なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
3Dプリンティング

初展示のWindows Mixed Reality HMDほか、世界最大級のIT展示会「COMPUT

photo: ギズモード・ジャパン VR、AR、MR、ゲーミング、音声UI、FABから小型ガジェットまで。 台北で5月末から先週の土曜日まで開催されていた世界最大級のIT展示会「COMPUTEX TA... 続きを読む

バイオニックスキンで、ロボットは「触れる」ことを知る

ロボットとスキンシップする時代へ。 人工知能が発達し、ロボットの会話や行動がより人間らしくなりました。残る問題は何かと問われれば、「触る」という感覚ではないでしょうか。人間が触感から得る情報は大きい... 続きを読む

NASA、3Dプリントによる「宇宙用チェインメイル」を開発中

すごく強そう。 チェインメイル(鎖帷子)といえば中世の騎士が羽織っていた防御用の服…ですが、カリフォルニアにあるNASAジェット推進研究所のRaul Polit Casillas氏が率いるチームは、... 続きを読む

現地のゴミでものづくり!3Dプリンターは火星でこそ真価を発揮する?

月や火星のダストから3Dプリンターで作られたツールやブロック 火星にある塵やホコリが、その星では大切な資源になるのかもしれません。 火星を植民地化するにあたって解決すべきたくさんの課題の1つは、地球上... 続きを読む

「日本からハードウェアが生まれなくなる」危機に瀕した町工場、復活のカギは3Dプリンター?

ニッポンの技術者魂。 下町の工場がロケットを作る、なんてドラマがありましたが、実際、日本の町工場は長年に渡って世界のハイテク産業を支えていました。 今回の舞台である墨田区もその1つ。その工場の数は、... 続きを読む

髪まで3Dプリントのふさふさライオン。キーアイテムは「ドライヤー」です

3Dプリンターで髪の毛を再現する…という話は2年前からありました。でも、今回はひと味ちがいますよ。 ユーチューバーの3D Printing Nerd(和訳:3Dプリントオタク)さんが完成させたのは、... 続きを読む

1日以下でできる、3Dプリンターで作った100万円のお家

災害時にもよさそう。 ますます活躍の場所を広げる、3Dプリント技術。当初は小さな部品製造に主に利用されてきましたが、なんとサンフランシスコのスタートアップ企業は3Dプリントにて一軒の家を建ててしまっ... 続きを読む

このドア、取っ手もロックも3Dプリント製です

たしかに普及してきた...とはいえど、一般家庭にも馴染みつつあるかというと「うーん」と首を傾げたくなる3Dプリント。 かつては「世界を変えるかも!」なんて騒がれるほど革新的なテクノロジーとして評価さ... 続きを読む

スマートフォンでDNA診断できる時代が到来!?

SF世界の医療がついに現実に…? これまでDNAシーケンシングを行うには、十分な設備とお金が必要でした。しかし、The Atlanticによると、スマートフォンひとつでそれができてしまう時代が来るか... 続きを読む

MITが鉄の10倍強度があり超軽量なグラフェン素材を発案

これで船とか飛行機とか、作れないかな? MIT(マサチューセッツ工科大学)の研究者が新たに発案した、上の画像の不思議な物体。これはお風呂用のスポンジではなく、グラフェン素材を利用した「鋼鉄の10倍も... 続きを読む

ぴよぴよ。小鳥用のゴーグルができたよー

見た目はキャラクターっぽいですが、大真面目です。 私達がそうであるように、実験動物にも健康であってほしい。Science Newsによると、そんな思いから、スタンフォード大学の研究者は小鳥用のゴーグ... 続きを読む

これ欲しい! 社会を刷新するチカラが集まった「ジェームズダイソンアワード2016」

ここから、進化は加速する。 “空気の魔術師”といわれるダイソンですが、実は“問題解決をデザイン”するダイソンとしても活動しています。ジェームズダイソンアワードは工業デザイン、プロダクトデザイン、エン... 続きを読む

ダサかっこいい? 紫外線を感知して自在に開閉するヒーローみたいなサングラス

シャキーンって、効果音が欲しい。 男の子は(いや、女の子だって)いつでも動くガジェットに惹かれるもの。ライダーベルトにしろなんにしろ、ちょっとしたギミックが心地いいんです。そしてソーシャルニュースサ... 続きを読む

こんな高機能ソフトが無料から使えるとは…これはもう3Dモデリング始めるしかないね

3Dモデリングがこんなに手軽になってきているなんて知らなかった。 年々盛り上がりを見せている日本のハロウィン。ギズモード編集部のある渋谷の駅前あたりはクリスマスを超えるような熱気渦巻くカオス空間とな... 続きを読む

カタカタ…組立不要、3Dプリントで生命を吹き込む生物ロボット「Ready to Crawl」

知育にもよさそう! 自然にいる昆虫や動物の骨格はなんとも精巧で、だれもが「どんな仕組みなんだろう?」と思ったことがあるはず。 東京大学Prototyping & Design Laboratoryの... 続きを読む

たくさんの日本製品。スケボー界の神ことトニー・ホークが語るガジェットとテクノロジーへの愛

スケボーの話抜きでも、一晩中酒が飲めそう。 「スケートボード界の神」こと、トニー・ホーク。世界で初めて「900(2回転半)」を成功させた人物で、48歳になった今もなお衰えぬ伝説のスケーターです。 し... 続きを読む

指先に光り輝く山を。NASAのデータで3Dプリントされた指輪

さりげなく大自然&最新テクノロジーをとりいれたアクセサリー。 デザインスタジオのWaaypointが手がける山の形をした指輪はまさにそんなアイテム。3Dプリンターで制作され、メッキ処理が施されていま... 続きを読む

実は自分の家に3Dプリンターを欲しがっている人はいない

ちょっと前まで猫も杓子も3Dプリンターだったんですけどね…。 MakerBotは世界を変えるはずだったんです。デザイナーのオフィスや工場でしかできなかった3Dプリントを家庭(あるいはガレージ)で可能... 続きを読む

ぐにゃっと開く。3Dプリンターで作る金具のないドアノブ

いかがでしょう、この発想。 日常的に利用するものをもっと3Dプリントフレンドリーに。そんなビジョンを掲げるのはドイツのポツダム大学にある研究施設ハッソ・プラットナー・インスティテュートに勤める研究者... 続きを読む

ライトセーバーの制作過程を見てたら今すぐ3Dプリンターがほしくなる

3Dプリンターでは色々面白いものを作れますが、「スター・ウォーズ」に登場するライトセーバーだって作れます。もちろんレーザーの刃は出ませんけど、ライトセーバー内部はかっこよく表現できちゃうんです。 テ... 続きを読む

3Dプリンター製のアコースティックバイオリンが奏でる本物の音色

3Dプリンター製の楽器でオーケストラができる日がくるかも? これまでに3Dプリンターでバイオリンが作られたことはありましたが、音が共鳴するボディ部分がないエレキバイオリンでした。今回、3Dプリンタ用... 続きを読む

高級腕時計のメカニズムも3Dプリントで作れる時代が来た

正確な時を刻むスイス時計などの、高級時計のメカニズムがダウンロード可能に。 多くの時計メーカーが新たな多機能ウォッチを開発しようと模索するなか、1800年ごろに発明され、今でも高級機械式時計で採用さ... 続きを読む

機内持ち込み手荷物の中から、3Dプリント製の銃が見つかる…

思った以上に、恐ろしい事態になっているのかも。 3Dプリンターの登場で、モノヅクリは大きな進化を遂げました。しかし、技術が進めば新たな問題も出てくるわけで、武器の製造がその1つ。3Dプリント製の銃が... 続きを読む

モスクワだけで東京の7倍以上、ロシアのメイカーズスペースはなぜ盛り上がるのか?

モスクワ・ミニ・メイカーフェアを取材した翌日の7月11日、会場で出会ったユニークな活動をしているメイカーズたちに誘われて、モスクワ市内にある2カ所のメイカーズスペースを訪ねる機会に恵まれた。ひとつは... 続きを読む

大砲あり、テスラコイルあり。ロシアのメイカーフェアは発想の宝庫だった

今年の7月9〜10日に、ロシア初開催のメイカーフェアである「モスクワ・ミニ・メイカーフェア」に参加する機会を得た。そこでは、集まる人々が楽しみながら伸び伸びと作品を製作している様子を見ることができた... 続きを読む

足をケガしたペンギン「パープス」、中学生から3Dプリント製ブーツをもらう

ペンギンは救われるわ子どもは3Dプリント学ぶわ、何この完璧なストーリー。 コネチカット州にあるミスティック水族館には絶滅危惧種に指定されているケープペンギンたちがいます。そのうちの一羽パープスちゃん... 続きを読む

ポケモンが捕まえやすくなるiPhoneケースあります

モンスターボールが0になってしまったときの無力感といったら…! ポケモンGO捗ってますか? ゲーム始めはポケモンに簡単に当てられたモンスターボール。進めていくうちに、当てにくいヤツやら、捕獲してもボ... 続きを読む

3Dプリンターで出力して、ポケモン図鑑バッテリーケースをゲットだぜ!

Pokemon Goのプレイにリアリティを求めた結果。 ポケモン図鑑仕様のバッテリー一体型スマートフォンケースを3DプリンターでDIYしてシェアしてくれた人、登場。3Dプリンターを使ってみたくて、そ... 続きを読む

癌で失ったあごを3Dプリント技術によって取り戻した男性

米国、インディアナ州に住むShirley Andersonさんは義顎をどうしても必要としていました。 医者たちが彼の舌に癌の塊を発見したのが1998年のこと。その後すぐに放射線治療が始まりました。下... 続きを読む

まるで魔法。3Dプリンターを使った光のゾートロープ

何度も観たくなる。 光のアニメーションと表現したくなるこの作品は、メディア・アーティストである後藤映則さんによるインスタレーション。5月に開催された第17回スパイラル・インディペンデント・クリエータ... 続きを読む
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