なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
画像

寿司の概念って!?フランス人による寿司と女性のシュールな融合「究極の生寿司」

 日本伝統の食べ物である寿司が世界中に広まっていった結果、様々な亜種が誕生していることは何度かお伝えしているが、なんかもうその概念すら危うくなってきている感はある。  カラフル甚だしいみたいなことになってたり、タコスみたいなことになってたりするのってまだマシな方なのかもしれな

ハロウィン近いしポケモンもホラーに。モンスターボールに入れるのを躊躇してしまうかもしれない魔界ポケモ

 あのかわいらしいポケモンたちが一気にダークサイドに堕ちちゃった。ファンアートプロジェクトとして不気味なポケモンたちを送り出しているのは、クリエイター  デイビッド・シラジー氏だ。  ポケモンが大好きだというデイビッド氏は、元々ビデオゲーム業界のコンセプトアーティストだったが

こんな家いいな、住めたらいいな。子どもたちが描いた夢のような未来の家を3Dモデル化

   固定概念や常識にとらわれない子供たちは、生まれながらにして一流アーティスト。その想像力は無限大だ。物理法則とか建築法とかそんなのとっぱらって、とにかく夢がたくさん詰まってるのだ。  4~12歳の子どもたちに「未来の家」というテーマで絵を描いてもらった。作品は雲の上に浮かぶ

「間違いを探して!」フェイスブックでシェアされまくりの問題の答えとは?

 インターネット上ではいつだって「頭の体操」的な問題でにぎわっている。最近話題となっていたのは、アメリカ・サウスカロライナ州のAntley Lamont Statenさんがフェイスブックにシェアしたものだ。  ネタ自体は1年前に投稿されたものなのだが、ネット界の通例により、一

お菓子くれなきゃシャコシャコするぞ!隣人の家に毎日のようにやってきてはおやつくれるまでドアをたたき続

 ドアの前で人のように待機する猫たちの姿はなかなか興味深いものだが、海外のある家に毎日のように現れる猫がいるという。野良猫ではない。  隣人の飼っている猫で名は「ママ」という。真っ白な体に美しいオッドアイを持つ彼女が何しにやってくるのかというと、目的はおやつである。  1年

それはあかんて!ヤドカリの暴挙。ぴったりな家を探した結果とんでもないホラーとなった。

 自分にベストマッチな住居を探し求めて海岸を旅し続けるヤドカリたち。  定番の貝殻はもちろんブロック、透明のガラスシェルなどなど、とりあえず何でも住み心地を確かめてみるというあくなき探求心とチャレンジ精神を持つ流浪の民である。  しかし、その熱意が裏目に出ることもあるようで

それはあかんて!ヤドカリ(ヤシガニ)の暴挙。ぴったりな家を探した結果とんでもないホラーとなった。

 自分にベストマッチな住居を探し求めて海岸を旅し続けるヤドカリたち。  定番の貝殻はもちろんブロック、透明のガラスシェルなどなど、とりあえず何でも住み心地を確かめてみるというあくなき探求心とチャレンジ精神を持つ流浪の民である。  しかし、その熱意が裏目に出ることもあるようで

ミクロの世界を堪能しよう。異世界を垣間見た気分になれるニコンの「スモールワールド」顕微鏡写真コンテス

image credit:image credit:Jean-Marc Babalian/Nikon Small World  光学顕微鏡のレンズを通して初めて気づく小さな世界のすばらしさを伝えてくれるニコンの「スモールワールド」顕微鏡写真コンテストについては、これまでも折にふ

アンティキティラ島の沈没船からお宝発見。7体目となるブロンズ像の腕の他金属や青銅の円盤、石棺の蓋など

image credit:Brett Seymour/EUA/ARGO 2017  かつて、地中海に眠るローマ時代の沈没船から、最古のコンピューターと言われている謎の"アンティキティラ島の機械"が発見された。この沈没船を徹底調査する考古学プロジェクトが開始されたのは2014年のこ

あなたが落としたのはこの筋肉ですか?水の中からマッチョなカンガルーがザバッと現れるとかいうホラー(オ

 オーストラリア在住のカンガルーたちは筋トレ好きが多いようで、ムキムキマッチョなカンガルーの話題にことかかない。ぬいぐるみ好きな乙女な一面も持ち合わせるロジャー氏や、ゴルフ場でのロードワークをかかさないデイブ氏を筆頭に、筋肉自慢のルーたちが次々と目撃されている。  そんな中、

オートクローム技法によるカラー写真でみる100年前のフランスの人物と景色

 古い写真というとモノクロの写真を連想することが多いかもしれないが、カラー写真は案外古くから存在していた。  世界で最も初期のカラー写真が登場したのはなんと100年以上も前だ。それはフランスのオーギュスト・リュミエールとルイ・リュミエールが手がけたオートクロームという技法によ

胸にドクロを宿した猫があまりにもかっこよすぎるのでコラ職人頑張る

 マジかよ?コラじゃないのかよ!と疑ってしまいたくなるレベルのくっきりドクロ。これまでも、白黒のマーブル模様やアライグマ風など個性的な柄を持つ猫の個体は確認していたが、ここまで見事なのはすごい。なんかロックだし黒魔術もはかどりそうである。  そんな無敵素材にコラ職人魂が疼かな

捨てられていたソファでしっぽり。ソファでのんびりするクマーが人間顔負けだと話題に

   人間をダメにするソファがこの世に存在するように、どうやらクマをもだめにするソファがカナダで発見されていたようだ。  動物たちに驚かされることはたびたびあるが、人間の使うものを教えられた訳でもなく正しく使いこなす能力には舌を巻く。 続きを読む

なんというディズニーな世界!っていうかブッダ?小動物たちが仲間になりたくて集まってくるオス猫のいる風

 あるところにお姫様が住んでいました。お姫様の周りにはいつでも小鳥やリスがやってきます。みんなお姫様と仲良くなりたいのです。っつーディズニー的展開の話はあるものの、そのお姫様は人ではなく猫だった。しかもオスである。  手塚治虫先生的視点から見れば、どっちかっていうとディズニー

猫の国家権力利用事案がまたしても。警察署に侵入し愛嬌をふりまき警察官の家族となる(アメリカ)

 つい先日、捨て身でパトカーに飛び込み警察官を懐柔し、良き里親の元へ導かれていった猫のニュースをお伝えしたかと思うが、その話題も冷めやらぬままに、またしても同様の事案が発生したようだ。  アメリカ、サウスカロライナ州にある警察署に1匹の猫が侵入。その猫はあまりにも人懐っこかっ

霧の中にそそり立つ幻想的な柱「地のピラミッド」が立ち並ぶアルプスの幻想的風景

 以前カラパイアでも紹介したことのある、ドイツの写真家であり地質学者のキリアン・ショーンベルガー氏の新しい作品が公開されていた。  今回はアルプス、南チロルにある山中からだ。  それはとても幻想的であり、地球内異世界を思わせる光景だ。霧深い山中にそそり立つのは、無数の鍾乳洞

えっとすみません、アナタ猫さんですよね?別の生き物のような座り方をしている猫

 動物たちの中には、ふとしたはずみで何やらニンゲンっぽいしぐさを見せたりする連中もいる。それはあくまで「はずみ」であって、永続的にニンゲン化したわけではない…はずなのだけど、猫という生き物に関しては、そういった常識が通用しないケースもあり得るような気がしてきちゃうこともある。

お客様、お散歩ですか?ご一緒します。オーストラリアのホテルで犬のコンシェルジュを採用

 オーストラリアのメルボルンのホテルには、なんと犬のコンシェルジュがいるという。  犬族の中でもめずらしい地位を獲得したそのわんこは、ミスター・ウォーカーと呼ばれる金色の美しい毛並みを持つ優しいラブラドールで、今年9月からホテルで公務を行っている。  既に盲導犬のスキルを持

ドライブ中の尿意、トイレ問題を根底から解決してくれる。ジープ乗りの男性が発明した「排尿チューブ」が画

 長時間のドライブ中、たぶん多くの人が頭を悩ませたことがあるであろうトイレ問題。特に首都高とかでトイレがなかなか見つからない場合には頭と膀胱を抱えることとなるであろう。  パンパンに膨れ上がった膀胱のケアもできぬままに微振動ドライブ。そりゃもう爆弾を抱えているようなものだ。絶

あの著名人にあのシーン。身近に存在する黄金比6つの事例

 黄金比とは1:1:1.618、あるいはギリシャ文字のφで表される比率で、最も美しい比とされる。完璧な対称性を備えたデザインを得るため建築やアートに利用されてきた。  黄金比の調和と比率は、古くは古代エジプトのピラミッドからアテネのパルテノン、ミケランジェロのアダムの創造、ダ

ほっとけないよ~っ!ってなるからもぅ。新たなる困り顔の猫がせつなすぎてネットを席巻

 人間いろいろ。動物もいろいろ。個体差があってこその多様性だぜ地球万歳!ってなわけだが、身近にいる猫はその違いが分かりやすい感じになっている。  毛皮の模様とか目鼻立ちに特徴があるので、怒ってなくても怒りのマッドマックステイストだったり、八の字眉毛風毛並みを持つばかりに麻呂っ

リアルガメラやんけ!ワニガメに関する10の真実

 ガメラのモデルとなったことで知られ、とがった甲羅や強力な顎を持つ雑食系肉食の大型カメ、ワニガメについては以前もちらっとお伝えしたが、彼らの生態にはまだ興味深い点があるようだ。  アメリカの南東部の川や湖沼に生息しているはずが、近年では日本に愛玩用に輸入され、捨てられた個体が

家のデッキでガサゴソ音。猫っぽいけど猫じゃない!オオヤマネコさん御一行がいらっしゃったんかーい!(米

 アラスカ州アンカレッジに住むティム・ニュートンさんは、ある朝、自宅のデッキから聞こえる奇妙な物音で夜明け頃に目を覚ました。  それは今までに聞いたことがないような音だった。ガサゴソと素早く動く小さな足音がデッキを駆け回っていたのだ。  何この音?ティムさんは起き上がり、外

気を付けるべきは猫だった。「猛犬」ではなく「猛猫」注意な12の警告文

 番犬という言葉が存在するように、これまで不審な侵入者から自宅を警備してくれるのは犬の役目だった。犬は家に侵入を試みる相手に対し大きな声で吠えたり威嚇してくれる。「猛犬注意」の警告メッセージがあるだけでも効果的なのだ。  だがそんな犬にとって代わろうとする存在がいる。  猫

ガチでガードします!飼い主を現金強奪犯から守るATM護衛犬のいる風景

 日本ではあまり見かけないが、海外、特にアメリカのATMは屋外に設置されているケースがよくある。こういう場所のATMは通行人からも丸見えなため、現金強奪犯に狙われやすいのだ。  もちろん壁には防犯カメラなどがついていたり、場所によっては武装した警備員が控える場所もあるが、それ

20世紀のアメリカでは、子どもがワニに乗るのがトレンドだった。ワニと触れ合える楽園「ワニ農場」

 ワニというと獰猛で、なかなか分かり合えることのない生き物というのが今の一般的な見解なのだが、1907年から1984年にかけ、米カリフォルニア州にワニとふれあうことができる農場があったという。  そこでは子どもたちがワニに鞍をつけて乗って遊ぶことができたのだ。  これまたず

誰よりも動物を愛する犬。2度の辛い別れを経験した後、さみしさのあまり子猫を誘拐。結果オーライでウイン

 犬のクロスビーは異種同種問わず、誰よりも動物を愛する犬だった。他の動物たちと一緒にいられることが生きている喜びなのだ。  しかしどんなに仲のいい友達でも、いつかはさよならを言わなければいけない。クロスビーはここ1年の間に2度も大きな別れがあった。  親友だった犬と猫が旅立

神話に出てきそうな神々しい馬「ジプシーバナー」にある口ヒゲにズームイン!

image credit: flickr  たてがみや足にエレガントな長毛を携えたジプシーバナー(Gypsy Vanner)と呼ばれる馬は、毛をなびかせながら走る姿があまりにも神々しく、神話やファンタジー世界の生き物のように見える。  そしてまた、その顔をよく見ると口の上に人間

献血に訪れた人々の長蛇の列は6時間。米国史上最悪のラスベガス銃撃事件直後、献血を希望する人々(アメリ

 今月10月1日の深夜10時、米ネバダ州ラスベガスで、市内のホテルの32階に宿泊していた64歳の男性が、大通りで開催中のカントリーミュージックの会場に向かって無差別に銃を乱射するという悪夢のような事件が発生した。  この事件の容疑者は当日に自殺が確認されたが、その後、銃弾を受

すごく自然だけどすごくシュール。セレブの写真に自分を混入。ずっ友風情を装うコラ職人現る!

   画面の向こう、雲の上の存在なセレブリティーな人々。なかなかお目にかかることはできないが、その姿は連日メディアを賑わせている。  あまりにもよく見るので勝手に親近感を抱いちゃうわけだが、それだけでは飽き足らず、セレブの写真に自分を混入し、友人感覚をよそおう人物が現れた。
http://folivora.me/は、管理人が普段見ているサイトの更新情報を自動でまとめたサイトです。
はてなブックマーク、FACEBOOK、Twitter、livedoorClip、Yahoo!Bookmark、Tumblr、FC2Bookmark、Google+の共有ボタンがついています。各ブックマーク・共有サービスを使って、ジャンル毎に記事をブックマークしていくと、後で読むのに便利です。
PAGE TOP ↑