なまぽ なまけものぽーたる

自分好みのニュースを好きなだけ。休日や暇な時間をなまけて過ごす「なまけものぽーたる」
JOB/BUSINESS

プレゼンテーションのスキルを重視するGEのメソッドから学ぶべきこと

『世界最高のリーダー育成機関で幹部候補だけに教えられているプレゼンの基本』(田口力著、KADOKAWA)の著者は、元GEクロトンビル・アジアパシフィックプログラム・マネジャー。世界最高のリーダー育成機関として知られる「クロトンビル」で、日

スマートフォンからPCへウェブページを瞬時に送る方法

スマートフォンで読んでいた記事の続きを、ノートPCで読むのは難しいことではありません。「どのウェブサイトでその記事を見たか」を覚えておけばいいだけです。Microsoft、Apple、Googleは、スマートフォンで見ているページを瞬時に

たらい回しの理由は仕組みにある。日本の救急医療を変えるべく戦う医師の物語

急に体の具合が悪くなり、救急車で搬送。それだけでも大変な事態なのに、受け入れてもらえる病院が見つからずたらい回しに…。想像するだけで辛いものですが、今の日本で実際に起きていることでもあります。そんな救急医療の現場を変えようと奮闘する熱血医

午後4時以降のコーヒーは控えるべき?「眠活法」で生産性を高めよう

「よく眠る」ことで仕事はうまくいく(「はじめに」より)『仕事が冴える「眠活法」』(中村真樹著、三笠書房)の著者は、15年間にわたって睡眠の悩みを抱えるビジネスパーソンと向き合ってきた結果、このような結論に達したのだそうです。なぜなら睡眠に

「つまらない仕事」から出世を目指す16の方法

TheSimpleDollar:1998年の夏、私はとある研究所で夜勤をしていました。ビニールハウスの地下の小部屋で、8時間ひたすら土を掘り、ふるいにかける仕事です。カートがいっぱいになったらエレベーターに乗せて運び、上の栽培室に持って行

Googleから学んだ生産的に仕事をする9つの方法

MakeUseOf:Googleには、エリック・シュミットやセルゲイ・ブリン、ラリーペイジなど最高のリーダーが何人もいます。就業時間の20%を個人的なプロジェクトに使っていいとする「20%ルール」は有名ですが、ほかにもたくさんの生産的に仕

仕事の生産性を高めるコツは「電話」にあった

メールよりも電話のほうが好きな人はいるでしょうか?そんな人はまずいませんよね。仕事で電話をかける時に少し不安を感じるという方。それはあなただけではありません。マーケティングソフトウェア会社TrackMavenのCEOであるAllenGan

「ドーパミン・サイクル」をつくって、子どもの脳をかしこく育てよう

『5歳までにやっておきたい本当にかしこい脳の育て方』(茂木健一郎著、日本実業出版社)の著者は、本書の冒頭でこう明かしています。最新の脳科学の研究では、人間の脳は3歳までに80%が完成するといわれています。(中略)ほとんどの機能は3〜4歳ご

Googleが発見した、最も成功しているチームに共通する5つの特性

Inc.:長年にわたり、Googleは数え切れないほどの研究に取り組み、膨大なデータを集め、何百万ドルもをつぎ込んで自社の従業員をより良く理解しようと努めてきました。Googleの最も興味深い取り組みの1つであるプロジェクト・アリストテレ

時間の浪費を減らそう! ディープワークに最適なブラウザ拡張機能12選

MakeUseOf:仕事中にニュースやSNSをチェックしてしまい、時間を無駄にしていませんか?もし、シンプルなタイマーさえあれば、目の前のことに集中できるかもしれません。あるいは自動でタブを閉じたり、特定のサイトをブロックするなどより強力

Googleの奇妙な5つの慣習

Inc.:Googleの経営方針には卓越した点がいくつもありますが、Googleの人事慣習はかなり変わっていて、多くの人の直感に反する可能性があります。にも関わらず、Fortuneが企画するランキングで過去11年間のうち8回も「働きたい企

世界中のフリーランスに共通する驚くべき10の事実

Crew:フリーランスが流行の兆しを見せています。米国だけで5500万人のインディペンデント・ワーカー(独立労働者)が存在し、Forbesよるとその数は2020年までに全労働者の50%に達すると予想されています。インターネットを通じて個人

時間や場所にとらわれない働き方を実現するために定めるべきルールとは?

『最高の職場をつくる働くルール』(坂上和芳著、ぱる出版)の著者は、現場主義をモットーに、さまざまな企業や職場を訪ね歩き、職場の問題について労使双方の立場に立ってアドバイスしているという人事労務コンサルタント・社会保険労務士。現場に寄り添っ

ライフハッカー読者が最も購入した書籍ランキング:2017年7月

ライフハッカー[日本版]の読者が、2017年7月に最も購入した書籍を10冊ご紹介します。今月は、『筋トレビジネスエリートがやっている最強の食べ方』や『頭がこんがらがってうまく話せない時に試してほしい知的な伝え方』、『成功者の自分の時間研究

職場の妬みやひがみとうまく付き合う方法

ミネソタ大学のElizabethCampbell氏の調査によると、仕事場の社員や同僚が優秀な社員を引きずり下ろそうとする傾向があるようです。同調査は、個々の実績が求められるサロン業界を対象にスタイリスト数百名に対して行われ、それによれば調

「シアトルの最低賃金が15ドルに上がると雇用が減る」という調査結果には、Amazonが入っていないと

「最低賃金の引き上げ」は企業に雇用の大幅削減を強いり、人々を助けるはずの政策が、究極的には人々を困らせることになる――というのは本当でしょうか?このほどシアトルで行われた調査で、それを裏付ける結果が発表されました。ところが、その調査対象に

出世・昇進できない人の悪い習慣10選

世の中には才能のある人がたくさんいます。だからこそ、現実的には才能よりも人間的な特質が決定的な要素となることが多いのです。今回は、出世・昇進の邪魔となる10の悪い習慣をご紹介します。

ビジネススクールでは教えてくれない管理職への10のアドバイス

Inc.:私は、企業の管理職を長年務めながら、多くのダメな管理職と数少ない優れた管理職を見てきました。そんな私がつくづく思うのは、パフォーマンスを最大化すべく従業員を巻き込み、留め、育成することは最も難しい仕事の1つだということです。また

テスラが「6兆円企業」と評価される4つの理由

Inc.:BusinessInsiderAustraliaによると、自動車メーカーは2016年に8,800万台の車を出荷しました。そのうち、テスラが出荷した台数は7万6000台にすぎません。けれども、ウォール街はテスラを、アメリカの他のど

中小企業が有能な人材を引き付けるカギは「福利厚生」

Inc:最近の求職者は、昇給より福利厚生を重視する傾向があります。「Glassdoor」は2015年、被雇用者が選択肢を与えられた場合、80%は昇給より福利厚生の充実を選ぶという調査結果を発表しています。Google、Facebookのよ

CEOになると脳にダメージを受ける:研究結果

私は仕事柄、100人ぐらいのCEOにインタビューしてきました。私の見たところ、ごく少数の例外を除けば、会社の規模が大きいほどCEOの人格がおかしくなります。特に大企業のCEOは、自己中心的で何か起こっているかわかっておらず、自信過剰で自分

「パンツ屋社長」が考える、人生をはみ出すことの重要性

自分の人生を変えるような挑戦をしてみたい。でも、思い切って一歩を踏み出すことができない。何から始めたらいいのかわからない。今の生活を失うのが怖い…。本書は、こうしたモヤモヤを抱えている人たちに、自分が進むべき道を見つけるためのノウハウを提

コスメの定期購入サービス「Birchbox」のCEO・カティア・ボーチャンプさんの仕事術

サンプル・コスメのサブスクリプションサービスを提供するeコマース・サイト「Birchbox」は2010年の創業以来、世界中に100万人以上の会員と400万人の顧客を獲得しました。今回は同社の共同創業者兼CEOのカティア・ボーチャンプさんに

謎の職業「ヘッドハンター」とは何か?──ハイクラス向け転職業が大切にする「一歩踏み込んだ会話」がもた

ヘッドハンターという職業の存在を知っている人は多いでしょう。どこからか優れた人材を見つけてきて良い企業に転職させる、あるいはすばらしい企業を紹介してくれる、人材と企業の目利き。しかし、そうしたヘッドハンターのイメージは本当に正しいのでしょ

田舎嫌いで30歳まで日本酒を飲まなかった東大卒エリートが、酒蔵に革命を起こしている理由

みなさんは、日本酒に対してどんな印象をお持ちでしょうか。あっさりして飲みやすい、オシャレ、ちょっとおじさんっぽいかも…。人によってさまざまかもしれませんが、現在は「日本酒ブーム」が到来しているともいわれ、特に若者や若い女性の間で人気が再燃

「都市型ポップスの地下水脈」が流れる渋谷が、音楽の街になっていったプロセス

渋谷という街には、都市型ポップスの地下水脈が流れていました。公園通り、道玄坂、宮益坂という三つの坂にそれぞれ拠点があり、そこが生み出した文化が流れ込み、積み重なっていました。(159ページより)こう記しているのは、『渋谷音楽図鑑』(牧村憲

在宅勤務を週1日から始めるべき理由

在宅勤務は、今やとても簡単になりました。SkypeやSlack、そして古き良きGchatといったアプリのおかげで、オフィスにいない世界中の同僚とコミュニケーションを取るのがとても楽になったのです。けれども、在宅勤務を始めることに不安を覚え

脳の「やる気スイッチ」を入れるためのヒント

他人より仕事ができるようになりたい。自分の夢を実現できる能力が欲しい。しかし、他人と比較すると、記憶力もよくないし、理解するのにも時間がかかる。そんな脳で仕事ができるようになるだろうか。(「はじめに」より)『できる人の、脳の「引き出し」「

退職前に知りたかった正しい会社の辞め方

職場であまり関心のない仕事をしなければならない状況は誰にでも起こりうることです。いずれにせよ、誰しもいつかは仕事を辞める日が来ます。新しい仕事を見つけた場合でも、クビが近いことを感じた場合でも、美しい去り方をしたいものです。印象が良い辞表

誰もがありのままでいられる場所。元エンジニア女性が作る「未来食堂」は新機軸が満載

お店を手伝うと一食無料、売上や利益はすべて公開、18歳以上は入れない日がある…。元エンジニア女性が開業した、そんな新機軸が満載の定食屋さんのお話が、IBMのWebメディアMugendai(無限大)にて紹介されていました。その独特の経営手法
http://folivora.me/は、管理人が普段見ているサイトの更新情報を自動でまとめたサイトです。
はてなブックマーク、FACEBOOK、Twitter、livedoorClip、Yahoo!Bookmark、Tumblr、FC2Bookmark、Google+の共有ボタンがついています。各ブックマーク・共有サービスを使って、ジャンル毎に記事をブックマークしていくと、後で読むのに便利です。
PAGE TOP ↑