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モノが人に話しかけてくる? NECがヒアラブルデバイスを活用した世界初の「音響AR技術」を開発

NECが、ヒアラブルデバイス(ワイヤレスイヤホン)を活用した「音響AR」なる新技術を開発しました。ARやVRって視覚に関するものだとばかり思っていましたが、いわれてみれば目に限定したものじゃなかった気もします。なるほど、これは盲点。

中国発:人工衛星から飛ばした量子で暗号化されたビデオ通信が実現

中国とオーストリア間で、光の素粒子の遠隔作用を利用した通信が成功したようです。暗号化と復元が可能な2分割された量子は、墨子という衛星をつないでいるということです。

ハッキングから身を守る7つの方法

ちょっと面倒でも、こまめな手入れが一番肝心!魑魅魍魎が跋扈するインターネットでは、あなたの個人的な情報はあらゆる方面から狙われています。大企業のずさんな情報管理はどうしようもありませんが、それでも少しの心がけで個人情報が他人の手に渡る可能

顔認証なんてもう古い…なんと心臓で認証する技術が発表

ニューヨーク州立大学バッファロー校(University at Buffalo)の研究チームは、心臓スキャンによる認証技術の可能性を説いた論文を発表しました。

一本脚でピョンピョン跳ねるミニ・ロボット「Salto-1P」

世の中には石橋を叩いて渡るように歩く6脚ロボもいますが、反対にジャンプした先に何があるかなんて気にも留めない1本脚ロボットも開発されています。それは、カリフォルニア大学バークレー校のバイオミメティック・ミリシステムズ研究室が作った「Sal

「Apple Pencil」対応の新型iPhone、2019年にも登場…って本当?

Image:Ekaterina_Minaeva/Shutterstock.comジョブズが見たら、どう思うんだろう…。Apple(アップル)が「iPadPro」向けにリリースした、専用スタイラス「ApplePencil」。こちらはもちろん

憧れのポルシェがサブスクリプションで乗れる!? 月額2,000ドル〜3,000ドルから

ポルシェは車両を月額で利用できるサブスクリプションサービス「Porsche Passport」を海外でスタートすると発表しました。同じグレード内であれば、さまざまな車両を体験することができ、好きなタイミングで車種を変更できます。

イタリアで指揮者デビューしたロボット・アーム「YuMi」

未来の産業でデジタル化を目指すABB社が作る2本腕のロボット「YuMi」が、イタリアで指揮者デビューを果たしました。

いよいよSF。Oculus Rift、インターフェースを12月に刷新

VRデバイスをでがけるOculusがOculus Rift用のコアソフト( OSのようなもの)の最新版「Rift Core 2.0」を発表。DashとHomeの2つの新インターフェースが追加されます。

AppleがLGと協働でフレキシブルディスプレイを開発中か。折りたたみできる新型iPhoneに向けて

iPhone Xの発売を多くの人が待っているなか、Apple(アップル)がLGと協働で新型iPhoneのための折りたたみ可能なディスプレイを開発している情報が飛び込んできました!

VR HMDの未来はOculus「Santa Cruz」におまかせ。製品イメージ初お披露目

Oculus Goに注目が集まりますが、もう1つのスタンドアロンVR HMD「Santa Cruz」も見逃してはいけません。3軸トラッキングのGoと比べて、Santa Cruzは6軸トラッキングが可能。製品は2019年に発売ですが、Rif

ニンテンドースイッチをスケルトン化するカスタム登場。今すぐ売ってくれ!

このカスタムはぜんぜんアリ! 先週は発売されたばかりの「iPhone 8」がスケルトン化されてなかなか好評でしたが、今度は大人気ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」のスケルトン化です! 往年のゲームボーイカ

次期iPad ProにはiPhone Xと同じ「Face ID」がやってくる!?

KGI証券アナリストのミンチー・クオ氏の予想によると、次期iPad Proは赤外線センサーなどを組み合わせた「TrueDepthカメラ」を搭載することで、iPhone Xと同じように3D顔認証が可能になるそうです。

【日本初公開】MITテグマーク教授の新刊『Life 3.0~人工知能の時代に人間であること~』から抜

21世紀が進むにつれて、映画「ターミネーター」で描かれていたような近未来図が少しずつ現実になりつつあります。今後人工知能(以下「AI」)が更なる発展を遂げれば、殺人という汚らわしい仕事はロボットに任される時代が来るのかもしれません。 MI

ガレージに入るだけ。BMWが自動車向けワイヤレス充電パッドを準備中

BMWがワイヤレスでPHEVを充電できるパッドを準備しているとのことです。ワイヤレス充電が可能な家電が増えてきていますが、ついに車でもガレージでのワイヤレス充電が主流となる時代が来るのかもしれません。

12月に何か発表か? Magic Leapの404ページに隠された謎のキーワード

Magic Leapのサイトが更新されて以降、Redditユーザーたちが見つけたのは、404ページに現れる点滅する電球が、どうやらモールスコードらしいということ。このモールスコードを読み取ると「KEYWORD(キーワード)」というワードが

予定より早く&#

Microsoft(マイクロソフト)とFacebook(フェイスブック)が完成させた高速海底ケーブル「MAREA」はなんと160Tbps。アメリカ東海岸のバージニア・ビーチとスペイン北部のビルバオを結ぶ全長4,000マイル(約6,600k

人間には聞こえない音でAIアシスタントは操作できる。Siri、Alexa、Googleホーム、さらに

浙江大学の研究者たちが発表した論文によると、人の耳には聞こえない周波数で音を発信し、スマートスピーカーの音声アシスタントを起動させることができたとのこと。日本でも広がりつつあるスマートスピーカーに警鐘を鳴らしています。

SpaceXの新しい動画はある意味芸術的、そして教訓的

SpaceXといえばロケット、特に地表まで帰ってきて着陸するブースターは有名ですよね。今でこそ民間ロケット会社の筆頭として知られていますが、その道のりには数々の失敗(爆発)がありました。それをまとめた、何億ドルもするであろう着陸NG集動画

ルンバのWi-Fi対応モデル、国内でもGoogle Homeによる操作に対応へ

Google Homeの日本上陸とともに、ルンバをGoogle Home経由で音声操作できるようになります。米国内のみ対応していたこの機能ですが、Google Homeを介して操作するため、Wi-Fi対応モデルのルンバが対応します。

未来人、大正解。「Snapchat ART」は、世界各地で巨大立体アートが見られる新ARプロジェクト

Snapchat ARTは、世界各地で米の現代アーティスト、ジェフ・クーンズの巨大立体作品がARで見られる、snapの新プロジェクト

今夜のGoogleイベントでは、純正のワイヤレスイヤホンが発表されるかもしれない

10月5日午前1時から開催されるGoogle発表イベントでは、Google純正の無線イヤホンが発表されるかもしれません。Googleアプリの最新ベータ版から「Google Earphones」という文字列が発見されています。

Googleアシスタント搭載で一気に注目のNvidia「Shield TV」。テレビも見れてゲームも

すでにChromecastやPCゲームのストリーミングに対応しているハイスペックなセットトップボックスNvidia「Shield TV」に、Googleアシスタントが対応しました。これからはGoogle Homeのようにスマートデバイスの

Googleスマホ「Pixel 2/2 XL」の新画像と発売日がリーク! Pixel 2 XLの発売

以前から背面の画像がリークしているGoogleのスマートフォン「Pixel 2/2 XL」。今回は、フロントの画像と発売日について新情報が流出しています。

「Google アシスタント搭載ヘッドホンはこう使おう」予習動画が公開

Google(グーグル)は「ヘッドホンに搭載されたGoogle アシスタントをどのように使うかの動画」を公開しました。

MicrosoftのAIの画像認識は優れもの。高層ビルがサボテンに見えても許してあげて

Microsoftの画像認識AI「Custom Vision」は簡単に画像認識アルゴリズムを作れる優れもの。TwitterアカウントCity Describerが、Custom Visionを使って制作した画像認識モデルによる、さまざまな

ディープラーニングで自動レジ精算。買い物カゴに何を入れたかをトラッキングして万引き防止にも

Standard Cognitionが開発したディープ・ニューラル・ネットワークはカメラを通して商品を認識・トラッキングすることができます。買い物客が棚からどの商品をいくつ取ったかを常にモニタリングし、店の出口にあるレジに到着するとすでに

iPhone Xの「Face ID」についてサポートページが公開。「外見が大幅に変わった場合は、顔の

Image:Apple知らない情報も意外とありました。「iPhoneX」に搭載された、先進的な顔認証機能「FaceID」。これまでの指紋認証「TouchID」の代わりにあれこれ使えるのはわかるのですが、詳細な情報がこれまで知られていなかっ

iPhone 8/8 Plusの背面ガラスを割ると修理費が最悪。たとえAppleCare+に入ってい

背面のガラスが美しいiPhone 8/8 Plus。しかしこのガラスを割ってしまうと思わぬ修理費用がかかるのでお気をつけを。
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