつかったり、物思いにふけったり……。 お風呂で読書したり、スマホをいじったりが好きだという海外の女性のために、彼氏があるグッズを作ってくれたそうです。 写真をご覧ください。 続きを読む

「彼女が眠れるように静かなマウスを買ったけど…」とある男性のレビューが同情を集める

音に敏感なパートナーと暮らす男性が、彼女のために「クリック音の静かなマウス」を購入したそうです。 その彼が投稿したレビューが「正直だけど切ない……」と同情を集めていました。 どんなレビューなのかご紹介します。 続きを読む

これは修羅場になる…「リオのカーニバルで酔っ払いながら妻を肩に乗せてはいけない理由」

リオのカーニバルは世界最大級のお祭りであり、サンバの踊りとともに、街中が飲めや歌えやの熱狂に包まれます。 ほとんど何でもありの雰囲気ではあるのですが、「妻を肩に乗せて歩くのはやめたほうがいい」とアドバイスする人がいました。 なぜなのか……写真をご覧ください。 続きを読む

妊婦かどうかを知りたいときは→こう尋ねるといい

相手の女性が妊婦であるかを知りたいとき、直接的に尋ねるのは簡単ではありません。 もし妊娠していなかったら、非常にバツの悪い気分を味わうことになります。 そんなときはこう尋ねてみてください。 続きを読む

妻から「私が死んだら他の女性と再婚する?」と尋ねられたときの会話

とある夫婦が静かに寝室で読書をしていました。 ふと妻が夫を見つめ、こう尋ねました。 「ねぇ、あなた、もし私が死んだら……再婚する?」 続きを読む

「1年以内に離婚した人に質問、何が悪かったの?」赤裸々な回答いろいろ

生涯を添い遂げるつもりで結婚したはずが、不幸にして破局に至るケースは珍しくありません。 「結婚して1年以内に破局した人に聞きます、いったい何が悪かった?」と、海外掲示板に質問が投げかけられていました。 それぞれの離婚した理由をご紹介します。 続きを読む
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